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今週のおすすめランニングコース

那珂川役場〜鷲子山神社まで往復
那珂川役場〜鷲子山神社まで往復
栃木県那須郡那珂川町(17.7km)
ロード,昼間,早朝,往復

那珂川町役場スタート 鷲子山上神社までの道のりは歩道狭い所が多いので1列で 神社入り口〜2キロちょっとで神社⛩ 最初緩やかな坂〜ラスト1.5キロ程激坂⚠️ 日陰になるため冬は気温低下で防寒対策を 片道8キロ程。途中トイレはデイリーヤマザキにあり。神社で綺麗な水洗トイレがあるので安心。 神社にはたくさんのふくろう🦉 夏は紫陽花が綺麗に咲き誇るらしい 夏も絶対に来てみたい♡

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真鶴の絶景と海の幸を堪能ラン
真鶴の絶景と海の幸を堪能ラン
神奈川県足柄下郡湯河原町(16.7km)
ロード,早朝,往復

湯河原駅をスタートして真鶴半島の断崖絶壁の絶景と新鮮な海の幸を楽しめるランです。 湯河原駅から湯河原海浜公園に出て海風を受けながら海岸線を走り真鶴駅に向かいます。 真鶴駅から真鶴港を潮風を感じつつ走り琴が浜も通過してアップダウンのある半島先端へ。 真鶴岬に到着したら名勝「三ツ石」へ。海岸線へ降りていくと干潮時には渡れるという岩礁で神秘的な三ツ石が。三ツ石鑑賞の後はケープ真鶴やカフェ見晴らし台で絶景を見ながらテラスでコーヒー休憩もよし。 一休みしたら真鶴港に向かって戻り琴が浜の「うに清」などでランチ。豪華な海鮮の船盛をいただけます。琴が浜の海岸線も眺めながらのランチは気持ちもよいです。 満腹になった後は湯河原を目指して、湯河原駅でゴール。日帰り入浴できる温泉が多くて、「いずみの湯」は広々とした露天風呂とサウナも充実していて汗をしっかり流せて整うことができます。

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逗子・葉山で初詣&七福神巡りRUN
逗子・葉山で初詣&七福神巡りRUN
神奈川県逗子市(22.7km)
ロード,昼間,周回

1/1〜1/10まで開催している湘南七福神の御朱印集めと、葉山の森戸大明神への初詣をセットにしたランニングコース。 好天に恵まれたら、京急バス「真名瀬」停留所から富士山と江ノ島が綺麗に見られます。 距離は約20km、ランニング時間は2時間程度、御朱印をもらったりお参りする時間を含めると3時間程度、新春の逗子・葉山を満喫できます。 今回御参りした順番は、(1)森戸大明神、(2)玉蔵院、(3)長運寺、(4)仙光院、(5)光照寺、(6)東昌寺、(7)宗泰寺、(8)延命寺の順で結願。 新春の逗子・葉山を満喫できますよ。 https://zushi-hayama.keizai.biz/headline/559/ https://www.facebook.com/shonanshichifukujin http://speedbz.com/sevengods/location.html

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村国山激坂コース
村国山激坂コース
福井県越前市(5.6km)
ロード,夜,夕方,昼間,早朝,周回

信号待ちゼロ! 街灯もそこそこ有り! 夜景も楽しめます! レッツ坂道トレーニング! ロードが嫌になったら、トレイルにゴー✌️

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笠岡市 笠岡湾 一周12kコース
笠岡市 笠岡湾 一周12kコース
岡山県笠岡市(10.4km)
ロード,夕方,昼間,周回

太陽の広場の駐車場から神島大橋を経由して 笠岡市内に下りていきまた 海沿いを走るコース。景色もよく フラットで走りやすいとこです🏃‍♂️ 途中 食事もカフェも探せば かなりあるので、プランを決めて 来られるのもおススメですね!

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コース検索結果(1件)

津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
青森県五所川原市(17.6km)
ロード,昼間,夕方,片道

コースのスタート地点は「芦野公園」へは、五所川原市を南北に走る「津軽鉄道」での電車の旅で向かいます。 JR五所川原駅と隣接する津軽鉄道のホームは、この路線の歴史を感じることができ、乗車前からワクワク感があります。   運行するオレンジ色の車両の愛称は、「走れメロス号」。 時間帯よっては、津軽半島を熟知する観光アテンダントが乗車しており、 車窓から見える田園風景やこの地域の特色、津軽鉄道の歴史などを津軽弁でガイドしてくれます。これから走るコースの下調べにはピッタリです。 電車は途中の金木駅で数分間停車しますが、太宰治記念館「斜陽館」が近くにあり、多くの観光客や太宰ファンが足を運びます(このコースでも途中に訪れます)。 金木駅の次は芦野公園駅に到着します。 桜の時期にはたくさんの花見客や写真家が足を運ぶ芦野公園駅(写真5枚目)に到着します。この駅は太宰治像や吊り橋などが名所の芦野公園内にあり、ランコースはここがスタート地点となります。 1500本の桜と老松が湖畔に広がる公園内のランニングもおススメです。 そこから、先ほど電車で通過した金木駅付近に向かって南下していき、太宰治の生家である太宰治記念館「斜陽館」を目指します。 誰もが目を奪われるほどの立派な建造物である斜陽館は、太宰治の小説のファンに限らず、五所川原市で訪れるべきスポットの1つです。 この五所川原コースは全長が17.6kmとなっていますが、斜陽館を訪れた後に金木駅から津軽飯詰駅まで津軽鉄道に乗車して南下すると約8km短縮できます(全長9.6kmのコースに短縮)。 全長17.6kmのコースを走る場合でも津軽飯詰駅を通過しますが、この一帯は田んぼが一帯に広がっており、季節ごとに色彩が変化する田園風景を眺めながら走ることができます。都会の喧騒を離れてのリラックスランには最適でしょう。 最後には、この<津軽鉄道+ラントリップ>のスタート地点である津軽五所川原駅周辺に戻ってきます。 五所川原市の夏の風物詩であり、「青森のねぶた」と「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大ねぶたの1つである五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)のを実物の山車を見ることができる「立佞武多の館」がゴール地点です。 (「立佞武多の館」入館料:大人650円) 最大で20mを超える高さの山車には、初めて見る人のほとんどがその壮大さあまりに驚くことでしょう。この立佞武多の館のすぐ近くには、地元民のソウルフード、「あげたい」(揚げたい焼き)のお店もあり、小腹が減っているランナーにオススメです。

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