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2001men

出張ランが多いので記録として残せればと思います。

朝から汗だくRUN
朝から汗だくRUN
シンガポール(3km)
ロード,早朝,周回

Malina Bayを周回するコースです。 日中は30℃を超えるので、朝6時から走りましたが、気温、湿度は高めで一周3kmで汗だくになります。 数名のランナーとすれ違いましたが、日本人はいませんでした。人も少なく、歩道ですのでとても走りやすかったです。

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【出張朝ラン】加賀百万石  兼六園・金沢城・金沢駅周回10k
【出張朝ラン】加賀百万石 兼六園・金沢城・金沢駅周回10k
石川県金沢市(11.3km)
ロード,早朝,周回

金沢の繁華街片町を起点にした金沢駅南側の周回10kです。 片町から兼六園を通り、金沢城(金沢公園)の外周を回った後、 城内に入り、金沢駅に向かって戻ってくるルートです。 紅葉には早い季節(10月初旬)だったので、シーズン中の 金沢城・兼六園はきっとすばらしいんだろうなーなランです。 城下町の町並みの美しさ、緑の多さとても快適なランが楽しめます。 ※兼六園内はラン禁止です。怒られました・・・。みなさま優雅にあるいて景色を楽しみましょう。

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金沢の主要な観光地を回るルート
金沢の主要な観光地を回るルート
石川県金沢市(11km)
ロード,早朝,周回

金沢城や兼六園の真正面は通りませんが、四校記念館や21世紀美術館などを横目で見ながら、朝の東茶屋街へ。人が少ない茶屋街を見るのもいいもんです!そのあとは、ひたすら真っ直ぐ走り金沢駅前の鼓門を横目で目ながら、武家屋敷跡を散策しながら走り、最後は尾山神社で参拝、池の周りを巡って帰ってくるコースになります。 がっつり走りたいという人には、お勧めできませんが、旅ランで今から行く観光地の下見がてら行くランには向いてるかと思います。

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やっぱり“安定”の夜のマリーナベイ
やっぱり“安定”の夜のマリーナベイ
シンガポール(7.8km)
ロード,夜,片道

私が初めてシンガポールを訪れたのは、「マリーナベイサンズ」が開業した2011年頃。当時24歳ぐらいだった私は、初めての1人海外旅でしたが、まだランニングをしていませんでした(学生で競技から引退してその後全く走らず)。 その当時、このマリーナベイの素晴らしい街並みに心を打たれ、私にとっては今も忘れることのない道となっています。その後、度々シンガポールを訪れ、深夜に開催されるサンダウンマラソンに参加し、深夜にマリーナベイの前を通過するなど、いつまでもその素晴らしい眺めを楽しんでいました。 それから数年が経ち、とある現地のランナーが「やっぱりマリーナベイがいいですね!」と言っていたのを聞いて、翌日走ってみました。そこには思い思いの時間を過ごす観光客、地元の人などがたくさんいました。 ガーデンズバイザベイイーストから見える夜景(写真1枚目)も最高ですが途中、マリーナバラージというところの2F部分の芝生の広場から見える夜景(写真4,5枚目)が最高です。 この広場でゆっくり休憩して、これぞ「Runtrip」を感じてください。

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ビーチ + トレイル = フォトジェニック・セントーサ
ビーチ + トレイル = フォトジェニック・セントーサ
シンガポール(7.6km)
ビーチ,早朝,片道

シンガポールのセントーサ島ではUSS(ユニバーサルスタジオシンガポール)や、ミュージカルや、トリックアートなどのテーマパークが人気ですが、セントーサ島はランニングコースにも最適です。 ちなみに秋にはアシックスリレー・シンガポールという駅伝大会がこのセントーサ島で開催されています。 本島南端のハーバーフロント駅をスタートし、セントーサ島へ向かう歩道を走ります。シンガポールは昼になれば暑いのでオススメは朝ラン。この日は朝ということもあって普段は観光客でいっぱいのセントーサ島も人がほとんどいませんでした(営業時間前)。 マーライオンに向かって、最初のフォトポイント。SENTOSAの文字に1人ずつ映るとバランスが良いので7人いると完璧です(今回は完璧でした!)。そしてビーチでもまた1枚。 そのビーチからそう遠くない、島の南東部にトレイルがあり、戦時中の要塞の跡地もあります。もともとここは木々が生い茂る東南アジアの無人島のジャングルであったということを感じさせてくれます。 そんな歴史を感じながらも再びマーライオンを経由し、ビーチへ。このパラワンビーチは朝からジョギングを楽しむ人がちらほら見受けられます。美しいビーチの中央には、何やら渡ってみたくなる吊り橋があります。 そうこうしているうちに8km弱を走ります。朝とはいえ、水分を携帯しましょう。最初から水分持っていなくても、途中で自販機もあるので、小銭を持ち歩きましょう。最後はフードコートの前で走り終わって、再び水分補給。 セントーサ島での素晴らしい朝の思い出とともに、最高の1杯となること間違いなしです!

