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ウジケ マサキ 

ランニング瞑想をライフワークにするタイマッサージセラピストです。

多摩丘陵のトレイルや町田市内のロードをホームコースとして日々のランニングライフを楽しんでいます。

京都市内西部寺社仏閣コース
京都市内西部寺社仏閣コース
京都府京都市北区(9.2km)
ロード,夕方,昼間,片道

今宮神社から西へ向かって走るコース 全体的に下りなので楽に走れます 知った道を車が少なくて信号のないコースを選んだので少し複雑なルートですが、大通りあり、商店街あり、団地住宅地ありと街ラン気分で走れますのでおススメですよ

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「流れ橋」を目指してまっしぐら
「流れ橋」を目指してまっしぐら
京都府八幡市(11.8km)
ロード,早朝,夕方,往復

時代劇の撮影にもよく使われる「流れ橋」こと、上津屋橋を目指して木津川の河川敷を5kmほど走って往復するコース。京阪電車・八幡市駅を出発して、木津川沿いの「京都八幡木津自転車道線」を走る。この道は桜のシーズンや天気の良い日は気落ち良く走れるほぼ真っ直ぐの道。河川敷を東側に5kmほど進んだところに突如、長さ365.5mの流れ橋が左手に見える。 今となっては日本においての橋は、そのほとんが鉄橋。しかし、木製である流れ橋は1953年にこの地に架けられてからこれまで、台風などの自然災害の度に流され、2019年までに計22回流されてきた。流れ橋は台風で流される度に修復されているが、その独特の景観から観光客も訪れる。趣深い流れ橋は京都南部の八幡市にあるが、京都観光の際に訪れるべき場所の1つである。

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東京都下の里山・稲城市中央公園から城山公園
東京都下の里山・稲城市中央公園から城山公園
東京都稲城市(6.1km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,往復

東京都稲城市 中央公園から城山公園を巡るコースです。 中央公園外周のBコースは里山風情を残したアップダウンの連続するルートで、また城山公園内には短いながらトレイルが楽しめます。

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真鶴半島 周回+往復(温泉・お刺身)ラン
真鶴半島 周回+往復(温泉・お刺身)ラン
神奈川県足柄下郡湯河原町(12.9km)
ロード,夕方,昼間,早朝,周回

ゆとろ嵯峨沢の湯をスタートして真鶴半島突端の三ツ石を鑑賞する周回+往復コース。 アップダウンの連続で平坦な部分がほとんどありません。最後に天保山の登りが待っていますので、頑張りましょう! 相模湾の海の幸、湯河原の温泉、海と山と楽しみが詰まったコースです。 街灯がほとんどない部分があります。明るい内に走ることをオススメします。 ※ルート上の地図には名勝三ツ石を望む道は含まれていません。三ツ石を鑑賞したい方は真鶴の突端を階段で降りてください。

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多摩地区の住宅街を使った坂道トレーニング
多摩地区の住宅街を使った坂道トレーニング
東京都稲城市(18.7km)
ロード,昼間,早朝,周回

ランニング仲間に、案内していただきましま坂道トレーニングコース。住宅街の坂道を登ったり、下ったり、走り終えた頃には臀部が疲労します(T ^ T)。 帰りは、読売ランドに併設する丘の湯がオススメ。風呂の種類が多く楽しめます!! お風呂目指していかがでしょうか。 ちなみに、荷物は駅のコインロッカーを使用しました。

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感動の角島ブルーを走る〜下関市角島〜
感動の角島ブルーを走る〜下関市角島〜
山口県下関市(22.8km)
ロード,昼間,夕方,往復

美しい海といえば沖縄。本土にも沖縄に負けないくらい素晴らしい海があります。それが山口県下関市にある角島。最大の見所は角島とを結ぶ角島大橋☆絶景を楽しみながら1.8kmの橋が続きます。ただ橋には歩道がないので通行する際には細心の注意が必要です。美しい海以外にも夕方頃に走れば天気が良ければ美しい夕日を眺めながら旅ランできるので夕方頃に走るのもオススメ。 JR特牛駅をスタートし角島大橋を渡って灯台まで。そこから折り返して再度角島大橋を堪能して西長門リゾートにゴールの全長22kmのコースです。西長門リゾートでは日帰り入浴ができ、ご飯をホテル内で食べるとお得になるセットもあります。コースの際には最大70m程の起伏があります。

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鎌倉・神社仏閣巡りラン・西側コース
鎌倉・神社仏閣巡りラン・西側コース
神奈川県鎌倉市(5.9km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,片道

