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Matsugaki Shogo 

[MATSU RUN代表]
new balance running coach
lululemon legacy ambassador

箱根駅伝、ニューイヤー駅伝に出場。
箱根駅伝ではRuntrip大森代表と共に法政大の復路優勝を経験。

2015年現役引退後、MATSU RUNを立上げランニングトレーナーとして活動。
ブラインド ランナー谷口真大選手 伴走兼コーチ
(2017年 パラ世界選手権6位)

長崎・ハウステンボス駅・30分の美しすぎる散策コース
長崎・ハウステンボス駅・30分の美しすぎる散策コース
長崎県佐世保市(2.9km)
ロード,早朝,昼間,夕方,夜,往復

▼ハウステンボス駅を中心とした30分の散策コース 長崎にあるハウステンボスは、東京ドームの33個分という広大な敷地に17世紀のオランダの街並みが再現されたウォーターフロントリゾートです。今回は、このハウステンボスの中には入らず、最寄り駅を中心にした周辺の美しい自然を楽しむコースを紹介します。※ハウステンボスへの入場料を払わずとも楽しめます♪ おすすめポイント3点! 1)ハウステンボスがある町並み ハウステンボスとは、オランダ語で「森の家」という意味。街には船が行き交う全長6kmの運河が走り、様々なアミューズメント・ミュージアム施設をはじめ、ショッピングや、レストランも充実しているようです。しかし、中に入らなくても、ハウステンボス駅からその敷地周辺にでは、同じよう川や緑が楽しめる景観が広がっています。また、ハウステンボス駅周辺では、オランダの町並みを想像させる音楽が流れていて、西洋にいる錯覚をしてしまうほどです。 2)街を囲む川の流れと里山 ハウステンボスの町並みは、本当にリアルです。バブルの時に作られたため、リアリティーを求め、ランガなどもオランダから取り寄せたと聞きました。そのような施設の後ろには、美しい里山と川が広がり、日本と西洋を融合させたような雰囲気がとてもおもしろいです。 3)美しい駅 1992年のハウステンボスの開場に伴い開設されたハウステンボス駅は、大村線で最も新しい駅です。みどりの窓口には、美しい緑の暖簾などがかかっており、観光客を楽しませてくれます。 ハウステンボスは、美しい川と、長崎の里山に囲まれたとても美しいエリアです。ぜひお近くに行かれた際には、周辺を散歩されても楽しいと思いますので、その際に参考になれば嬉しいです。

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Burleigh Heads National Park(ゴールドコーストオーシャンビューのトレッキ
Burleigh Heads National Park(ゴールドコーストオーシャンビューのトレッキ
オーストラリア 〒4220 クイーンズランド バーリー・ヘッズ(2.9km)
トレイル,早朝,昼間,片道

ゴールドコーストのオーシャンビューが見れるスポットが途中でいくつかある、軽めのトレッキングコース。山林道から外れてそのまま白い砂浜に出ることもできます。山林道は人工的に整備があまりされていないアップダウンの山道で、海側の道や高台になるとコバルトブルーの海が見え、休憩スポットでリフレッシュできます。運がよければ野生のクジラが見えることも。

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CCAB Stadium (Singapore)
CCAB Stadium (Singapore)
シンガポール(2km)
トラック,夕方,夜,周回

正式名称はCo-Curricular-Activities-Branchです。通称CCABです。 https://www.facebook.com/pages/Co-Curricular-Activities-Branch/109325095802692 東京でいうところの織田フィールドです。無料で利用出来ます。 ここではシンガポールの代表選手もたくさん練習しています。 私が知っているだけでも、シンガポールの1500m,3000mSC,5000m,10000m,フルマラソンの代表選手が平日の夜に練習しています。 場所は大森さんが紹介されていたコースのボタニックガーデンの横にあります。電車ならボタニックガーデンで降りてちょっと歩いたらつきます。バス停も近くにありますし、駐車場もあります。 シンガポールへの出張、ならびに転勤、または旅行先でのふらっとスピード練習、またはシンガポールマラソンの前日刺激等々利用は多岐に出来ます。 開放時間は上にあるFBページで確認出来ます。

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恋の島へ渡る道
恋の島へ渡る道
沖縄県国頭郡今帰仁村(9.9km)
ロード,早朝,昼間,夕方,周回

沖縄本島北部にある古宇利島(こうりじま)1周と、古宇利大橋の往復で約10kmのコースです。 屋我地島(やがじしま)と古宇利島を繋ぐ古宇利大橋は、実際に走ってみると視界は右も左もエメラルドブルーの海で、まるで海の上を飛びながら走っているような気持ちになれます。橋の上を抜ける風も心地よく、天気のいい日は天国のようです。 古宇利島には「沖縄版アダムとイブ伝説」があるようで、恋の島として女性観光客も多く訪れるそうです。 4月には日の入り直前の夕日を楽しむ「マジックアワーRUN」という大会も開催されているようです。 http://kouri-run.jp/index.html

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