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今週のおすすめランニングコース

お茶の京都【和束町の茶源郷】
お茶の京都【和束町の茶源郷】
京都府相楽郡和束町(21.5km)
ロード,早朝,昼間,夕方,片道

京都府南部は宇治茶で有名なお茶どころ。 その中でも和束町は『茶源郷』と呼ばれる景色が広がっています。 抹茶のロールケーキがどこまでも続くような山々で癒されにラントリップしませんか?   JR大和路線の加茂駅(西口)から66系統の奈良交通バスに乗り『和束山の家』バス停を下車したところからランのスタートです。 北東方向に進み原山の円形闘技場のような茶畑まで上ったらちょっと南側の道を進みスタート位置まで戻ってきます。 その後は西へ進み和束町でいちばん有名な石寺の茶畑を経て下っていき加茂駅まで至るコースとなっております。 どこを見ても茶畑!茶畑!茶畑! 4月5月あたりが一番の見頃じゃないでしょうか。 電車もバスも本数が少ないのであらかじめ調べてから行くことをオススメします。

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常時360度パノラマビューの霧ヶ峰周回トレイル
常時360度パノラマビューの霧ヶ峰周回トレイル
長野県諏訪市(13.6km)
トレイル,昼間,早朝,周回

車山肩駐車場(無料)に車を停めてスタート! まずは車山山頂を目指す。なだらかな登りだが、ゴロゴロ石に足を取られる。駐車場が少しずつ小さくなっていく。 難なく山頂に到着。スカイテラスからの景色は素晴らしい。コレ、全部アルプス(南アルプス、中央アルプス、北アルプス)見えてんのかな? リフト駅の脇から下山。途中「八島湿原」の標識があるので、そちらに向かう。 少し遠回りをしたいので「南の耳」「北の耳」「ゼブラ山」を経由して「八島湿原」に向かう。 八島湿原までは、ほとんど360度視界が開けているので常に絶景が楽しめるが、足元はあまり良くないので、景色を見る時は立ち止まる。 八島湿原に到着。湿原内は木道が敷かれているのでウォーキング。 「ヒュッテみさやま」の横を通過してしばらく進むと湿原終了。このまま元の車山肩の駐車場に出るのかと思いきや、最後に怒涛の登りが待っていた。 今日はあまり汗かいてないなと思っていたが、最後に汗だく、結果、いつも通りTシャツはビッショリ💦 約13kmのトレイル。 アップダウンも緩やかで360度のパノラマビューが楽しめる。また来たいと思ったコースです。

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スリーピークス八ヶ岳トレイル Attack Line
スリーピークス八ヶ岳トレイル Attack Line
山梨県北杜市(30.4km)
トレイル,昼間,早朝,往復

スリーピークス八ヶ岳トレイルのAttack Line(ショートコース)を走ってみた。 コース詳細は複雑なのでGPSを参照ください。 今回は「つばめ岩」を経由するコースを走りましたが、このコースは2018年のみだったのかな? HPでは2018年のAttack Lineは24kmとのことでしたが、途中道を間違えたり、地図を調べながらウロウロしたので30kmになってしまいました。 ▼間違いやすいポイントを3カ所。 1.最初に山の斜面を直線的に登っているとき「牧草地経由 観音平方面」の標識で右に曲がる。私は間違えて1kmほど引き返してきました。 2.牧場脇通過後、山の斜面を直線的に登っているとき大平林道と交差するので大平林道を走る。ここは標識がないので注意。 3.三味線滝に着いたら「観音平」方面に進む。沢沿いの「並木上林道 八ヶ岳高原ライン」方面に行きたくなるが注意。 ▼コースの感想 前半はなだらかなアップダウン(基本はアップだが)と南アルプスの眺望を楽しみながら走れる。 山(編笠山)の斜面を直線的に登るところが2回あり、ここはキツイ。 鐘掛松から三味線滝を周回するところは走れるところもあるが、急な斜面もあり登山感覚。 三味線滝からの復路は基本的にずっと走れるが下りなので膝を傷めないように注意。 GWの晴天の日に走りました。 牧草地の緑、まだ雪を被った南アルプス、青空、良かったです。 早朝6:00に出発して5時間30分ほどかかりました。 約3年程使っている電池劣化気味のiPhoneで、GPSアプリを2つ、BluetoothをON、地図を見ながら、写真を撮りながら走りましたが、電池がギリギリでした。 ちなみに私はこのレースに参加したことはありません。スリーピークス八ヶ岳トレイルのHPやネット情報をもと勝手に走りました。 記載に間違いがあるかもしれませんが参考になれば幸いです。

