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今週のおすすめランニングコース

琵琶湖東部 彦根→長浜→余呉湖一周
琵琶湖東部 彦根→長浜→余呉湖一周
滋賀県彦根市(40.8km)
ロード,昼間,早朝,片道

彦根をスタートして琵琶湖東のさざなみ街道を北上、彦根城、長浜城、姉川、賤ヶ岳など戦国時代に想いを馳せながらランニング!最後、四季の樹々が美しい余呉湖をぐるりと一周! 帰りは余呉駅から彦根駅まで電車で帰宅

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シン・エヴァンゲリオン聖地巡礼
シン・エヴァンゲリオン聖地巡礼
静岡県浜松市天竜区(6.8km)
ロード,昼間,指定なし

天竜浜名湖鉄道「天竜二俣駅」周辺 RUN🏃‍♂️ 作品内で第三村として重要な場所として描かれています。また、「本田宗一郎記念館」は世界のHONDAの歴史が無料で拝観出来る施設となっています。おススメです🏃‍♂️💨

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歌川広重と共にRUN 大山
歌川広重と共にRUN 大山
神奈川県伊勢原市(13km)
トレイル,昼間,早朝,往復

広重の不二三十六景から、「相模大山来迎谷」を巡ります。富士山登頂と並び、大山講も、江戸の人達から大変人気があったとの事。大山寺、阿夫利神社でお詣りをして、大山登頂を目指します。山頂途中の富士見台で、広重の描いた場所から写真を撮りましたが、残念ながら富士山は見えませんでした。広重の作品は、少し誇張がありますが、当時は茶屋等もあり賑わっていたようです。

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名古屋市内のプチトレイルコース🔰
名古屋市内のプチトレイルコース🔰
愛知県名古屋市千種区(13.9km)
トレイル,早朝,周回

名古屋で有名な東山公園、平和公園を周回するプチトレイルコースです。 起伏はそこまで激しくなく、公道も通るのでトレイル初心者には最適なコースではないでしょうか。靴も普段履いているランニングシューズでも大丈夫です。 ちなみに、私もトレイル初心者です。

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東シナ海を眺めながらブタさんお絵描きRUN
東シナ海を眺めながらブタさんお絵描きRUN
鹿児島県いちき串木野市(22km)
ロード,夕方,昼間,早朝,周回

鹿児島県日置市の江口浜を眺めながら ブタさんお絵描きRUN 東シナ海の水平線や遠くの島が見えて 晴れた日は最高です✨ 夕方はサンセットを拝めて綺麗ですが 街灯があまり無いので、陽が沈む前に海沿いを抜けることをオススメします。

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歌川広重と共にRUN 目黒川
歌川広重と共にRUN 目黒川
東京都目黒区(10km)
ロード,夜,夕方,昼間,早朝,周回

広重の「目黒新富士」を巡ります。この時代、空前の富士山参拝ブームが起こり、多くの人が富士山登頂を目指しました。しかし、そこまで行けない人達の為に、江戸内に、多くの人工富士が造られたそうです。作品の左に人工富士が見られます。目黒川沿いは、急長坂の名坂が多く、近郊での足の鍛錬には最適です。別所坂、茶屋坂、行人坂、馬喰坂、なべころ坂を走りました。光明泉の露天風呂は、東急電車の走る音を聞きながら浸かれます。

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末広橋(神田川と大久保通りの交差点)

東京都新宿区内藤町

施設名
末広橋(神田川と大久保通りの交差点)
URL
http://www.aruite.net/スポット情報/「神田川」歌碑
住所
東京都新宿区内藤町地図を見る
タイプ
その他
機能

ロッカー

シャワー

駐車場

更衣室

トイレ

コメント
拠点とするには何もない場所ですが、セブンイレブンが目印になります。ここから神田川沿いの遊歩道とも合流する場所です。「神田川」の歌碑もある場所。最寄り駅はJR東中野駅または地下鉄丸ノ内線中野坂上駅で、両駅の中間付近になります。また、ゴール地点に近い銭湯「藤乃湯」は15:30から営業しているので、逆コースでここを拠点にしてもよいかもしれません。
投稿者
Kawabata Yasuo
特典内容

※画像やステーションの情報はユーザーが投稿した当時の情報です。
正確性は保証されませんので、必ず事前に各施設にご確認のうえ、ご利用ください。

「末広橋(神田川と大久保通りの交差点)」の運営者・オーナ様はラントリップ会員(無料)になると、自分の店舗の情報を編集・プロモーションすることができます。こちらからお問い合わせください。

周辺のコース

都会の隠れ道・桃園川緑道をゆく
都会の隠れ道・桃園川緑道をゆく
東京都中野区(7.1km)
ロード,早朝,昼間,夕方,片道

住宅街のなかにひっそりとある、隠れ家ならぬ隠れ道、桃園川緑道をご紹介します。もともと桃園川として流れていた場所を暗渠にした上が遊歩道として整備されているので、これだけ都会の中にありながら信号がほとんどなく、快適なランが楽しめます。ただ、無数の路地と交差していますので、交差点では走るスピードを緩めて安全確認をしてください。そんな交差点には、昔の橋の名残で欄干がそのまま残っていたりするのも、面白いところです。沿道には公園や水場・トイレ・コンビニ等もあります。地図では分かりにくい道ですが、行ってしまえばかつての川沿いの雰囲気が残っているので、分かりやすい道。ただし、中央線の北側、阿佐ヶ谷〜荻窪の間は緑道としては整備されていない区間も多いのでクルマやバイクなどに注意が必要なのと、どこが桃園川だったか分かりにくいところも。ゴール地点は荻窪駅前、青梅街道沿いのりそな銀行とJTBに挟まれた路地になります。途中には銭湯や高円寺PAL商店街などもあるので、どこを起点に走り始めても良いと思いますし、その日のコンディションで距離も調整できます。(走った時期:2015年9〜12月) かつて川だった道シリーズ、藍染川(谷田川)はこちら→ https://runtrip.jp/course/detail?coid=426

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