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takahashi momonari

50歳からランニングを始めました
現在の目標はフル3時間40分
ウルトラマラソン完走!

札幌市内10K
札幌市内10K
北海道札幌市中央区(11.1km)
ロード,早朝,往復

大通り公園を中心に10K。出張の朝に最適

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札幌観光地巡り10kmコース
札幌観光地巡り10kmコース
北海道札幌市中央区(10.5km)
ロード,早朝,昼間,夕方,往復

札幌中心地の観光地を巡る10kmほどのコースです。序盤は赤れんが庁舎、さっぽろテレビ塔、大通り公園、札幌市時計台などを巡ります。(※赤れんが庁舎は2019年10月から改修工事に入り休館。2022年度にリニューアルオープン予定) その後、円山公園を目指して西に進みます。園内では北海道神宮も含めて緑豊かな空間で途中休憩するといいでしょう。距離は約10kmのコースですが、人が少ない朝がオススメです。円山公園まで行かずに途中で折り返して短めの距離に調節することもできます。

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【東京オリンピック】マラソンコース 小さいループ
【東京オリンピック】マラソンコース 小さいループ
北海道札幌市中央区(12.2km)
ロード,早朝,周回

札幌で開催された東京オリンピックのマラソン。大きいループ1周+小さいループ2周の周回コースでした。今回はその小さいループです。 スタートとゴールは大通公園。札幌駅前通りと交わる大通西4丁目付近です。そこからまず西に進み、西11丁目で折り返し。ここにパラリンピックが終了するまで、五輪のモニュメントがあります。大通公園を東に戻り、テレビ塔を通り過ぎて、創成川通を左に曲がります。そこから創成川通を北上、北24条まで行ったら左折。北24条の繁華街を抜けて、新川通を左折。その後、北大の構内に入ります。メインストリートを南下し、クラーク像を左に折れて、南門から一般道に出ます。旧道庁(赤レンガ庁舎)の前を通り過ぎ、北3条広場(アカプラ)を通り、駅前通りに出たらゴールです。 1周約12kmと程よい距離、観光スポットも巡ることができ、札幌遠征ランにぴったりのコースだと思います。

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【東京オリンピック】マラソンコース 記念銘板巡りラン
【東京オリンピック】マラソンコース 記念銘板巡りラン
北海道札幌市北区(16.8km)
ロード,早朝,周回

札幌で開催された東京オリンピックのマラソン。 マラソンコースの各地点(スタート、5km毎、ハーフ、ゴール)に、記念銘板(プレート)が埋め込まれました。 以前紹介した大きいループを走れば全てを網羅できますが、ここではショートカットをした最短コースを紹介します。 スタートは大通公園。札幌大通公園前郵便局の前、大通西4丁目のバス停があるところにスタート地点があります。プレートではないですが、大通西10丁目に五輪のモニュメントがあるので、そこも立ち寄るコースになっています。パラリンピックが終わる、9月5日まで設置されているようです。 駅前通りを南下し、中島公園にぶつかるT字路を左に曲がってすぐに、5km地点。進行方向に向かって、左側の歩道です。 南大橋を渡って平岸街道までショートカット。実際のコースを逆走するかたちで、平岸街道を南下し、ザ・ビッグ エクスプレス平岸店というスーパーの前に、10km地点。 創成川通りの北16条付近、藤女子大の脇に、15km、25km、35kmと立て続けにあります。ここも進行方向に向かって、左側の歩道です。 本来のコースはここから北24条まで北上するのですが、北18条をショートカット。直進するとちょうど北大に入ります。北大構内メインストリート、工学部の前に、20km、30km、40kmと立て続けにあります。ここは進行方向に向かって右側の歩道。 北大の南門を出て、ヨドバシカメラの少し手前にハーフ地点。こちらも進行方向、右側です。 駅前通りに出て、大通公園にゴール地点。ここは進行方向、左側です。 およそ16kmの周回コースでした。プレートは歩道にそっと埋め込まれていますので、気にしていないと間違いなく素通りします。また、歩道の右側と左側、統一されていないので注意が必要です。私自身途中で迷ってうろうろしたり、五輪のモニュメントも見に行ったので、もう少し短い距離で制覇することができると思います。オリンピック気分を味わいつつ、札幌の観光スポットも巡ることができるコースで、札幌遠征ランにオススメです。

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高尾山ぐるり30K
高尾山ぐるり30K
東京都八王子市(25.8km)
トレイル,早朝,昼間,周回

高尾山(599m)をぐるっと取り囲むように連なる北高尾山稜と南高尾山稜を繋げたガチ系トレイルランナーのための新定番コースです。 高尾山と言うとハイカーが多いイメージがありますが、北高尾山稜と南高尾山稜は人も少なめで走り易いです。 特に北高尾山稜は小刻みなアップダウンが連続するハードなセクション。 一転、南高尾山稜は緩い傾斜が続いた尾根で、下りに使えばロングダウンヒルが楽しめるセクションです。 また、景信山(727m)、城山(670m)山頂にはそれぞれ茶屋が併設されているので飲食糧の調達も可能です。 ロングコースなので時間にゆとりを持った行動に心がける事をお勧めします。 ●距   離  約30km ●累積標高  2,200m ●所要時間  5~6時間(中級レベルのランナー換算) ●レベル    ★★★★☆(初心者・入門者向け) ※ここでは反時計周りで紹介しています ※エスケープルートも多数あり ※ハイカーが多い区間(城山~景信山)はマナーにご注意を

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