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あらさきちまき

箱根外輪山一周
箱根外輪山一周
神奈川県足柄下郡箱根町(48.1km)
トレイル,早朝,昼間,夜,周回

箱根湯本を深夜に出発し時計周りで箱根外輪を巡るコースです。 星降るナイトトレイル、朝日に浮かびかがる芦ノ湖の雲海、そして見事なまでの富士山。 ぜひ一度は走っていただきたいコースです。

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鎌倉外周トレイル
鎌倉外周トレイル
神奈川県鎌倉市(23.3km)
トレイル,早朝,昼間,周回

鎌倉のトレイルをロードを交えてつなげた外周コースです。 歴史ある古道と街並みは、ちょっとしたタイムトラベル。 ランの後は大船のひばり湯でさっぱりして、つけ麺で〆がおすすめです。 なお、トレイルではマナーを守ってください。 曜日・時間帯によっては走れない場合もあります。

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天王洲アイル1周コース【5km】
天王洲アイル1周コース【5km】
東京都港区(4.9km)
ロード,早朝,昼間,夕方,夜,周回

品川シーズンテラスから天王洲アイルをぐるっとまわって運河沿いを走るコースです。後半は川沿いのボードデッキを走るため信号もありません。 このあたりはJTB・JAL・ソニーといった大手企業の本社ビルをはじめとした多くのオフィスビルや高層マンション、ホテルなどが立ち並んだアーバンな雰囲気のエリアですが、ビル群の中を走る運河が都会の圧迫感を緩和してくれます。 夜間のランニングもおすすめで、ボードウォークの上から水面に写るビル灯りを眺めながらの幻想的なランニングも楽しめます。 走り終わった後は食事をする場所も沢山ありますし、品川駅までのアクセスも抜群なので、仕事終わりにサクッと走るにももってこいのコースといえます。

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森の空気と多様な“足裏感”が楽しめる林試の森公園
森の空気と多様な“足裏感”が楽しめる林試の森公園
東京都品川区(1.5km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,周回

私のお気に入りランニングスポットの1つ、東京都目黒区にある「林試の森公園」です。 もともと林業試験場だったこの場所には、当時の樹木が今もそのまま残されており、かなり大きなケヤキやクスノキなどがあります。園内はこうした巨木に囲まれていますので、走るルートはほとんどが木陰。日焼けの心配もないので、女性にとっても嬉しいポイントと言えそうです。また、夏場はこうした場所を選んで走ることが熱中症対策でも重要です。 初めてここを訪れたのは4年ほど前になるでしょうか。妻との出会いがなければ、いまだにここを知らなかったかもしれません。 公園に足を踏み入れた時の最初の感想は、「空気が違う」でした。 敷地をまたいだ瞬間に、木のエネルギーのようなものを感じました。まるで軽井沢に降り立った時のような、あの感覚です。そこに一枚ドアがあるんじゃないかというくらい、敷地の中と外で空気が異なったのを今でも覚えています。特に夏場はその違いをより感じやすいかもしれません。 最近では森林浴が人の体に好影響を与えることが科学的にも示されておりますが、都内にこれだけの森林浴が楽しめる場所があるというのは、とても贅沢なことです。 林試の森公園のもう1つのおすすめポイントは「足裏感」です。 1周1.6kmくらいのコンパクトな周回の中に、なんちゃってトレイルのように小さな登り・下りや、階段などがあります。こうした場所で、私は自分の「足の裏の感覚」を確かめながら走っています。 ランナーにとって、路面の選択は重要です。日本人ランナーは多くの方がアスファルトの上を走りますが、土を楽しむトレイル、芝生の上を走るクロカン、海沿いのウッドデッキや、グラウンドのタータンなど、様々な路面を走って、足裏感を確認してみるといいでしょう。 中でも、最も足の裏に優しいのが「ウッドチップ」です。 林試の森公園の西側部分には、ふわふわでとても気持ちの良いウッドチップがあります。これまでの経験にないほどの柔らかさで、一時期とてもハマっていました。普通、ウッドチップは固められている(転圧されている)ケースが多いですが、ここはされておらず、人工的な感じは一切しません。   また、公園内は1周してもそれほど距離がなく、人も少ないので初心者の方にもおすすめです。私はよく園内を「8の字」に回りますが、もし前に人がいたら小道に入って違うルートをいけばいいですし、みんなオリジナルの道を作りながらマイコースを楽しんでいます。 ぜひ、みなさんも自分だけの「足裏感」を楽しめるルートを作りながら、森のエネルギーを感じてみてはいかがでしょうか?

