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  • 横浜市

ToshyNishy

普段は関東圏を中心ですが、年に数回は北海道から沖縄まで色々な大会に参加してます。
走るついでに観光してるこの頃です。出張にもシューズとウェアを持参して時間が有れば、付近の観光を兼ねて走ってます。
ここ数年はトレラン中心の練習が多く、横浜、丹沢、青梅、秩父等に出掛けてます。 大会は年2-3回のフル、トレラン、10kmロード、リレー等に毎月参加してます。
走力はフル3時間30分程度、10kmは44分程で、週末しか走ってないので、これ以上のレベルアップは望めない気がしてますが、毎回楽しんで参加してるので良いかと思ってます。

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一度で両方 尾瀬沼と尾瀬ヶ原
一度で両方 尾瀬沼と尾瀬ヶ原
福島県南会津郡檜枝岐村(20km)
トレイル,早朝,周回

 一度に尾瀬沼・尾瀬ヶ原の両方を訪れる欲張りな周回コースです。  福島県桧枝岐村から入り、御池駐車場(1回1,000円)を発着地とします。シャトルバス(夏季は4:30から約30分間隔で運行。片道運賃520円)でトレイルのスタート地点である沼山峠バス停まで行きます。  ここから沼山峠…大江湿原…尾瀬沼…沼尻…白砂峠…尾瀬ヶ原(見晴)…段吉新道…燧裏林道と走って御池駐車場に戻ります。所要時間の参考として、ゆっくり走って、登山者の方の後ろについたらスピードを合わせて一緒に歩いて、とにかく道を譲りまくって、挨拶をして話をして写真を撮って3時間10分でした。  コースには登山客の方が大勢訪れる人気箇所も含まれていますので、くれぐれもみんなが楽しめるようにシェアしたいです。今回は早朝スタートで人を避けました。木道は滑って走りにくいですが、登山道が拡がらないようにするためにも木道が設置されている場所では必ず木道上を通過するようにしてください。また、トイレはチップ制です。100円玉を必要額分準備してください。  コース上は携帯電話は使えません。セルフレスキューが基本です。幕営地もあるので、お好みの方は野営装備を使ったバリエーションコースも設定できます。その場合、三条ノ滝立ち寄りや燧ケ岳山頂通過がおすすめです。

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伊豆山稜線歩道<戸田峠→達磨山→棚場山→猫越岳→天城峠>30K
伊豆山稜線歩道<戸田峠→達磨山→棚場山→猫越岳→天城峠>30K
静岡県伊豆市(30km)
トレイル,早朝,昼間,片道

なべ石以降、かなりランニングできるコースですが、終盤足がつぶれて8時間もかかってしまいました。 このコース、昭文社の「山と高原地図」のコースタイムは健脚傾向なので、ゆとりを持って計画したほうがいいです。また、確実な水場はないので十分な水の携帯が必須です。

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眺望絶佳・尾瀬沼
眺望絶佳・尾瀬沼
群馬県利根郡片品村(18km)
トレイル,早朝,昼間,往復

スタート地点の大清水は標高1180m。そこから尾瀬沼を目指すにはまずは、一ノ瀬休憩所までの割とイージーな歩いて1時間ほどのゆるやかな上りを進みます。そこから、狭い山道となり、いよいよ勾配もキツくなってきます。 三平峠に向かった頃には標高は標高は1762m。大清水から600m弱上ったことになります。ここからは尾瀬沼を望むことが出来ます。三平峠を下れば尾瀬沼です。 私が行った5月下旬は残雪どころか、三平峠や尾瀬沼周辺はスキー場のようになっており、歩くのにも苦労します。その時期からどんどん雪が溶け始め、本格的な尾瀬沼ハイキングのハイシーズンとなります。 天気の良い日は尾瀬沼の向こうに燧ヶ岳が見え、風がなければ燧ヶ岳が水面に映し出されます。私が行ったときはこの時だけ奇跡的に晴れました!!!!!(これはマジです) 尾瀬沼は日本で一番高いところにある沼・池です。標高1600mから見える景色には圧巻されることでしょう。また、時間帯によっては幻想的な姿を見せます。晴れていると、清々しい尾瀬の景色そのものが見られます。 ちなみに、眺望絶佳 (ちょうぼうぜっか)とは、目の前の風景がすばらしい様子のことを言います。目の前に綺麗な山と、水面のに映し出されるその姿、また、時期によっては水面にも氷が残っており、そしてミズバショウが咲いている。この“組み合わせ”はまさに奇跡そのものです。 こちらは尾瀬ケ原と打って変わって、人はそれほど多くないので、天候がよければ写真撮影や食事、読書など、ゆっくりと思い思いの時間を過ごすことが出来るでしょう。野鳥のさえずりにも耳を傾けてみましょう。尾瀬沼一周は結構な距離がありますので、色んな場所からの色んな景色を観ることが出来ます。 スタート地点の大清水まではバスか自家用車でいくことが出来ます。ちなみに大清水からは携帯電話やスマホはほとんどの場所で圏外になります。また、気温は平地に比べて10℃程低く、山の天気は崩れやすいので雨具等の山グッズを携帯して訪れましょう。

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箱根の山を半分ぐるりコース
箱根の山を半分ぐるりコース
神奈川県足柄下郡箱根町(27.6km)
ロード,トレイル,早朝,片道

