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今週のおすすめランニングコース

FREE11 桂浜からはりまや橋
FREE11 桂浜からはりまや橋
高知県高知市(11.6km)
ロード,夕方,昼間,早朝,片道

高知龍馬マラソンのハーフ地点手前にそびえる浦戸大橋を下から見上げてみたくて、桂浜から走ってみました。

写真では伝わりにくいのですが、この橋の登り始めは壁のように見えます。笑

下から見上げるとやはり大きかった。

ここからははりまや橋目指して、地元の方の生活道路を走り、観光ラン。
途中に美味しそうなパン屋さんがあるのでエイドがわりに寄ってみました。

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【竹富島】名所巡りラン
【竹富島】名所巡りラン
沖縄県八重山郡竹富町(9.8km)
ビーチ,ロード,夕方,昼間,早朝,往復

【コース】
竹富港→竹富郵便局→なごみの塔→西桟橋→コンドイビーチ→カイジ浜(星砂浜)→星のや竹富島→アイヤル浜

竹富島の名所を満喫できるコースです。
のんびりしていて、雰囲気最高です。
そして、海が本当に綺麗です!!
“お食事処ろかにふ”には、いっぱいシーサーがいます!

【おすすめエイド】
・ちろりん村
https://s.tabelog.com/okinawa/A4705/A470502/47014848/top_amp/
・ハーヤナゴミカフェ
https://tabelog.com/okinawa/A4705/A470502/47004403/
・パーラーターミー
https://tabelog.com/okinawa/A4705/A470502/47023205/

【その他】
・石垣島離島ターミナルから往復(石垣島⇄竹富島)1,330円必要です。
・竹富港にはロッカー有。
・気になるカフェ、お土産屋さんもあるのでお金は余裕を持って行った方がいいと思います。

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陣馬ショートカットコース
陣馬ショートカットコース
東京都八王子市(16.9km)
トレイル,早朝,往復

陣馬山までトライしたい!けど時間も自信も無い人向けの小仏峠から走り始めるパターンです。
登山口の駐車場は無料ですが、10台も止められないので、早朝に行かないと下手したら停められないのでご注意を。

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【釜石】鵜住居〜箱崎半島往復コース
【釜石】鵜住居〜箱崎半島往復コース
岩手県釜石市(21.8km)
ロード,早朝,昼間,夕方,往復

釜石市鵜住居復興スタジアムを起点に、箱崎半島を堪能する往復コースです。終点は仮宿漁港。往復でハーフマラソンくらいの距離になります。
アップダウンが厳しめで、走りごたえがあります。
何と言っても、終点の仮宿漁港の景色が素晴らしい。
これは走っていかないと多分同じ感動は味わえない。
走っていくからこそ、その景色には価値があるんだと思います。

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京都市内西部寺社仏閣コース
京都市内西部寺社仏閣コース
京都府京都市北区(9.2km)
ロード,夕方,昼間,片道

今宮神社から西へ向かって走るコース
全体的に下りなので楽に走れます
知った道を車が少なくて信号のないコースを選んだので少し複雑なルートですが、大通りあり、商店街あり、団地住宅地ありと街ラン気分で走れますのでおススメですよ

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新道路観光
新道路観光
東京都品川区(11.6km)
ロード,昼間,早朝,片道

品川〜浜松町方面より浜離宮へ、
浜離宮を過ぎると、新しい道路が開通しているので、そのまま築地〜豊洲市場前まで一本です。
豊洲市場周りにもランニングコースがあるので、半周して。有明方面に向かいました。有明手前の湾岸道路にだいぶ捕まるので、迂回ルートを今度探ってみます!
間にまぐろ卸のまぐろ丼を笑

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甲斐駒ケ岳急登トレイル

山梨県北杜市(21.5km)

関根竜太

おすすめの時間帯
早朝
路面タイプ
トレイル
起伏の多さ
多い
信号機の多さ
少ない
街灯の多さ
少ない
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コースのルートや、拠点となるステーション情報は
会員の方(登録は無料)のみ、ご利用いただけます。

日本三大急登の一つ。甲斐駒ケ岳を黒戸尾根経由で登るトレイルランです。2500m(投稿者ストラバより)を一気に登ります。


一応トレランとしましたが、正直トレランに向いているかと言われればそうではないように思います。
それは、登山道の中には手を使わないと先に進めないような場所もあるからです。


それでも今回ラントリップに投稿したのは、ロードバイクのクライマーのように登りが好きで好きで堪らない人がいるように、ともすればトレランであればこそ、そういう登りにおいて絶大な自信を持っている人もいるでしょう。そういう人にとって、このコースはチャレンジする価値があるように感じたからです。


コースの概要としては、まず登山道の入り口は駒ヶ嶽神社と尾白川渓谷駐車場の2つがあります。直ぐに合流しますが、私は後者は混んでいそうでしたのでスタートを駒ヶ嶽神社にしました。どちらを選んでも駐車場代は無料です。


片道10kmのコースを4分割しますと、最初は登りの中に時々平坦な道もある走りやすいコースで丁度良い目印としては清流が流れている場所が区切りです。次は黒戸山に向かって平坦な道もありますが、基本的に急坂が多い箇所です。写真の木の階段が出てくるのはこの辺りから。


次に黒戸山から山小屋まで。ここも激坂が続きます。ちなみに山小屋では水の補給(使用料:100円)が出来るので、万一水が足りなくなる前に補充しておくと良いです。


最後は山小屋から駒ヶ岳山頂まで。ここからが長いです。ガレ場が多く、鎖のロープで手を使って登らなければならない場所も多々あります。ただ標高が3000m近くなってくるので景色は抜群です。甲斐駒ケ岳の名物としては他にライチョウが観れたりするので、そういうのを探しながらゆっくり歩みを進めるのも楽しいと思います(なにせ長いので……)。


下りはピストンで良いと思うのですが、注意点としては山小屋が全体の中間にあるわけではないので、山小屋過ぎたら何もない事を覚えておいてください。
また間違いなく怪我はしやすいコースですので、ファーストエイド用の道具は持って行った方が安心です。

参考タイム 8:20:55 (投稿者)
私の場合は、ほとんどちょっと早い登山くらいになってしまいました。