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ナナチ

どこ目指してるんだろ🤔って。





そうだ、山へ行こう。

麓郷base40km
麓郷base40km
北海道富良野市(40.4km)
ロード,昼間,早朝,周回

景色がサイコーです。ほどよいアップダウンもあります。寄り道したパン屋さんのパンもほんと美味しいてす!

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森の中を走ってる感触
森の中を走ってる感触
北海道札幌市東区(10.7km)
ロード,昼間,周回

意外と起伏もあり後半の下りでペース維持しようとすると一周走るごとにペースが上がっていく。

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濃昼山道(ごきびるさんどう)
濃昼山道(ごきびるさんどう)
北海道石狩市(20.5km)
トレイル,夕方,昼間,往復

札幌市内から車で1時間ほどの石狩市厚田区にある濃昼山道。北海道難解地名で有名な、「濃昼」と書いて「ごきびる」と読みます。江戸時代に作られた山道です。1971年に現在の国道231号が開通してからは、忘れられた道となっていました。走れるワンウェイのシングルトラックです。沢を渡渉する箇所がいくつかありますが、火照った体をクールダウンすることができます。山道は安瀬(やそすけ)から濃昼の片道10.2km、累積標高約500mです。フルコース往復するだけではなく、山道の最高地点の濃昼峠(357m)までを往復するバリエーションもできます。晴れた日の海と空の青や夕陽が美しい山道です。

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三角山〜大倉山〜奥三角山 縦走往復
三角山〜大倉山〜奥三角山 縦走往復
北海道札幌市西区(7.4km)
トレイル,昼間,往復

札幌市内からも気楽に行けるトレイルコースです。登山者もいますが、人は少な目で走りやすいコースです

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海抜ゼロからの利尻岳。鴛泊ー山頂ー沓形トレイル
海抜ゼロからの利尻岳。鴛泊ー山頂ー沓形トレイル
北海道利尻郡利尻富士町(17km)
トレイル,昼間,片道