箱根湯本駅から金時山を経由して桃源台駅まで。走りごたえのある30km弱のコースです。

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はんなり行きまひょ★白川一本橋(行者橋)
はんなり行きまひょ★白川一本橋(行者橋)
京都府京都市東山区(4.9km)
ロード,早朝,昼間,往復

京都市中心部の川と言えば鴨川だけではない!^^ そう、忘るるべからず!訪れるべきはこの白川一本橋 (行者橋)です。知恩院の古門前に簡素なその橋が存在しています。 一本橋は様々な人が行き交います。ママチャリに乗った主婦、大学に向かうであろう大学生、お坊さんに観光客、そんでもってワンワン。この橋は日常生活の中で常に愛されてきました。 この橋は、比叡山の阿闍梨(あじゃり)修行で千日回峰行(せんにちかいほうぎょう)を終えた行者が京の町に入洛するとき最初に渡る橋です。 この界隈は、今も良き日本らしい京都らしい風情が残されているのです。京都育ちの私のオススメです!!

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標高差800m以上の古道トレイルを往く:平安鎌倉古道(箱根~三島)
標高差800m以上の古道トレイルを往く:平安鎌倉古道(箱根~三島)
神奈川県足柄下郡箱根町(17km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,片道

箱根から三島まで、東海道よりもさらに古い時代の街道であった「平安鎌倉古道」をたどって下るコースです。 芦ノ湖畔の箱根駅伝のゴール・スタート地点を出発して箱根峠を超え、別荘地にある古道の入口までと、山神社を抜けて三島市街までは舗装されたロードとなりますが、その間は深い森の中を下る古道のトレイルです。トレイルの前後の駿河湾や富士山の素晴らしい眺望と、森の中の清々しさとがセットで楽しめます。 今から1,000年ほども前の街道と思われるこの古道、前半はヒノキの林の中を、後半は主に背の高い笹ヤブの間を抜けていくのですが、トレイルとしては比較的幅も広く、走りやすいのは、さすがにかつての街道筋だからでしょうか。 前半は木の根と階段状になった道に注意しながら降りていかなければなりませんが、後半は比較的なだらかでフラットな道を快適に走っていくことができます。特に前半で、深く土をえぐった溝のようになっている道のつくりが特徴的ですが、後半の舗装されたロードの両脇にもこうした溝のような土の壁が見られて、旧街道の面影を見ることが出来ました。 一般のGoogle Mapでは、この古道の入り口も含めてルートは明確にはわかりませんし、途中分岐があったりして迷うところもあるかと思いますが、このコース紹介のマップにはGPSウォッチのデータをそのままアップしてありますので、参考にしてください。また、ルートのところどころに混在している石柱や道標、木などにつけられた赤や青のテープなども、正しいルートを選択しているかの目安になります。基本的に古道は尾根筋に沿って作られているので、迷ったら下っていく方ではなく高い方のルートをとるのがよいかと思います。時々、このコース紹介のマップとGPSでの現在位置を照らし合わせて、迷い込んだ場合は分岐点まで引き返してください。特徴的な風景や道標などの写真も多めにアップしてありますので、併せて参考にしてください。 トレイルの区間は、人が通ることは非常に少ないと思われますし(今回は誰とも会いませんでした)、途中にはトイレを1か所発見したほかは自販機や水場等は何もありませんでした。雨天時や雨天後は、道がぬかるんだり、水が流れて川のようになる可能性もあると思いましたので、当日だけでなく過去数日の天候にも注意してください。 出発地点までは、荷物を置いて走る場合は三島駅のコインロッカーを利用し、同駅南口から箱根行きのバスで「箱根町(港)」で下車します。スタート地点から箱根峠までの上り区間をパスしたい方は、「箱根峠」のバス停で下車して走ることも可能です。 ネット上にも断片的ですがこの古道に関する情報がありますので、参考にしてみてください。 http://www.mishima-kankou.com/pdf/kodoumap_a.pdf http://www.mishima-kankou.com/pdf/kodoumap_b.pdf (走った時期:2017年5月)

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京都市の秘境★嵐山〜小倉山〜保津峡
京都市の秘境★嵐山〜小倉山〜保津峡
京都府京都市右京区(6.8km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,片道

京都市の秘境・第1弾(私の地元なので帰省した際にちょくちょく載せていきます)。 京都市と言えば神社仏閣、鴨川の床、町屋、碁盤の目、東山、西山、北山、嵐山といったところですが、山に囲まれた盆地ということでその周りの自然にも注目すべきです。 新緑と紅葉の時季に人気なのが嵐山やその隣の保津峡なのですが、その保津峡まで小倉山という小さな山を経て、ア嵯峨嵐山駅から走って行くのがこのルートです。 小倉山に入っていくと幾つか道があるので、木に付けてある目印のテープに沿って進んでいくと、左側には素晴らしい景色が待っています♪ そして時より保津峡下りの人たちを見ることが出来ますが、保津峡に着いたらJRで帰るもよし、保津峡下りで変えるのも良しですね。 小倉山の山頂についてからは下り始めますが、すぐに大きな道に出るので、その脇を進みながら下っていきます。最後は下りながら爽快に京都市の秘境を楽しむ事が出来ますよ^^ 保津峡の駅から亀岡市ですが、保津峡の駅の手前までは京都市なので、京都市の秘境とさせていただきました。紅葉に時期はマストですね!!

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