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Runtrip in Paris
Runtrip in Paris
フランス パリ(6.7km)
ロード,昼間,早朝,片道

オペラ座をスタートしてヴァンドーム広場に向けてHigh Streetを走り抜け、コンコルド広場を抜けてセーヌ川沿いをエッフェル塔に向けて爽やかに走った後は凱旋門に向けて緩やかな上り坂 荘厳な凱旋門でフランス史に想いを馳せた後、ブローニュの森に向けて下っていくと、美しい都市森林に入り込む。木々の間を気持ちよく走り進んでいくと、目に入るのがフォンダシオン・ルイヴィトン 天才フランクゲイリーの名建築に感動した後は、美術館内のレストランLe FrankでMoët Chandonで乾杯 初夏のパリを満喫できるラントリップ。ぜひ!!

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関東ふれあいの道 神奈川県 トレラン No.12  丹沢山塊東辺のみち
関東ふれあいの道 神奈川県 トレラン No.12 丹沢山塊東辺のみち
神奈川県愛甲郡清川村(10.5km)
トレイル,ロード,昼間,片道

関東ふれあいの道 神奈川県 トレラン No.12は丹沢山塊東辺のみちです。東京から見て丹沢の前衛にあたる仏果山を越える11kmのコースです。まず清川村の坂尻バス停から半原越まで4kmの林道の登りが続きます。2km過ぎまでは走れましたが、ふくらはぎがパンパン、残りは早歩き。結構きついです。一般車は通れないのでトレーニングには良いかもしれません。サイクリストも目立ちました。半原からは尾根を行く山道です。道は険しく途中には鎖場もあります。ランニングシューズよりトレランシューズの方が良いでしょう。仏果山頂には立派な展望台があり、宮ヶ瀬ダムから丹沢、反対側は関東平野から相模湾まで360度の展望が楽しめます。仏果山頂からは一気に下ります。効率は良いのですが膝には堪える下りです。国道の下をくぐり集落に入ると終点の半原バス停です。登りが750m、下りが800mとこれまでの中では最もきつい走りごたえ十分のコースでした。

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神戸駅スタート 烏原貯水池〜石井ダム〜菊水山へ
神戸駅スタート 烏原貯水池〜石井ダム〜菊水山へ
兵庫県神戸市兵庫区(21km)
ロード,トレイル,早朝,周回

神戸駅近くのホテルに泊まった際、菊水山を目指し、 烏原貯水池から、往路は、石井ダム、鈴蘭台経由でNTTの管理道(歩行者・自転車のみ通行可)を登りました。 復路は、六甲全山縦走コースの一部を通り、戻ってきました。 最後の5kmは距離調整のため、ベイエリアの観光も兼ねて走ってきましたので、菊水山の往復だけなら15km程度です。

