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健康のために始めたRUN。旅ランが趣味のひとつになりました。

クロスカントリー in Sayama 2019
クロスカントリー in Sayama 2019
埼玉県狭山市(6km)
トレイル,昼間,早朝,周回

2kmのコースを3周の6km 平らな所はほぼ無し 子供たちもレース後に応援してくれるので、気持ちよく走れる!

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1周5.5kmのクロカンコース!!国営武蔵丘陵森林公園!!
1周5.5kmのクロカンコース!!国営武蔵丘陵森林公園!!
埼玉県比企郡滑川町(5.3km)
トレイル,昼間,周回

M高史とポップライン萩原のコソ練コース紹介!! 第2弾は埼玉県比企郡滑川町にあります国営武蔵丘陵森林公園です! 東武東上線・森林公園駅から約3km。バスも出ています。 広い広い駐車場もあるので、車でお越しの方はそちらが便利です。 日本初の国営公園大自然に囲まれた森林公園、その広さは東京ドーム約65個分!!公園のMAPを見ると南口から北口まで徒歩70分と書かれています(笑) 南口で入園料450円を払います。(中学生以下無料、シニア割引あり、年間パスポートあり) 公園内はロードで10kmと5kmのコース、クロカンで5.5kmのコースがあります。 公園の中だけでこれだけの距離を走れる公園は国内でも珍しいのではないでしょうか。 クロカンコースのスタート地点(ぽんぽこマウンテン付近)まで徒歩20分と記載されているので、ウォーミングアップも兼ねてのんびりJOGで行くと比較的時間もかからずに到着できます。 急な坂を下りてぽんぽこマウンテンが見えてくるとトイレと更衣室があります。ロッカーもあるので荷物を入れて走りに行くこともできます。 スタート地点がわかりにくいのですが、マラソンコーススタートという看板があって、さらに原っぱをしばらく行くとトイレがあります。そのあたりがスタート地点です。 スタートするといきなり急な上り坂。さながらトレイルランニングのようです。高低差は30mとなっていますが、上って下っての連続なので、体幹、脚力、心肺機能の強化には最高です。 コソ練をしていたら、実業団選手にも遭遇したり、トップアスリートにも人気なコースです。 看板に矢印が書いてあるので順を追って走っていけば大丈夫ですが、初めての方は過去に走ったことのある方と一緒に走られた方が安心かもしれません。広いので、一度迷うと迷子になります(笑) 1kmごとに距離表示があります。ロードを走っているときとは当然ながらペースの感覚も全く違うので、タイムを気にせず自然を楽むつもりで、あるいはクロカンやトレイルのトレーニングとして走ってみてはいかがでしょうか。 森の中を走っていると小鳥のさえずりも聞こえてきます。森林浴とランニングが同時に楽しめて、また来たくなります。ポップライン萩原さんは「近くに住んで毎週来たい!」というくらい気に入ってました(笑) コースの一部、ロードの箇所もありますが、ほとんど不整地で脚にも優しいコースです。 急な下り坂があったり、木の根っこがあったりしますので、捻挫や転倒には気をつけて走ってください。 コースの最後、5km地点あたり、お花畑の脇を駆け抜けていきます。 1周するのにもけっこう時間がかかるので、マラソンに向けての走り込み、スタミナ作り、脚作りにもぜひオススメしたいです。 僕らも大好きなコースです!

