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khato

知られざる秘境。自然豊かな強羅早川堤コース
知られざる秘境。自然豊かな強羅早川堤コース
神奈川県足柄下郡箱根町(4.5km)
ロード,早朝,昼間,往復

強羅から早川まで行ってまた強羅駅の近くに戻ってくる全長4.5kmの初心者 / 中級者向けコースです。 まず強羅の駅から早川に向かって東に下ります。階段を下っていくとそこには...隠れざる箱根の秘境があります。「宮城野早川堤の桜」は非常に素敵な場所です。 また、5月初旬からは新緑と鯉のぼりの相性が抜群に良いです。早川には小鳥のさえずり、小川のせせらぎ、整備された綺麗な花々があります。 早川堤の途中で折り返して、帰り道は行きに下って来た階段ではなく、一般的な箱根らしいくねくねした道の上り坂を体験する事によって、ここでも箱根駅伝気分になれます。車やバイクなどに十分に注意して走って下さい。 全長4.5kmとあまり長くないコースですが、ゆっくりと自然を感じながら、時には止まって歩いて、そして最後の最後に厳しい上りが待ち構えているのも、箱根エリアならではかもしれませんね。

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横川駅〔群馬県〕周回コース
横川駅〔群馬県〕周回コース
群馬県安中市(12.9km)
ロード,早朝,昼間,周回

横川駅→碓氷関所跡→アプトの道→旧丸山変電所→碓氷湖→めがね橋(碓氷第3橋梁)→6号トンネル→旧熊ノ平駅→峠の湯→坂本宿→碓氷峠鉄道文化むら→横川駅

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ココを走れば間違いない!珠玉のみなとみらいRuntrip
ココを走れば間違いない!珠玉のみなとみらいRuntrip
神奈川県横浜市中区(5.8km)
ロード,早朝,昼間,夕方,夜,指定なし

横浜がスポーツタウンであることを実感できる5kmのコースです。 THE BAYSからベイスターズ通りに入り、ベイスターズの優勝記念モニュメントへ。関内駅からハマスタへ向かうと、ベイスターズファンの試合前の高揚感を疑似体験することができます。一塁側のスロープを上がると、ハマスタの進化を知ることができますよ ハマスタから中華街のメインストリートに入ったら、山下公園の方へ抜けていきます。タイミングがよければ、大道芸が見られるかも! 海沿いに進んで大桟橋をグルッと周ると、みなとみらいの景色と横浜三塔が見えてきます。 ★横浜三塔とは https://hamarepo.com/story.php?story_id=610 最後は日本大通りを真っ直ぐ走って、THE BAYSの前でゴール!1階でベイスターズのオリジナルビールを飲んだり、すぐそばのgoozでごはんを買って食べたり。 ちょっとおしゃれに、ゴール後のひとときを楽しんでください👍

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JR奈良駅発奈良公園主要スポット周遊10kコース
JR奈良駅発奈良公園主要スポット周遊10kコース
奈良県奈良市(10.4km)
トレイル,ロード,夕方,昼間,早朝,周回

奈良公園内の主要スポットをほぼ網羅する10kコースです。季節の良いときはどんな時間帯でも大丈夫ですが、観光客が多いです。夏の昼は地獄の暑さなのでやめた方がいいです。オススメは、観光客の少ない早朝(日の出前後)と夕暮れ前(日没後は立ち入れない部分あり)

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稲毛海岸シーサイドラン12km
稲毛海岸シーサイドラン12km
千葉県千葉市美浜区(12.1km)
ロード,昼間,往復

幕張〜検見川あたりから花見川に沿って海へ、そこから海沿いを稲毛海浜公園に沿って走り折り返してくる12kmのコースです。大きく開けた空と海は開放感たっぷりで信号のない真っ直ぐな道はストレスなく気持ちよく走れます。

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都内ぐるりとLSD(湾岸エリア)
都内ぐるりとLSD(湾岸エリア)
東京都港区(13.3km)
ロード,夕方,昼間,早朝,周回

レインボーブリッジを渡れる、ってわくわくしませんか? しかも走って行ける。 スタートは今回初心者の方もいたので、電車移動して浜松町にしましたが、日比谷からスタートしてもOKです。 プラス3㎞くらいになるかと思います。 豊洲付近は歩道の幅も広く見通しがいいので走っていると気持ちいいですね。 寄り道は伊東屋さんの1Fにあるお店です。

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めがね橋とトンネルで歴史と紅葉を感じる「アプトの道」
めがね橋とトンネルで歴史と紅葉を感じる「アプトの道」
群馬県安中市(12.5km)
ロード,早朝,昼間,往復

群馬県安中市松井田町横川から軽井沢方面へ向かう碓氷峠には、かつてのアプト式の鉄道が名を馳せた明治26年(1893年)からの趣が残っている。昔から交通の要衝として知られてきた碓氷峠に「鉄道」を開通させることは悲願であったが、技術改良を重ねて時代の流れとともにやがてその姿を消すこととなった。 それらの線路跡と多くのトンネルは、現在「アプトの道」というJR信越本線横川駅〜旧熊ノ平駅までの片道6kmほどの遊歩道に姿を変えた。多くの観光客がここを訪れるが、近年では紅葉の時期に碓氷峠でハーフマラソンが開催され、ランナーにとっても馴染みのある場所となった(大会はアプトの道ではなく中山道を走る)。 本コースはアプトの道での紅葉の様子と、かつての鉄道の歴史を走りながら感じることのできる素晴らしいコースである。碓氷峠の11月の気候は晩秋らしくひんやりと気持ち良い。途中には、晴れの日には美しく輝く水面と彩りのある紅葉が見れる碓氷湖、そしてレンガ作りの雄大なめがね橋をみることができる。 旧熊ノ平駅までの合計10つものトンネルではひんやりとした空気感がまた心地よく、そこを走り抜けることでその土地に対してまた違った感じ方ができる。このコースは6kmほどの道を走ったあとに、熊ノ平駅で折り返してからはスタート地点まで全て下り勾配の道となるので、碓氷峠が日本では珍しい「片峠」であることを実感できる。 天候、陽の当たる角度や時間帯によってもそうであるが、この道は行きとはまた違った景色が帰り道にはある。変わりゆく景色の素晴らしさを体感し、リフレッシュした自らの心身の変化を感じながらゴールを目指して駆け下りると、昨日までになかったポジティブな自分と出会うことができるだろう。

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