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今週のおすすめランニングコース

歌川広重と共にRUN 小名木川
歌川広重と共にRUN 小名木川
東京都墨田区(4.1km)
ロード,早朝,昼間,夕方,夜,往復

広重の作品「小名木川五本まつ」を巡ります。1659年に造られた人工川の堅川から、大横川、小名木川に入ります。実際の場所には、五本松は3本しかなく、近郊の松を写しました。当時の小名木川も現在同様に直線だったらしいのですが、遠近感を出す為に広重が曲線に描いたと伝えられています。

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三浦・城ヶ島RUN🏃🏃‍♀️💨
三浦・城ヶ島RUN🏃🏃‍♀️💨
神奈川県三浦市(16.7km)
ロード,トレイル,昼間,周回

以前テレビで放映された三浦・城ヶ島にRuntrip* 曇天のなか潮風スポーツ公園を起点に、大根畑を抜け、風車、城ヶ崎大橋、馬の背洞門を巡って帰ってきました。帰りに「まるよし食堂」さんでマグロ🐟を食してきたかったのですが、あまりの混雑ぶりに断念(;´ω`)また来る口実を残せたランでした。

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荒川〜仙台堀川〜隅田川
荒川〜仙台堀川〜隅田川
東京都足立区(29.5km)
ロード,早朝,昼間,周回

リバーサイドといえば、荒川、隅田川、 その二つの川を江戸由来の運河、仙台堀川を経由して贅沢に繋ぎます! 千住新橋をスタートして、荒川をひたすら南下、 葛西橋から仙台堀川公園に入って、 隅田川に入り千住新橋まで戻る。  全長30kmほどの行程になります。 ランニングやサイクリングの聖地の一つ荒川は、 幅広なロードが河口まで整備されてますので、ペース走には最適。 その後隅田川に至るまで、仙台堀川公園〜木場公園〜清澄公園と公園RUNを繋いでいきますが、公園RUNは、起伏やカーブありで直線一辺倒だった荒川とうってかわって、飽きさせないコース。 隅田川に入れば、テラスロードをスカイツリーや屋形船を眺めながらの東京の観光RUN。 ロングコースですが、それぞれ趣の異なる道を進みますので、飽きることなく進めることでしょう!

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木崎湖湖畔の裸足に優しい小熊山
木崎湖湖畔の裸足に優しい小熊山
長野県大町市(15.3km)
トレイル,ロード,昼間,早朝,往復

鹿島槍黒沢高原駐車場から小熊黒沢林道(舗装されている)を進み小熊山ハイキングコースを木崎湖の展望台を経て小熊山まで往復。車も殆ど通らないロードと静かなトレイルで人もあまりいないので土はふかふかで、裸足にも優しい道です。 登山道なので街灯、自販機などないので飲み物、食べ物持参してください。 往復15km。

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南伊豆町の海岸線とパワースポットを巡るお散歩ランコース
南伊豆町の海岸線とパワースポットを巡るお散歩ランコース
静岡県賀茂郡南伊豆町(4.7km)
トレイル,早朝,片道

南伊豆町の海沿いの観光スポット弓ヶ浜〜逢ヶ浜〜タライ岬〜龍宮窟〜田牛サンドスキー場までのコースです。 岩場を歩いたりアップタウンのある山の中の遊歩道を歩いたりするのが気持ちいいです。 南伊豆ははやはり海の青さが違いますね。 切り立った岩場の断崖も見ごたえがあります。 龍宮窟は昔は観光でもスポットでなかったのに、最近はすごい観光客が多くなりました。ハートに見えるのが人気の秘密だそうです。 サンドスキー場ではソリを借りて砂にまみれながら滑ることができます。

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コース検索結果(5件)

鴨沢←→雲取山 ピストンルート
鴨沢←→雲取山 ピストンルート
山梨県北都留郡丹波山村(29km)
トレイル,昼間,早朝,往復

東京都の最高地点である雲取山山頂(2,017m)を目指して、鴨沢(山梨県丹波山村)からスタート&ゴールのピストンルート。 登り3時間、下り1.5時間の計4.5時間、獲得標高1,600mでした。

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雲取山鴨沢コーストレイル
雲取山鴨沢コーストレイル
山梨県北都留郡丹波山村(23.5km)
トレイル,昼間,往復

朝9時頃駐車場に到着。すでにいっぱいになったが駐車場の真ん中に邪魔にならないようになんとか止めた。行き 4時間、帰りは2時間、途中休憩は1時間弱位。また帰りは走ることができて楽しかった

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走りやすいです!雲取山!!
走りやすいです!雲取山!!
山梨県北都留郡丹波山村(20.3km)
トレイル,昼間,往復

緩い上り坂が続き、比較的走りやすい。 日帰りも可能なのでトレーニングに最適!

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「いざ、東京都最高峰へ」
「いざ、東京都最高峰へ」
山梨県北都留郡丹波山村(20.6km)
トレイル,早朝,昼間,往復

東京都で一番高い山がどのくらいの高さかご存じでしょうか?奥多摩にある雲取山は東京都、埼玉県、山梨県の境界にあり、東京都最高峰。なんと、標高は2000mを超える。東京に2000mの山があるって驚きませんか?そして、何よりその景色を眺めたくなるのは自然なことだと思うんです。そこで今回ご紹介するのは雲取山山頂を目指すために一番定番である鴨沢ルートです。  スタート地点の標高は約500m。最高峰は2000mを超えるので1500mの高低差を一気に稼ぐことになります。気温差も下と上とでは10度近く違い、尾根道で風が出ると体感気温はさらに下がるので防寒着の持参はもちろん、登山マップ、救急セット、補給食や飲み物なども十分に準備してください。  バス停には公衆トイレがあるので準備を済ませ、いざ出発。しばらくは舗装路なのウォーミングアップのつもりで進みましょう。登山口からは未舗装になり、杉林の道をひらすら登ります。ぐぐっと斜度が一旦きつくなりますが、それを越えると、七ツ石小屋への分岐が現れます。尾根道まではもう一息。今回は一目散に雲取山を目指すのでブナ坂方向へ曲がり、巻き道を進みます。道幅が狭い箇所もあるので気をつけて。この辺りからしばらくは斜度が緩やかなので気持ちよく走れるはず。  ブナ坂からは石尾根と呼ばれるメインルートを進みます(この石尾根は奥多摩駅から雲取山を結ぶ稜線です。約40kmありますので鴨沢ルートでものたりない方は是非こちらもチャンレジを)。石尾根は景色が開けて見晴らしはよく、これぞトレラン!!という気分が味わえるはずです、是非とも天気の良い日に行きましょう。奥多摩小屋、小雲取山、雲取山と3回急勾配を越えるといよいよ山頂に到着です。避難小屋の右手奥に進むと標高2017mのサインがあります。一休みをしたら、時間に余裕を持って下山をしましょう。来た道をひたすら戻りますので気持ちのよう下りが続きますが、すれ違い、追い越しの際は挨拶、声かけをお忘れなく。奥多摩駅付近には「奥多摩温泉もえぎの湯」があるのでここでさっぱりしてから帰路につくのもオススメです。  前回紹介した「武田の杜」から比べ、今回のルートは中上級者向けのルートです。天気の良い日の石尾根は最高ですが、反面、悪天候時はとても冷えます。体調や自身の体力、天候などを考慮してチャンレジをしてください。

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