■登り概況 鴛泊コースから。8合目まではさほどきつくない。8合目を越えると勾配がきつくなり、 また休める箇所も少ない。沓形コースと合流するあたりから、ガレていて歩きにくい。 とくに危険な箇所は無い。 ■登り登山口まで 海抜ゼロからの登山を目的にしていたので宿から10分ほどで港に出る。この時期の4時はまだ暗い。半袖シャツで問題ない。 港を過ぎて標識に従い左に曲がり、緩やかな登りを登ってゆく。 島内の宿泊施設からの送迎バス何台かに抜かれる。旅館を出て1時間ほどで登山口に到着。 ここで、トイレを済ませる。この先は携帯トイレを使わなくてはならない。 ■登り8合目まで 登山口から5分ほどで甘露泉水に到着。甘い湧き水である。ここで水を汲んで山頂でのコーヒー用に持っていくとよい。雨や雪が地下水となってここから湧き出るのに20年かかるらしい。 なだらかな登りを登っていく。眺望はないが楽に登っていくことができる。 5合目辺りまで登ると少し勾配がきつくなり時々ペースを緩めながら登る。 何箇所かの展望台とトイレブースを通過。 8合目辺りまで登ってくると場所によっては風が強く吹いて、そういうところで休憩していると寒くなる。なので、休憩もそこそこに歩き続ける。 ■登り頂上まで 8合目を過ぎると勾配はかなり急になり、時々歩を休める必要がある。直登に近いルートなので休める区間が少ない。9合目に「ここからが正念場」の書いてあったが、自分は9合目までの方がキツかった。 9合目を過ぎて少し登ると沓形コースとの合流地点がある。この辺りからのガレ具合は凄い。足の置き位置を考えないと、足を踏み出しても元の場所まで戻ってしまいそうだ。ただ、登山道の両脇にロープが固定されているので、これを頼りにすると登りやすい。 山頂近くのガレているところには、周りよりも2、3m浸食しているところがある。登山者の影響もさることながら、降った雨の流れるときに、一緒に流されてしまうらしい。いつかは、この登山道は通れなくなるかもしれないと思った。 この浸食された箇所を抜けると山頂はもうすぐ。祠が見えてくる。 ■山頂 祠がある。登って来た道と反対側に、南峰とローソク岩が見える。 今日は雲なく快晴で、礼文島、稚内、樺太が見渡せる。 360度の展望。まったく悪くない。 ■下り概況 沓形コースから。ガレ場をトラバースするところは気をつけて渡ればそう危なくはない。 鴛泊コースよりも勾配がきつく感じた。 ■下り沓形コース合流まで ガレ場の下りは登りよりも神経を使う。気をつけないと、踏み出した足がそのままズルズル滑っていってしまう。足が滑らない箇所を探しながら、 登りと同じ位の時間をかけて、ゆっくり降りていく。ロープは周りに他の人が使ってないことを確認しながら補助的に使う。間もなく沓形コースとの分岐地点に到着。 ■下山沓形コース登山口まで 沓形コースには難所が何箇所かある。 まずは親不知子不知。ネーミングが良くない。落石があるようなところをトラバースする。路面が濡れていると危険そうだが、 今日は乾いていて、気をつけながら渡れば大丈夫。 次に背負子投げ。かなり急な岩場を降りてゆく。大きな荷物があると少し辛いかもしれない。こちりも慎重に降りれば大丈夫。 沓形コースは、基本的に鴛泊コースよりも勾配がキツかった。太ももがジワジワと疲労していく。無理せずゆっくり降りる。 途中、登山道を修復作業している方とすれ違った。ここまで修復のための道具をあげて来てんだ、と思うと頭が上がらない。大事に登山道を使わないと。 標高が1000mを切ると勾配はゆるくなるが、木の根っこが飛び出ていたり、 ぬかるんだ滑りやすい土が大半で、走れる箇所はほとんどなかった。 登山口到着まで、登りと同じ位の時間がかかった。 沓形コースは人影はまばら。出会ったのは、登山道の修復作業員を除くと、3人だった。

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走りやすいコース
走りやすいコース
北海道札幌市手稲区(20.1km)
トレイル,指定なし,往復

手稲山の登山道では最長の北尾根ルート。登山者も少なく、ゲレンデの直登り以外は走りやすいコースです!

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刺激が欲しいって? ・ だったら手稲山8の字RUNしょ!
刺激が欲しいって? ・ だったら手稲山8の字RUNしょ!
北海道札幌市西区(42.9km)
トレイル,早朝,昼間,周回

札幌市内から程近い手稲山(1023.1m)の3つの登山口と秘密(?!)の4つ目の登山口を使って8の字を描くトレランコースです。平和の滝→山頂→手稲本町→ロード→金山→山頂→西野市民の森→ロード→平和の滝。ロードコース上にはコンビニがあります。山頂→西野市民の森 が秘密(?!)の4つ目の登山口なのですが、テイネトレイルに参加された方ならイメージできると思います。市民の森は複数箇所の分岐があるのですが、西野西公園に抜けるように進むと最短でコンビニへ繋げます。設定コース通りだと2000mアップです。ハイランドの直登&手稲山山頂をカットしても8の字は描けますので、体調にあわせて調整できます。直登激坂あり、テクニカルな下りあり、ガンガン走れる林道あり。刺激が欲しい方どうぞ!!

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スキー場を一気に降ります
スキー場を一気に降ります
北海道札幌市南区(4.2km)
トレイル,夕方,早朝,往復

藻岩山登山道 スキー場コースの往復です。 トレランの練習に良いと思います。

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走れるトレイルコース濃昼山道
走れるトレイルコース濃昼山道
北海道石狩市(16.1km)
トレイル,昼間,往復

石狩市厚田区にある今は使われていない旧道のトレイルコースです。ピークから見る日本海は絶景!全体的に走れるコースです。

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