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砂山ビーチに宝物を探しに行く。
砂山ビーチに宝物を探しに行く。
沖縄県宮古島市(8.8km)
ロード,早朝,昼間,往復

沖縄県宮古島市の中心地である平良(ひらら)から走っていけるビーチといえばパイナガマビーチとこの砂山ビーチが挙がる。平良から砂山までの道は4kmほどであるが、砂山ビーチの美しさを知るものにとってはその道のりは長くは感じないはずだ。 しばらくして砂山ビーチの入り口に差し掛かる。砂山の丘から見下ろすエメラルドグリーンの海が見えてきた時のワクワク感は、宝探しで宝物を見つけた時のような気持ちに似ている。これはここに走ってくるからこそ感じられる「達成感」のようなものに近い。 砂山の景色は美しい。海は碧く、サンゴのお陰で白さを保つビーチと、宮古らしい波の浸食によって削り取られた岩場。晴れていればそれらの美しさは空の青さと抜群の相性の良さをみせてくれる。このような砂山の美しき宝物は、各々の胸の奥底にしまっておこう。 楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。帰路につきながらお腹が減っていることに気づく。最後は「くになか食堂」の宮古そばと天ぷらを食べながら砂山での余韻に浸る。そんな宮古の良さに触れることのできるコースである。

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絶景・三角点と佐良浜集落の異国情緒
絶景・三角点と佐良浜集落の異国情緒
沖縄県宮古島市(9.6km)
ロード,早朝,昼間,往復

1枚目の写真にある三角点は沖縄県宮古島市の伊良部島観光の定番スポットでもあり、宮古島トップクラスのインスタ映えスポットとして連日観光客がおもにレンタカーで訪れるが、この場所は公式な観光スポットではない。 もし、伊良部島の佐良浜港あたりに宿泊しているのであれば、走ってこの三角点まで行くというのもいいだろう。この一帯はそんなプランを考えたくなるような宮古の歴史と自然を感じられる素晴らしい場所である。 三角点は非公式の場所なので、詳しい場所にはついてはここでは触れないが(ググるとすぐわかる)、このマップ上では☆の場所としている。それらしき場所にいけばだいたい車が停まっているのですぐにわかる。ここからの眺めは日本有数の美しさと壮大さである。ちなみにここの近くにはイグアナ岩という絶景もある。 それらを後にして佐良浜集落へと戻ってくる。佐良浜はカツオ漁で有名な港町で、レンタカー気軽に回れるほど道が広くなく、冒険のように走って観光するのがよい。この集落の高台には多くの階段や坂道、かじゅまるの木、古びたつくりの住居など沖縄や宮古の中でも変わった雰囲気が感じられる場所である。

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東洋一の美しさ・与那覇前浜ビーチ
東洋一の美しさ・与那覇前浜ビーチ
沖縄県宮古島市(4.8km)
ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

1984年に与那覇前浜ビーチの前にオープンした「宮古島 東急ホテル&リゾーツ」とともに宮古島の観光業が活性化し、翌年の1985年から全日本トライアスロン宮古島大会が開催された。 そのスタート地点である与那覇前浜ビーチは宮古以外に住む人にとっても馴染みある場所へと生まれ変わった。この与那覇前浜ビーチは宮古島の観光スポットに欠かせない存在であり、現在も不動の人気を誇っている。誰しもが宮古を訪れる際は必ず行きたい場所である。 宮古には綺麗な海はたくさんあるが、パウダーサンドの白浜の上を「裸足」で走ることがどれほど気持ち良いかを感じるにはここに来るのが1番のオススメである。ここではランニングシューズを置いて、サラサラの白砂の上を走ることでリラクゼーション効果があるのではないかと思うほどである。 ふと足元を見ると、ここではヤドカリを見つけることができる。ヤドカリがそれまでに進んできた道筋を追っていくと、それは長い時間をかけて進んでいくマラソンのように長いものだと感じるし、それは我々の人生のように長い道のりのようにも思える。

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宮古の真の美しさを知る道・来間大橋
宮古の真の美しさを知る道・来間大橋
沖縄県宮古島市(5km)
ロード,早朝,昼間,往復