鎌倉駅を出発して、最後は北鎌倉駅でゴールする西側のコースです。 鎌倉駅から1km弱ほど西に向かって、長谷大谷戸の交差点に向かいます。その交差点を北に行くと、大仏ハイキングコースの入り口となります。 ちなみにその交差点を南に進むと大仏や長谷寺に行くことができます(このコースではあえてそこには行くように設定していませんが自由に行くことができます)。 大仏ハイキングコースは道幅も狭いので十分に注意しましょう。そこを数分歩くと、佐助稲荷神社がみえてきます。佐助稲荷神社には鳥居がたくさんあり、伏見稲荷神社を思わせてくれます。 鎌倉の最強出世開運スポットだそうですので、開運祈願にいかがでしょうか。その後、一度東に下って、その後北上すると次は銭洗弁財天宇賀福神社がみえてきます。 こちらにはカフェもありますので、古民家カフェを堪能してください。このあたりは古民家も多く、非常に落ち着いたエリアであまり人も多くありません。 最後は鎌倉駅に戻るのではなく、北鎌倉を目指して北上します。JRの線路を越えた先にある亀ヶ谷坂は鎌倉駅側からチャレンジすると激坂ですから、健脚の方はここで鍛えるのもいいでしょう。 ちなみに、銭洗弁財天宇賀福神社の前にも勾配20%越えの激坂がありますが、このコースだと下りになります。健脚の方は逆走してみると良いトレーニングになるでしょう。 少しそれましたが、最後は北鎌倉駅周辺でお寺巡りでフィニッシュ。小京都と呼ばれる鎌倉の古き良き雰囲気が感じられる良いコースです。序盤の佐助地区あたりは古民家も多く独特の雰囲気でゆっくりするには最適の場所です。

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鎌倉・神社仏閣巡りラン・東側コース
鎌倉・神社仏閣巡りラン・東側コース
神奈川県鎌倉市(7.9km)
ロード,トレイル,昼間,夕方,片道

鎌倉駅を出発して、最後は北鎌倉駅でゴールする東側のコースです。 鎌倉駅からは鶴岡八幡宮が近く徒歩圏内であることからも休日には多くの人が押し寄せます。そこから東に向かえば天園ハイキングコースがあり、鎌倉のトレイル...ということなりますが、神社仏閣巡りランなので割愛... 鶴岡八幡宮の脇の県道21号線を北上して北鎌倉駅方面に向かいます。ここで建長寺の横に差し掛かりますが、そこを華麗にスルーしてください。 その後、北鎌倉駅から南に250mほどの踏切の手前の小径を右に入れば、鎌倉の“あじさい寺”と呼ばれる明月院にインしてください。観たことのないあじさいの素晴らしさを感じることができるでしょう。あじさいの見頃は17:00にお寺が閉まります。 その後、明月院を後にして北鎌倉駅とは逆方面に向かって行くと鎌倉三大激坂の一つが見えてきます。ここでは健脚の方はダッシュをしてみてください。そのあたりには落ち着いた喫茶店もありますので、休憩するのもいいでしょう。 その後、序盤にスルーした天園ハイキングコースの入り口に向かってしまいます。ある目的のために... その入り口からあっさり数分で勝上獄という景観の良い展望台に出ることができます。運が良ければ1,5,6,7枚目写真のような光景が目撃できます(私は撮影するためにここで1時間30分待ちました)。 その勝上獄を下ると先ほどスルーした建長寺の敷地に行くことができます。建長寺で和を嗜んだあとに夕陽を眺めて感動。北鎌倉の駅から帰路に着く、というコースです。

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夜の京都の象徴 “五重塔から五重塔”コース
夜の京都の象徴 “五重塔から五重塔”コース
京都府京都市東山区(5.8km)
ロード,夜,片道

多くの神社仏閣を軸に、四季の彩り感じられる盆地の京都。それらの史跡で、中心地にあるものは時間帯によって見え方が異なってきます。 スタート地点の祇園四条は西側に進めば鴨川、四条河原町、木屋町、先斗町など京都の中心地の主要観光エリアでありますが、それとは逆に花見小路、祇園、八坂神社方面に走っていきます。 写真3枚目の八坂神社ですが、ご覧の通りフォトスポットとなっております。正面からみても、素晴らしい赤塗りの建造物です。走り過ぎないようにして、一度足を止めてみましょう。 2つ目の見所は写真1枚目、4枚目にある法観寺の五重塔(重要文化財)です。これぞ京都!という場所だと思います(ちなみに京都は私の地元なのですが、地元の人は滅多にココにはいきません...)。 この場所はお昼から夕方にかけてたくさんの人たちが詰めかける観光エリアです。清水寺も近いので人が多いです。写真を撮りまくってください。日中に行けば、この五重塔の中にも入れるとか、なんとか。 その後、東大路通を南下していってしばらく走っているとダイレクトで次の五重塔・国宝の東寺に到着です。写真5枚目にある通り、通年で概ね夜22時まで金色に光っています。 私が物心ついた25年ぐらい前にはこんな色をしていなかったのですが、10年ぐらい前から夜は金色のイメージしかないです。今では、東寺の広大な敷地内で晩秋限定でライトアップをするなど、21世紀のキンキラキンのお寺と化しています。 このように、これらのお寺や五重塔は朝や夕方の顔とはまた違って奥ゆかしさに加えて、夜の華やかさを兼ね備えています。21世紀の新しいお寺の楽しみ方だと思います。

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