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Miya

国内外の出張、旅行に行ったら必ず旅ラン。
特に早朝ランは時間のない出張の際に、貴重な観光もできるので楽しくて仕方ありません。
一応サブフォー程度のランナーですが、旅ランはfun run。

バンコク、ベンジャキッティ公園の日の出
バンコク、ベンジャキッティ公園の日の出
タイ バンコク(3.4km)
ロード,早朝,周回

スクンビットとアソークの交差点の南側。大きな池の水際の周遊路。高層ビルの間から日が昇り西側にある金色のモニュメントを輝かせます。公園までの歩道は舗装が荒れていて要注意。公園の中の道は安心して走れます。

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開放感とメトロポリタンの両方を感じる
開放感とメトロポリタンの両方を感じる
大韓民国 ソウル(10.3km)
ロード,夕方,早朝,周回

龍山から、漢江周辺で開放感ありながら、一方で高層ビル群によるメトロポリタンな雰囲気も味わえる汝矣島へ。 漢江大橋から西へ麻浦大橋を目指し、橋を横断後汝矣島へ。汝矣島公園から漢江大橋を再び目指します。途中には、少し前まで韓国で一番高かった63ビルディングもありますよ。 意外と人が少なく走り易いです。 そして、麻浦大橋には川を望むベンチが数多く設置されており、ちょっとした休憩には良いです。

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香港・100万ドル後の朝活
香港・100万ドル後の朝活
香港 油尖旺区(5.1km)
ロード,早朝,往復

世界三大夜景・香港・100万ドルの夜景 https://runtrip.jp/course/kaigai/1/187 として以前に紹介しましたが、ここは夜になると人がかなり増えるのでゆっくりできません。 ならば、朝に朝活をしてしまおう、というわけで”香港・100万ドル後の朝活”として朝の顔を紹介します。 海辺の朝は清々しく、また朝日を眺めるにはちょうどいい場所です。また、この星光大道は朝には地元のオジサンかオバサンが朝に体操しているぐらいで、ほとんど人がいません。 そのなかでもジョギングしている人はチラホラ見かけます。それだけ走りやすく、清々しいということでしょう。 夜とは違った香港の素顔を見れるので、とてもオススメです。100万ドルの夜景を極めたら、100万ドル後の朝活の朝活をしてみてはいかがでしょうか?お店が開くお買い物前の運動には最適だと思います。

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那覇の城下町・首里散策ラン
那覇の城下町・首里散策ラン
沖縄県那覇市(8.4km)
ロード,早朝,夕方,周回

今や那覇の中心地となりつつある新都心(おもろまち)を発着点に、古都首里の散策ができるランニングコース。 首里城に立ち寄ることも可能。 首里城は坂の上にあるため、3kmあたりから上りが続くのでビギナーの方はゆっくりのんびりいきましょう♫ 守礼の門へ向かう坂(大通りから1本中に入る道)は街灯が少なめなので、夜間走る際はご注意を。 発着点は新都心公園ですが、コース近辺にあるホテルに宿泊の方はそちらからのスタートでもいいかもしれないですね。

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スペインのセレブリゾート・サンセバスチャン
スペインのセレブリゾート・サンセバスチャン
スペイン ギプスコア ドノスティア(2.4km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,夜,片道

スペインバスク地方のリゾートとして知られるサン・セバスチャンでのランニングコースです。 有名ファッションブランドZaraの社長など、世界中のセレブがバカンスで訪れるというサン・セバスチャンのビーチ。 そんな美しいビーチ沿いを走る往復約5kmのコースです!

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香港に来たならここは走りたい、鉄板の海沿いコース
香港に来たならここは走りたい、鉄板の海沿いコース
香港 油尖旺区(12.6km)
ロード,早朝,周回

どこへ行っても定番となる地元のランナーが集うコースがあるものです。 「香港のランニングコースといえばここ!」と、今日は香港に旅をしたなら是非とも走ってほしいコースを紹介します。 香港の魅力はアクセスが良くショートステイや弾丸旅行に向いていること、食文化も日本人になじみやすいこと、加えて温暖なこと。日本から飛行機に乗って4時間ほどで香港空港に到着しますし、空港から都心部へは約10分に1本出ている電車で30分もあれば着いてしまいます。時差も1時間なので時差ぼけの心配もありません。毎年2月には10km、ハーフマラソン、フルマラソンと合わせて7万人以上が参加する香港マラソンが行われたり、面積の約8割を占める林野を使ったトレイルランニングの大会も豊富にあります。トレイルランニングの大会は秋から春に集中し、夏場は行われません。香港の夏は驚くほどの暑さだからです。ですので、どうせ行くのであれば。秋から冬がオススメです。寒い日本を抜け出して朝ランでもTシャツなどの軽装で走ることができ、爽快です。 今回紹介する海沿いのプロムナードと呼ばれるルートは道幅も広くとても走りやすいコースです。 毎朝毎朝、ランナーはもちろん、散歩する人、太極拳やラジオ体操をするためにたくさんの人がこのエリアに集まります。見ていてこちらが寒くなりますが、泳いでいる人もいます。 起点はスターフェリーと呼ばれる船着場(トイレあり)から反対端のプロムナード終点までは片道約4km、往復で8kmと手事な距離。行きは海を挟んで右手に香港島の高層ビル群とその向こう方昇る朝日を眺めながら、帰りは左手に眺めながら走ることができます。途中1箇所大きな坂道(高速道路のような道を行きます。僕は高所恐怖症なので実はここで足がすくんでしまうのですがこれも旅先のルートならでは。)がありますがそれ以外は平坦なのと一本道ですので初めての人でも安心です。2016年12月現在、工事をしている箇所があり、一部迂回が必要ですが工事箇所に迂回路のルートがきちんと張り出してあるので心配ないでしょう。 オススメの時間帯はやはり早朝です。朝も時間が遅くなると街中にたくさん人が出てくるし、日中になると観光客でごった返すので思うように走ることは難しいです(香港の人混みはものすごいです)。少し早起きをして日の出とともに走り出し、徐々に目覚めていく香港の町並みを眺めながら走る。そしてシャワーを浴びて近くのお粥やさんで地元の人に混ざって朝ごはんをいただく。日中は観光へ繰り出して香港を目一杯楽しむ。まさにruntripなそんなスタイルがおすすめです。 九龍半島側に宿泊するのであれば、繁華街を抜けるネイザンロードをまっすぐ南下して走っていけば、海へぶつかりますのでホテルを起点に走ることができます。荃灣線(Tsuen Wan Line)の「旺角站(Mong kok Station)」「油麻地站(Yau Ma Tei Station)」「佐敦站(Jordan Station)」「尖沙咀站(Tsim Sha Tsui Station)」各駅がネイザンロードに面しており、どの駅からもスタートできます。また、離れている場合は電車に乗って「尖沙咀站(Tsim Sha Tsui Station)」駅で下車すれば、スターフェリー乗り場はすぐです。このようにコース設定も容易なのも魅力の1つ、是非、香港に足を運んだらこのルートを走ってみてください。

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