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絶景の海浜公園・ラブラドール自然保護区
絶景の海浜公園・ラブラドール自然保護区
シンガポール(6.6km)
ロード,早朝,夕方,夜,往復

シンガポールの現地ランナーに「オススメのランニングコースはどこ?」と聞くと、必ず挙がってくるのがこのラブラドール自然保護区周辺のコースです。ラブラドール自然保護区は、シンガポール南部のリゾート地区であるセントーサ島の西の端の対岸に位置しています。 今回のコースには含めていませんが、ラブラドール自然保護区にはシンガポールがイギリス領であった頃の要塞の跡地もあり、歴史を感じる場所であるともに、素晴らしい自然と遊歩道が整備されています。 最初に自然保護区の公園内を走り、しばらくして海岸沿いに(写真2枚目)。ここからは絶景の夕陽が望めます(写真6〜8枚目)。しばらく道なりに走っていくと、1枚目の写真にある奇妙な形をした高級マンションである「リフレクションズ・アットケップルベイ」が見えてきます。 この地点からケップル湾沿いに遊歩道が整備されており(写真5,6枚目)、景観もよくランニングに最適なコースです。そのまま進んでいくと、リフレクションズ・アットケップルベイの真下を通過し、ケップル島の入り口の橋に差し掛かります(写真11枚目)。 そして、ケップル島を周回し、走ってきた道を戻るというコースです。このケップル湾沿いのラブラドール自然保護区のコースは朝でも夜でも多くのランナーを見かけることからシンガポールで人気のランニングコースといえるでしょう。

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F1 シンガポールグランプリ マリーナベイサーキット
F1 シンガポールグランプリ マリーナベイサーキット
シンガポール(5.1km)
ロード,早朝,夕方,夜,周回

F1 シンガポールグランプリ マリーナベイ特設サーキット、約5kmの市街地コースです。 レースやイベント時以外はスタート・ゴール地点含めて、ごく一部を除き通行可能です。街灯、歩道が整備されており夜間はF1気分が楽しめます。 信号が多いのでがっつり走るのには向きませんが、観光ランには最適だと思います。

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英国植民地時代の要塞跡を駆け抜ける
英国植民地時代の要塞跡を駆け抜ける
シンガポール(5.3km)
ロード,夜,夕方,早朝,周回

英国植民地時代の要塞跡、フォートカニングを駆け抜けるルートでです。それなりのアップダウンがありますが、とても走りやすいです。ライトアップされているので、夜でもだ丈夫かな。

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MacRitchie Reservoir Park Singapore マクリッチ貯水池 シンガポール
MacRitchie Reservoir Park Singapore マクリッチ貯水池 シンガポール
シンガポール(13.2km)
ロード,トレイル,早朝,周回

MacRitchie Reservoir Park Singapore マクリッチ貯水池 シンガポール出張中にまるっと一日空いたので、地元民もあまり知らないことをしてみたく、ネットには詳細情報もあまりない中、ちょっとした冒険がてら赴いてみた。その際に気付いた点を以下備忘も兼ね箇条書きに、、、 *シンガポール政府が清水確保のために建設した貯水池。 *その周囲にウォーキング・ジョギングコースが整備されている。 *最寄駅はMRT Caldecott station。 *最寄駅から徒歩10分程に公園のビジターセンター的な建物。 *ビジターセンターにはコインロッカー・自販機、トイレ・シャワー、カフェが在る。 *コインロッカーは、ボロボロだが機能はしている。 *自販機は、もちろん良く冷えた水が販売されていた。 *トイレは、日本の様に清潔とは言えないが、及第点。 *シャワーは、受付とかは無く、勝手に無料で利用できる。 *無料の由、勿論石鹸・タオル類は無い、持参をすべき。 *シャワー入り口で男女の区画分けがなされている、 *その中には個室もあればオープンタイプもある。 *道中、舗装道はほんの僅かで、大凡は森の中の砂利道・泥道を進むことになる。 *トレイルラン用のシューズを持参することをお勧めする。 *道中、一箇所だけレンジャーステーションなる小屋(トイレ&冷水機)が在る。 *道中、落雷に因る倒木や、野生の猿やら蛇やら虫に出会うが、身の危険は感じない。 *道中、要所要所にマップや道標が設置されているので、迷子にはならない。 *水辺にも関わらず、蚊にも刺されない。 *日中は暑すぎるので、早朝に走り始めるのが良いのかもしれない。 *都会の喧騒でお腹いっぱいの時に、気分転換になる。

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