沖縄県の宮古島で綺麗な海が見える橋といえば「伊良部大橋」を思い浮かべる人もいるだろうが、1690mの長さがある来間大橋から見える海も日本トップクラスの透明度を誇り、来間大橋の北側の歩道から与那覇前浜の東洋一の海を見ることができる。 来間大橋では右側(北側)の歩道を走ることができる。来間大橋は伊良部大橋よりも長くはないが、特に晴れた日は何往復してもいいと思えるぐらいの美しさがそこにある。与那覇前浜付近や来間島に宿泊しているランナーならここを走らない理由はほとんどない。あとは天気が味方してくれるかどうかだけである。 来間大橋を往復したら、その先にある皆愛屋の「ゆし豆腐そばセット 」のゆし豆腐そば、島とうふおにぎり、おから、豆腐もちを食べれば幸福度は100%。ここは名店であるが、平日のランチタイムしか営業していない。もし平日の昼間に来間大橋に行くならば、皆愛屋に行かない理由もほとんどないだろう。

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来間島の美しさと静寂の空間 ① 長間浜
来間島の美しさと静寂の空間 ① 長間浜
沖縄県宮古島市(6.1km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

次に宮古を訪れる時は間違いなく、来間島が伊良部島に宿泊したい。理由はそこに静かで美しい砂浜があるから。伊良部島には「佐和田の浜」や「渡口の浜」があるが、来間島には「長間浜」と「ムスヌン浜」という素朴な美しさを感じられる砂浜がある。 人口170人ほどの来間島には近年注目されている美しい静寂の空間がある。その1つが来間島の北東に位置する縦に長い長間浜で、白砂の砂浜は宮古の砂浜の象徴であるが、ここは宮古の有名な砂浜に比べると人の気配が無く、独特の静けさがある。 ここは夕焼けの名スポットでもあり、その時間であればここぞとばかりに車で人が押し寄せるかもしれないが、それまでの時間はパウダーサンドの白砂の美しい空間を独り占めできる可能性がある。そんな贅沢ができるなんて人生も捨てたもんじゃない。 車でも気軽に訪れるのことのできる来間島であるが、せっかくならば来間島に宿泊し、思う存分にこの島を満喫することがオススメである。ランニングとは、その場所の良さを五感を通じてより感じることのできる行為である。運が良ければ素敵な砂浜だけでなく、来間島で飼育されているヤギに出会うこともできるだろう。

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池間大橋〜西平安名崎往復10kmコース
池間大橋〜西平安名崎往復10kmコース
沖縄県宮古島市(10km)
ロード,早朝,往復

宮古島のシーサイドブリッジランは伊良部大橋、来間大橋とこの池間大橋の3つがありますが、この来間大橋のオススメの時間帯は朝です。東側に朝日を見ながら、西側のエメラルドグリーンを見る。感動のひとときはまさにこのことです。 池間大橋を渡ったら、西平安名崎を目指して走り、途中で馬に癒されましょう。往復でちょうど10kmのコースですが、最後は池間島の入り口すぐ近くにはる「お浜」でアイシングすれば、感動のフルコースのモーニングランだったといえるでしょう。

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神が宿る大神島シーサイドラン
神が宿る大神島シーサイドラン
沖縄県宮古島市(3.7km)
ロード,早朝,昼間,往復

神が宿るといわれる大神島は、宮古島北東部の島尻港からフェリーで30分ほどの場所にある離島です。 フェリーから降りて西に進むとまずはキレイなビーチが見えてきます。ここでしばしの時間を過ごしたら、ノッチと呼ばれる岩を前に綺麗な海を眺めます。長年にわたって波の浸食で削られていった奇妙な形の岩を眺めているとその圧倒的な存在感に見とれてしまいます。 島の中心部に戻ってくると少し登ったところに集落がありますが、独特の雰囲気があります。この島の人口は20数名ほどで、静かなエリアですが、一軒一軒違った見え方をしていて、、趣深い集落であることが感じられます。最後はこの島の周囲を一望できる遠見台に向かいます。少しだけ階段を上っていきますが、これまでに歩いてきた道が見えることでしょう。 大神島では次のフェリーの時間まで90分ほどを散策するのが定番ですが、時間が余ったら島の唯一の食堂である「おぷゆう食堂」で大神名物のカーキダコ丼を食べることもできます。

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