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今週のおすすめランニングコース

【矢田丘陵】縦走して法隆寺へ
【矢田丘陵】縦走して法隆寺へ
奈良県生駒市(19.6km)
トレイル,早朝,昼間,片道

生駒山系と並行するように東側5kmほどのところにある丘陵地帯、それが大阪市内からもアクセスしやすい近場のトレランコース『矢田丘陵』です。 今回は近鉄奈良線の東生駒駅をスタートしますが、富雄駅や近鉄けいはんな線の白庭台駅スタートも可です。   椚峠 ▶ 榁木峠 ▶ 矢田峠といった適度なアップダウンを経由し松尾寺(三重塔)や法隆寺、藤ノ木古墳へと至るルートです。 ゴールはJR法隆寺駅。 道中何か所か生駒山や奈良盆地を眺められる展望台があったりほぼ中間地点には無料の足湯もありますよ~   ただ困った点もあります。   ❶矢田丘陵のコースは細かい分岐がたくさんありますので迷子にならないように道標は見落とさないでください。 序盤は「阪奈道路」や「榁木峠」を目指し、中盤以降は「松尾寺」を目指して進んでください。   ❷トレイルコースにはあるあるかもしれませんが、矢田丘陵もご多分に漏れず『トイレが少ない』、いや『トイレがほぼ無い』です。 1.5km地点の「スーパーいそかわ」、6km付近で一旦ロードに出た時の「スーパーKOHYO」、中間地点の足湯「歓喜の湯」の隣にあるトイレ、14kmの松尾寺ぐらいですかね。   自然と歴史を感じながら散策してください。

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馬堀海岸から浦賀・観音崎をめぐる10km
馬堀海岸から浦賀・観音崎をめぐる10km
神奈川県横須賀市(10.6km)
ロード,夕方,昼間,早朝,片道

馬堀海岸駅から浦賀駅を経由して観音崎へ。横須賀の海を堪能しつつ、馬堀海岸遊歩道までの10km。 暑いときはたたら浜でクーリング。ボードウォークでのビールも最高!!

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新潟島1周15km
新潟島1周15km
新潟県新潟市中央区(14.8km)
ロード,早朝,昼間,夕方,周回

新潟市の中心地、新潟島を1周する15kmのコース。 信濃川とその河口、日本海、信濃川の水を逃がすために作った水路である関屋分水と、水辺を走ります。コースのほとんどが遊歩道(一部一般道)で、安心安全。 周回コースなので、どこから走り始めてもOKですが、おススメは新潟市のシンボル「萬代橋」からのスタートです。

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二子橋から多摩水道橋へのとっておきルート
二子橋から多摩水道橋へのとっておきルート
東京都世田谷区(12.1km)
ロード,夕方,昼間,早朝,周回

多摩川だけの往復ではもったいない!久地円筒分水から二ヶ領用水を通って登戸の手前までの別ルート。壮観の桜並木や目の前まで南武線が迫る鉄橋をくぐったり、樹々と水辺に親しむ春はもちろん秋にオススメのコースです。

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水天宮前からレインボーブリッジ約19km
水天宮前からレインボーブリッジ約19km
東京都中央区(18.9km)
ロード,昼間,夕方,周回

水天宮前→豊洲→お台場→レインボーブリッジ→竹芝→築地→水天宮前へと戻って約19km。 隅田川・東京湾沿いをぐるっと回るので、見晴らし抜群、風通しもよく走り甲斐のあるコースです。

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【トレイル】飯能 天覧山〜多峯主山周回
【トレイル】飯能 天覧山〜多峯主山周回
埼玉県飯能市(9.6km)
トレイル,早朝,周回

飯能駅~観音寺~十六羅漢~天覧山~多峯主山~雨乞池~御岳八幡神舎~吾妻峡(ドレミファ橋)~飯能河原~飯能駅 短時間で登って戻れるコースを探して。飯能駅起点のaround飯能初心者ハイキングコースへ。 観音寺の白い象。由縁は不明ですがかわいくて拝む。能仁寺裏手から天覧山登り口入る。十六羅漢前から意外とゴツい岩場を通過し即山頂に出る。飯能市街を一望し直ちに多峯主山へ。急な階段部分を除けばなだらかなアップダウンの尾根を快適ラン。程なく多峯主山山頂。秩父方面は雲海出てるっぽい。御岳八幡神社を回り込んで下から巨岩を見上げる見事。下って一般道を跨いでドレミファ橋。沢の水かぶりリフレッシュ。朝、人かげまばらな飯能河原へ出て帰着。

