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Yo-hanson

ランニング歴8年
決して早くないけどアップダウン大好きのドM人間


【モットー】
食べたら走る、走ったら呑む、呑んだらよく寝る、よく寝たら朝から仕事ガンバルぞ。
【走るの時のマイsong】1980年代もの歌謡曲

祇園・鴨川満喫コース
祇園・鴨川満喫コース
京都府京都市左京区(9.9km)
ロード,早朝,夕方,夜,周回

情緒あふれる京都ならではの街並みや穏やかな鴨川沿いを楽しめる約10kmの周回コースです。 出町柳駅周辺から、前半は点在するお寺や祇園白川などをめぐります。途中八坂神社や清水寺なども通るので、寄り道してもOKです。 後半は見晴らしの良い鴨川沿いの河川敷を、上流に向かって一直線に走る爽快なルートになっています。 特に前半部分の道は昼間観光客で混みあうので、避けるか途中歩くことも覚悟した上で楽しむとよいでしょう。鴨川はランナーにとっては非常に走りやすいスポットです。

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箱根にも超フラットコースあり!芦ノ湖湖畔ゆるゆるコース
箱根にも超フラットコースあり!芦ノ湖湖畔ゆるゆるコース
神奈川県足柄下郡箱根町(21.7km)
ロード,トレイル,昼間,片道

箱根のトレイルコースは、アップダウンが激しいイメージがありますが、実は湖畔をゆるゆる走れるコースがあります。箱根湯本駅に荷物を置いて、元箱根までバスで移動。そこからランスタートです。 後半は、食料調達ができないので、元箱根付近のコンビニで調達したほうがいいですよ!! 帰りは、仙石原からバスで湯本まで戻ります。 箱根湯本⇒バス⇒元箱根⇒杉並木⇒箱根関所⇒箱根町港⇒箱根西岸遊歩道⇒湖尻水門⇒仙石原湖尻自然探勝歩道⇒箱根湿生花園⇒仙石原バス停⇒バス⇒箱根湯本駅

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鎌倉駅スタートゴールの周回初級切通しトレイル
鎌倉駅スタートゴールの周回初級切通しトレイル
神奈川県鎌倉市(18.9km)
トレイル,昼間,周回

鎌倉駅をスタートして、切通しを巡りながら、フラットな周回トレイルコースです。 【コース】 鎌倉駅⇒鎌倉宮⇒大平山⇒大丸山⇒朝比奈切通し⇒熊野神社 ⇒池子トレイル⇒久木大池⇒名越切通し⇒鎌倉駅 【距離】 約19キロ 【時間】 4時間30分 【コース詳細】 http://www.kamakurun.jp

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眺望絶佳・尾瀬沼
眺望絶佳・尾瀬沼
群馬県利根郡片品村(18km)
トレイル,早朝,昼間,往復

スタート地点の大清水は標高1180m。そこから尾瀬沼を目指すにはまずは、一ノ瀬休憩所までの割とイージーな歩いて1時間ほどのゆるやかな上りを進みます。そこから、狭い山道となり、いよいよ勾配もキツくなってきます。 三平峠に向かった頃には標高は標高は1762m。大清水から600m弱上ったことになります。ここからは尾瀬沼を望むことが出来ます。三平峠を下れば尾瀬沼です。 私が行った5月下旬は残雪どころか、三平峠や尾瀬沼周辺はスキー場のようになっており、歩くのにも苦労します。その時期からどんどん雪が溶け始め、本格的な尾瀬沼ハイキングのハイシーズンとなります。 天気の良い日は尾瀬沼の向こうに燧ヶ岳が見え、風がなければ燧ヶ岳が水面に映し出されます。私が行ったときはこの時だけ奇跡的に晴れました!!!!!(これはマジです) 尾瀬沼は日本で一番高いところにある沼・池です。標高1600mから見える景色には圧巻されることでしょう。また、時間帯によっては幻想的な姿を見せます。晴れていると、清々しい尾瀬の景色そのものが見られます。 ちなみに、眺望絶佳 (ちょうぼうぜっか)とは、目の前の風景がすばらしい様子のことを言います。目の前に綺麗な山と、水面のに映し出されるその姿、また、時期によっては水面にも氷が残っており、そしてミズバショウが咲いている。この“組み合わせ”はまさに奇跡そのものです。 こちらは尾瀬ケ原と打って変わって、人はそれほど多くないので、天候がよければ写真撮影や食事、読書など、ゆっくりと思い思いの時間を過ごすことが出来るでしょう。野鳥のさえずりにも耳を傾けてみましょう。尾瀬沼一周は結構な距離がありますので、色んな場所からの色んな景色を観ることが出来ます。 スタート地点の大清水まではバスか自家用車でいくことが出来ます。ちなみに大清水からは携帯電話やスマホはほとんどの場所で圏外になります。また、気温は平地に比べて10℃程低く、山の天気は崩れやすいので雨具等の山グッズを携帯して訪れましょう。

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花鳥風月・尾瀬ケ原
花鳥風月・尾瀬ケ原
群馬県利根郡片品村(9.5km)
トレイル,早朝,昼間,往復

