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今週のおすすめランニングコース

真鶴半島ラン🏃🏃‍♀️💨
真鶴半島ラン🏃🏃‍♀️💨
神奈川県足柄下郡真鶴町(8.3km)
ロード,トレイル,昼間,周回

真鶴半島にラントリップ* 真鶴駅横の有料駐車場(1日600円のところ)を起点に半島を一周してきました❗モアイ像🗿→三ツ石海岸→真鶴港を見て帰ってきました。やっぱ自然は心洗われるわ~✨

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ぐるっと姫路城ウォーキング
ぐるっと姫路城ウォーキング
兵庫県姫路市(9.1km)
ロード,昼間,往復

イオンタウンから姫路モノレールの廃線跡を見ながら姫路城をぐるっと1周するコースです。 お城を四面見比べながら散策できますよ。 場内の様々な文化施設も魅力です。 姫路城までの道中に40年以上前に廃止になった姫路モノレールの廃線跡もみる事が出来ます。 パーキングはお城のすぐ前にありますが今回はイオンタウン(3時間無料)を利用しました。 周辺道路の歩道はかなり広く遺構も点在しています。

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西宮大橋から甲子園浜海浜公園、海岸線10km!
西宮大橋から甲子園浜海浜公園、海岸線10km!
兵庫県西宮市(10km)
ロード,昼間,早朝,周回

阪神甲子園球場の西、えびすの湯を起点に酒造通りを西へ走り、福祉センター筋へ入り、突き当たりを西へ向かい、札場筋を南へ、西宮大橋を渡ります。 湾岸線に当たったところを左へ曲がり、西宮港大橋を渡り、甲子園浜へ。 甲子園浜海浜公園前の道を端まで向かい、端から公園へ入り、折り返します。橋を渡って今津浜公園へ入り、浜甲子園のふるさと海岸を海辺を眺めながら端まで向かい、折り返して、今津浜公園を突き抜けます。そこからえびすの湯に戻る10kmのコースです。 西宮大橋、西宮港大橋の橋越えの坂が大変ですが、風景は大満足です!

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電車でいけない渥美半島を地球を感じながら走る
電車でいけない渥美半島を地球を感じながら走る
愛知県田原市(32.2km)
ビーチ,ロード,夕方,昼間,早朝,片道

豊橋鉄道の終点、三河田原から渥美半島や先端、伊良湖岬までを長い太平洋沿いのビーチを眺めながら走るコース。 三河田原駅▶︎高松サーフ▶︎太平洋ロングビーチ▶︎道の駅あかばねロコステーション▶︎伊良湖岬菜の花ガーデン▶︎伊良湖岬 ・出発前に豊橋駅で豊橋カレーうどん摂取 ・寒さに耐えて食べる冷やしメロンが美味 ・太平洋ロングビーチでヤマサのちくわ摂取 ・菜の花畑を走るのはとてもエモーショナル ・冬の昼に出発すると伊良湖岬灯台は暗闇 ・伊良湖岬からのバスは18:50が最終

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入笠山にスノートレイルランニング
入笠山にスノートレイルランニング
長野県諏訪郡富士見町(7km)
トレイル,早朝,昼間,往復

入笠山へスノートレイルランニング。 距離7km、獲得標高512m、タイム1時間47分。 沢入登山口からサクッと上がれて良き山行でしたー!! 富士見町は、都心からの移住者に人気の地域。 近所にこんなにサクッと上がれる山があるのはいいよなー。

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「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場

山梨県北都留郡丹波山村鴨沢

施設名
「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場
URL
住所
山梨県北都留郡丹波山村鴨沢地図を見る
タイプ
駐車場
機能

ロッカー

シャワー

駐車場

更衣室

トイレ

コメント
 電車で来た場合、JR青梅線の終点「奥多摩」駅より西東京バスで「鴨 沢」バス停まで30分ほど。行きも帰りも本数が限られるので出発前には帰路のバスの時間も確認を。

 車で行く場合は「鴨沢」バス停をさらに車で進み、坂道を登っていくと駐車場があります。駐車場に車を止め、少し登ると登山道に合流します。ただし、スペースに限りがあるので混雑時期に行く場合はご注意ください。

 以前は鴨沢バス停前の駐車場(写真参照)に停められたのですが、登山者の増加で坂の上にある村営駐車場に限定されました。トイレは上の駐車場にはないのでここで済ませておきましょう。

投稿者
FUJIO MIYACHI
特典内容

※画像やステーションの情報はユーザーが投稿した当時の情報です。
正確性は保証されませんので、必ず事前に各施設にご確認のうえ、ご利用ください。

「「鴨沢」バス停及び丹波山村営駐車場」の運営者・オーナ様はラントリップ会員(無料)になると、自分の店舗の情報を編集・プロモーションすることができます。こちらからお問い合わせください。

周辺のコース

「いざ、東京都最高峰へ」
「いざ、東京都最高峰へ」
山梨県北都留郡丹波山村(20.6km)
トレイル,早朝,昼間,往復

東京都で一番高い山がどのくらいの高さかご存じでしょうか?奥多摩にある雲取山は東京都、埼玉県、山梨県の境界にあり、東京都最高峰。なんと、標高は2000mを超える。東京に2000mの山があるって驚きませんか?そして、何よりその景色を眺めたくなるのは自然なことだと思うんです。そこで今回ご紹介するのは雲取山山頂を目指すために一番定番である鴨沢ルートです。  スタート地点の標高は約500m。最高峰は2000mを超えるので1500mの高低差を一気に稼ぐことになります。気温差も下と上とでは10度近く違い、尾根道で風が出ると体感気温はさらに下がるので防寒着の持参はもちろん、登山マップ、救急セット、補給食や飲み物なども十分に準備してください。  バス停には公衆トイレがあるので準備を済ませ、いざ出発。しばらくは舗装路なのウォーミングアップのつもりで進みましょう。登山口からは未舗装になり、杉林の道をひらすら登ります。ぐぐっと斜度が一旦きつくなりますが、それを越えると、七ツ石小屋への分岐が現れます。尾根道まではもう一息。今回は一目散に雲取山を目指すのでブナ坂方向へ曲がり、巻き道を進みます。道幅が狭い箇所もあるので気をつけて。この辺りからしばらくは斜度が緩やかなので気持ちよく走れるはず。  ブナ坂からは石尾根と呼ばれるメインルートを進みます(この石尾根は奥多摩駅から雲取山を結ぶ稜線です。約40kmありますので鴨沢ルートでものたりない方は是非こちらもチャンレジを)。石尾根は景色が開けて見晴らしはよく、これぞトレラン!!という気分が味わえるはずです、是非とも天気の良い日に行きましょう。奥多摩小屋、小雲取山、雲取山と3回急勾配を越えるといよいよ山頂に到着です。避難小屋の右手奥に進むと標高2017mのサインがあります。一休みをしたら、時間に余裕を持って下山をしましょう。来た道をひたすら戻りますので気持ちのよう下りが続きますが、すれ違い、追い越しの際は挨拶、声かけをお忘れなく。奥多摩駅付近には「奥多摩温泉もえぎの湯」があるのでここでさっぱりしてから帰路につくのもオススメです。  前回紹介した「武田の杜」から比べ、今回のルートは中上級者向けのルートです。天気の良い日の石尾根は最高ですが、反面、悪天候時はとても冷えます。体調や自身の体力、天候などを考慮してチャンレジをしてください。

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