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「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場

山梨県北都留郡丹波山村鴨沢

施設名
「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場
URL
住所
山梨県北都留郡丹波山村鴨沢地図を見る
タイプ
駐車場
機能

ロッカー

シャワー

駐車場

更衣室

トイレ

コメント
 電車で来た場合、JR青梅線の終点「奥多摩」駅より西東京バスで「鴨 沢」バス停まで30分ほど。行きも帰りも本数が限られるので出発前には帰路のバスの時間も確認を。

 車で行く場合は「鴨沢」バス停をさらに車で進み、坂道を登っていくと駐車場があります。駐車場に車を止め、少し登ると登山道に合流します。ただし、スペースに限りがあるので混雑時期に行く場合はご注意ください。

 以前は鴨沢バス停前の駐車場(写真参照)に停められたのですが、登山者の増加で坂の上にある村営駐車場に限定されました。トイレは上の駐車場にはないのでここで済ませておきましょう。

投稿者
FUJIO MIYACHI
特典内容

※画像やステーションの情報はユーザーが投稿した当時の情報です。
正確性は保証されませんので、必ず事前に各施設にご確認のうえ、ご利用ください。

「「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場」の運営者・オーナ様はラントリップ会員(無料)になると、自分の店舗の情報を編集・プロモーションすることができます。こちらからお問い合わせください。

周辺のコース

「いざ、東京都最高峰へ」
「いざ、東京都最高峰へ」
山梨県北都留郡丹波山村(20.6km)
トレイル,早朝,昼間,往復

東京都で一番高い山がどのくらいの高さかご存じでしょうか?奥多摩にある雲取山は東京都、埼玉県、山梨県の境界にあり、東京都最高峰。なんと、標高は2000mを超える。東京に2000mの山があるって驚きませんか?そして、何よりその景色を眺めたくなるのは自然なことだと思うんです。そこで今回ご紹介するのは雲取山山頂を目指すために一番定番である鴨沢ルートです。  スタート地点の標高は約500m。最高峰は2000mを超えるので1500mの高低差を一気に稼ぐことになります。気温差も下と上とでは10度近く違い、尾根道で風が出ると体感気温はさらに下がるので防寒着の持参はもちろん、登山マップ、救急セット、補給食や飲み物なども十分に準備してください。  バス停には公衆トイレがあるので準備を済ませ、いざ出発。しばらくは舗装路なのウォーミングアップのつもりで進みましょう。登山口からは未舗装になり、杉林の道をひらすら登ります。ぐぐっと斜度が一旦きつくなりますが、それを越えると、七ツ石小屋への分岐が現れます。尾根道まではもう一息。今回は一目散に雲取山を目指すのでブナ坂方向へ曲がり、巻き道を進みます。道幅が狭い箇所もあるので気をつけて。この辺りからしばらくは斜度が緩やかなので気持ちよく走れるはず。  ブナ坂からは石尾根と呼ばれるメインルートを進みます(この石尾根は奥多摩駅から雲取山を結ぶ稜線です。約40kmありますので鴨沢ルートでものたりない方は是非こちらもチャンレジを)。石尾根は景色が開けて見晴らしはよく、これぞトレラン!!という気分が味わえるはずです、是非とも天気の良い日に行きましょう。奥多摩小屋、小雲取山、雲取山と3回急勾配を越えるといよいよ山頂に到着です。避難小屋の右手奥に進むと標高2017mのサインがあります。一休みをしたら、時間に余裕を持って下山をしましょう。来た道をひたすら戻りますので気持ちのよう下りが続きますが、すれ違い、追い越しの際は挨拶、声かけをお忘れなく。奥多摩駅付近には「奥多摩温泉もえぎの湯」があるのでここでさっぱりしてから帰路につくのもオススメです。  前回紹介した「武田の杜」から比べ、今回のルートは中上級者向けのルートです。天気の良い日の石尾根は最高ですが、反面、悪天候時はとても冷えます。体調や自身の体力、天候などを考慮してチャンレジをしてください。

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