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八峰苑 鹿の湯

長野県諏訪郡富士見町境

施設名
八峰苑 鹿の湯
URL
住所
長野県諏訪郡富士見町境地図を見る
タイプ
宿泊施設,温浴施設,駐車場
機能

ロッカー

シャワー

駐車場

更衣室

トイレ

コメント
富士見高原は日帰りなら「八峯苑 鹿の湯」が立ち寄り湯として利用でき、宿泊ならジュネス八ヶ岳という合宿施設を始め、ペンション街もあるので個人・グループやランニング合宿などいろいろな楽しみ方ができます。ですので、別項で紹介しているクロスカントリーコースと合わせて、走力や体力に応じて楽しめます。また、犬を連れて創造の森コースを散歩する人も見かけますし、犬連れでもokのペンションもあるのでニーズに応じて柔軟楽しみ方ができるのが富士見高原の魅力です。
投稿者
FUJIO MIYACHI
特典内容

※画像やステーションの情報はユーザーが投稿した当時の情報です。
正確性は保証されませんので、必ず事前に各施設にご確認のうえ、ご利用ください。

「八峰苑 鹿の湯」の運営者・オーナ様はラントリップ会員(無料)になると、自分の店舗の情報を編集・プロモーションすることができます。こちらからお問い合わせください。

周辺のコース

八ヶ岳南麓を目一杯満喫コース。
八ヶ岳南麓を目一杯満喫コース。
長野県諏訪郡富士見町(14.5km)
トレイル,早朝,往復

八ヶ岳南麓、富士見高原リゾートを起点に編笠山、西岳をぐるっと回って景色を楽しめるコース。今回は10月初旬にコースを回りましたが、標高差があり、最高点は標高2600m近くですので必ず天気予報の確認と防寒・雨対策をしっかりとした上でトレイルに入ってください。紅葉は例年通りならば10月中頃ですが、11月に入っても雪が降る前まではしっかりと準備をすればコースを回ることが出来るはずです。秋から冬に向かっていく山々の姿もとても美しく、季節ごとの変化を感じてください。 ルートは富士見高原ゴルフコースの脇からトレイルに入ります。この付近にも駐車場があるので車で来た場合はここが起点になります。しばらくは林道ベースで少しずつ標高を稼ぎます。途中の五叉路分岐を「盃流し・編笠山」方面へ向かいます(「不動清水・西岳」方面へ向かえば反対回りで同じルートを行けますが編笠山を先に行く方が回りやすいのでオススメ)。盃流しを越えたあたりから道幅が狭くなります。常に木々に付けられているピンクのテープを目印に進みましょう。足元ばかり見ていると見落とすので景色を楽しむ意味でもきちんと顔を上げていくのがポイント。標高を上げるにつれ、徐々に勾配もきつくなりますが焦らずに登ります。岩場を超えてもうしばらく登ると途端に景色が開け、そこからもう一踏ん張りで編笠山の山頂です。ルート全体で一番きついのがこの山頂までの登り。でも、ここからの見晴らしは抜群で天気が良ければ疲れなんて一瞬で吹き飛ぶはず。一息ついて、青年小屋まで一旦下ります。行き違いの多い場所なので声を掛け合いながら進むとお互いに気持ちよくすれ違うことができます。青年小屋から西岳までは源氏新道という緩やかなアップダウンを繰り返しながらの道。ここはリズムよく走れます。そうそう、源氏新道に入ってすぐに「乙女の水」という名の水場があります。ハイドレーションの補給や顔を洗ってさっぱりするには最高です。ルート上にあるので忘れずに立ち寄って欲しい場所。源氏新道を進み続けると、突然視界が開けます。そこが西岳の山頂です。急に到着するので驚くかもしれません。編笠山同様に展望を楽しんで欲しい場所。さて、ここからはひたすら下り。山頂付近は急勾配ですが標高差にして300mほど下ったあたりから徐々に勾配が緩くなります。ダウンヒル好きには絶好のルートです。一気に駆け下ってたどり着くのが不動清水。ここも水場です。「乙女の水」と合わせて美味しくて冷たい水を味わってください。清水不動から下って駐車場で車を拾ったら、帰り道にある「八峯苑 鹿の湯」へ立ち寄ってさっぱりできます。車でなら1〜2分ほど。年にもよりますが4月後半から11月頃にかけて楽しめるオススメのルートです。

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