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リュクサンブール公園を抜けてセーヌ河畔へ
リュクサンブール公園を抜けてセーヌ河畔へ
フランス パリ(8.9km)
ロード,早朝,昼間,周回

パリの街を走るコース。今回はリュクサンブール公園を抜けてセーヌ河のポンヌフまで走ってみました。リュクサンブール公園は夜間は閉鎖されていて、当日は早朝過ぎて中に入れませんでしたが、オープンしている時間帯でしたら、中を抜けるのもよいと思います。ただ、まだ街が目覚めきる前の早朝に走るパリの風情もまた格別なものがありますので、ちょっと早起きして朝焼けの中を走ってみてください。知っているようで気がついていなかったパリの姿を見ることが出来るはずです。

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自分をさがす。大都会のナイトラン。
自分をさがす。大都会のナイトラン。
東京都中央区(9.4km)
ロード,夜,周回

大都会にいきるオトナはスタイリッシュな格好とフォームと身のこなしで夜の街を颯爽と駆け抜ける。 そして、汗を流して銀座の街へ繰り出す。。。 そんな、、シティボーイにオススメのコースです。。 銀座をスタートし、中央通りのネオンに別れを告げると、アップルストアを横目に、数寄屋橋のすきやばし次郎(すしマン&オバマ大統領推薦)、有楽町の阪急メンズ館、丸の内の三菱一号美術館、皇居の楠木正成像(写真4枚目)を通過します。 そして、皇居ランナーに背を向け左折して、虎ノ門方面へ。 祝田橋の交差点では、東京で、いや世界で唯一、東京タワーがビルとビルの間に挟まれて見える奇跡の地点です(写真5枚目、、これは必見!!)。 その後、霞が関まで来たら、東京地検前ではHEROの久利生公平をイメージしながら、通過しましょう。そして、虎ノ門ヒルズを背にして、未来のシャンゼリゼ通りを走りましょう。 その後は芝公園まで南下し、東京タワーでこれまたパリの街を思い浮かべたら、今度は浜松町でサラリーマンの間を掻き分け、ヒミツのトンネルへGO!!!! そこから汐留に向かって北上すると、なんと、、竹が。。 夜のシティランニングも終盤に差し掛かり、日テレ、電通といった大企業の麓で明日の自らの健闘を誓い(明日も頑張ろう。。)、銀座へ帰ります。 最後は歌舞伎座前で拝んで、人生という旅のアンルート(途中)に戻り、また明日から頑張りましょう。

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やっぱり“安定”の夜のマリーナベイ
やっぱり“安定”の夜のマリーナベイ
シンガポール(7.8km)
ロード,夜,片道

私が初めてシンガポールを訪れたのは、「マリーナベイサンズ」が開業した2011年頃。当時24歳ぐらいだった私は、初めての1人海外旅でしたが、まだランニングをしていませんでした(学生で競技から引退してその後全く走らず)。 その当時、このマリーナベイの素晴らしい街並みに心を打たれ、私にとっては今も忘れることのない道となっています。その後、度々シンガポールを訪れ、深夜に開催されるサンダウンマラソンに参加し、深夜にマリーナベイの前を通過するなど、いつまでもその素晴らしい眺めを楽しんでいました。 それから数年が経ち、とある現地のランナーが「やっぱりマリーナベイがいいですね!」と言っていたのを聞いて、翌日走ってみました。そこには思い思いの時間を過ごす観光客、地元の人などがたくさんいました。 ガーデンズバイザベイイーストから見える夜景(写真1枚目)も最高ですが途中、マリーナバラージというところの2F部分の芝生の広場から見える夜景(写真4,5枚目)が最高です。 この広場でゆっくり休憩して、これぞ「Runtrip」を感じてください。

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ビーチ + トレイル = フォトジェニック・セントーサ
ビーチ + トレイル = フォトジェニック・セントーサ
シンガポール(7.6km)
ビーチ,早朝,片道

シンガポールのセントーサ島ではUSS(ユニバーサルスタジオシンガポール)や、ミュージカルや、トリックアートなどのテーマパークが人気ですが、セントーサ島はランニングコースにも最適です。 ちなみに秋にはアシックスリレー・シンガポールという駅伝大会がこのセントーサ島で開催されています。 本島南端のハーバーフロント駅をスタートし、セントーサ島へ向かう歩道を走ります。シンガポールは昼になれば暑いのでオススメは朝ラン。この日は朝ということもあって普段は観光客でいっぱいのセントーサ島も人がほとんどいませんでした(営業時間前)。 マーライオンに向かって、最初のフォトポイント。SENTOSAの文字に1人ずつ映るとバランスが良いので7人いると完璧です(今回は完璧でした!)。そしてビーチでもまた1枚。 そのビーチからそう遠くない、島の南東部にトレイルがあり、戦時中の要塞の跡地もあります。もともとここは木々が生い茂る東南アジアの無人島のジャングルであったということを感じさせてくれます。 そんな歴史を感じながらも再びマーライオンを経由し、ビーチへ。このパラワンビーチは朝からジョギングを楽しむ人がちらほら見受けられます。美しいビーチの中央には、何やら渡ってみたくなる吊り橋があります。 そうこうしているうちに8km弱を走ります。朝とはいえ、水分を携帯しましょう。最初から水分持っていなくても、途中で自販機もあるので、小銭を持ち歩きましょう。最後はフードコートの前で走り終わって、再び水分補給。 セントーサ島での素晴らしい朝の思い出とともに、最高の1杯となること間違いなしです!

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シンガポール マリーナベイ ランニング
シンガポール マリーナベイ ランニング
シンガポール(11.6km)
ロード,指定なし,周回

シンガポールのマリーナベイを走るルートです。シンガポール国立競技場側から、マリーナベイサンズの対岸を走り、マリーナベイブリッジを渡ります。その後、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイの下をくぐって中心部へ戻ります。 リバーサイドから見えるマリーナベイサンズは絶景。ランニングルートも整備されていて、対岸ルートは特に人も少ないのでとても走りやすいです。 水分補給のための水を持っていくのを忘れずに。

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