カバー画像を変更

0%


プロフィール
  画像を変更

0%

変更を保存
キャンセル




フォロー

やま つや

「流れ橋」を目指してまっしぐら
「流れ橋」を目指してまっしぐら
京都府八幡市(11.8km)
ロード,早朝,夕方,往復

時代劇の撮影にもよく使われる「流れ橋」こと、上津屋橋を目指して木津川の河川敷を5kmほど走って往復するコース。京阪電車・八幡市駅を出発して、木津川沿いの「京都八幡木津自転車道線」を走る。この道は桜のシーズンや天気の良い日は気落ち良く走れるほぼ真っ直ぐの道。河川敷を東側に5kmほど進んだところに突如、長さ365.5mの流れ橋が左手に見える。 今となっては日本においての橋は、そのほとんが鉄橋。しかし、木製である流れ橋は1953年にこの地に架けられてからこれまで、台風などの自然災害の度に流され、2019年までに計22回流されてきた。流れ橋は台風で流される度に修復されているが、その独特の景観から観光客も訪れる。趣深い流れ橋は京都南部の八幡市にあるが、京都観光の際に訪れるべき場所の1つである。

27

行きたい

14

行った