尾瀬といえば高原の盆地という特殊な地理条件のため、素晴らしい自然が景色がそこにあり、また季節ごとに違う顔を持っている場所です。 私が訪れた5月末のある日は、霧が出ていて幻想的な雰囲気 (写真参照)を醸し出していました。これが、晴れている日だと違う顔(恐らくこの顔がよく見る一般的な尾瀬の明るい顔...)になりますし、夏になると咲く花々もまた違った顔をのぞかせます。 鳩待峠までは、バスで向かうことが出来ます。そこから尾瀬ケ原までは下りのコースを3km弱。ここはハイシーズンともなると人でいっぱいになるので走るどころではありませんので配慮をしていきましょう。基本的にはトレッキングやハイキングの場所と考えておいてください。 複線部分の木道は基本的に右側通行となっていますが、誰も周りにいないのであれば...たまーにちょっと気分良く走ってみるぐらい (周りに迷惑をかけない程度)なら特に問題ないと思います。 尾瀬ケ原では尾瀬の景観として有名な木道が待っています。またミズバショウやニッコウキスゲなどの定番の花々を見ることが出来るでしょう。尾瀬ケ原は標高1400mに位置し、天気の良い日は至仏山などを望むことが出来ます。 ちなみに鳩待峠からは携帯電話やスマホはほとんどの場所で圏外になります。また、気温は平地に比べて10℃程低く、初夏のミズバショウの季節は残雪も多いです。山の天気は崩れやすいので雨具等の山グッズを携帯して訪れましょう。

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横浜~小田原、東海道を巡るRUN旅
横浜~小田原、東海道を巡るRUN旅
神奈川県横浜市西区(55km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,片道

ぜんちょう55km。横浜~小田原を駅伝コースや湘南マラソンコースなど色々巡りながら、一日掛けて走るのも楽しいですね。 http://editor.wix.com/html/editor/web/renderer/external_preview/document/d6d5d91b-9dbf-4766-8699-6a5aefbe508b?metaSiteId=3e7610f5-fce1-44c5-9695-59cd0b1c8a3e&isExternalPreview=true#!6月24日(土)東海道を走ろう。横浜~小田原/c21kp/59300e114a52c949ccb7a1ab

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箱根の名所がズラリ!芦ノ湖半周東岸コース
箱根の名所がズラリ!芦ノ湖半周東岸コース
神奈川県足柄下郡箱根町(10.3km)
ロード,早朝,昼間,片道

桃源台から箱根町港までの全長10.3kmの中級者 / 上級者向けコースです。 コース前半の遊歩道からは時折、綺麗な芦ノ湖を眺められます。また、遊歩道の途中には九頭龍神社の本宮があります。 九頭龍神社の本宮は「箱根のパワースポット」であり、芦ノ湖の九頭龍伝説を今に伝える龍神信仰の聖地です。営業時間は9:00~17:00で入場料500円が必要です。湖面にある鳥居が印象的です。 コースを南下していくと箱根園は4月下旬の「湖畔の一本桜」が、山のホテルは5月のツツジ、他にも箱根神社等が見所です。 ゴール後は箱根海賊船に乗ってスタート地点まで戻ってくる事が出来ます。箱根フリーパスを持っていれば無料で海賊船に乗ることが出来ます。 ランニング上級者は海賊船に乗らずに、そのまま芦ノ湖を1周 (約20km)するのもいいかもしれません。芦ノ湖の湖畔は、素敵なお天気の日に必ず走りたい最高のコースです。

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坂練といえばココ!塔ノ岳へ
坂練といえばココ!塔ノ岳へ
神奈川県秦野市(6.7km)
トレイル,早朝,往復

大倉を起点に片道7kmで1200m近く登ります。登りを鍛えたい人にはもってこいのルートです。

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標高差800m以上の古道トレイルを往く:平安鎌倉古道(箱根~三島)
標高差800m以上の古道トレイルを往く:平安鎌倉古道(箱根~三島)
神奈川県足柄下郡箱根町(17km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,片道

箱根から三島まで、東海道よりもさらに古い時代の街道であった「平安鎌倉古道」をたどって下るコースです。 芦ノ湖畔の箱根駅伝のゴール・スタート地点を出発して箱根峠を超え、別荘地にある古道の入口までと、山神社を抜けて三島市街までは舗装されたロードとなりますが、その間は深い森の中を下る古道のトレイルです。トレイルの前後の駿河湾や富士山の素晴らしい眺望と、森の中の清々しさとがセットで楽しめます。 今から1,000年ほども前の街道と思われるこの古道、前半はヒノキの林の中を、後半は主に背の高い笹ヤブの間を抜けていくのですが、トレイルとしては比較的幅も広く、走りやすいのは、さすがにかつての街道筋だからでしょうか。 前半は木の根と階段状になった道に注意しながら降りていかなければなりませんが、後半は比較的なだらかでフラットな道を快適に走っていくことができます。特に前半で、深く土をえぐった溝のようになっている道のつくりが特徴的ですが、後半の舗装されたロードの両脇にもこうした溝のような土の壁が見られて、旧街道の面影を見ることが出来ました。 一般のGoogle Mapでは、この古道の入り口も含めてルートは明確にはわかりませんし、途中分岐があったりして迷うところもあるかと思いますが、このコース紹介のマップにはGPSウォッチのデータをそのままアップしてありますので、参考にしてください。また、ルートのところどころに混在している石柱や道標、木などにつけられた赤や青のテープなども、正しいルートを選択しているかの目安になります。基本的に古道は尾根筋に沿って作られているので、迷ったら下っていく方ではなく高い方のルートをとるのがよいかと思います。時々、このコース紹介のマップとGPSでの現在位置を照らし合わせて、迷い込んだ場合は分岐点まで引き返してください。特徴的な風景や道標などの写真も多めにアップしてありますので、併せて参考にしてください。 トレイルの区間は、人が通ることは非常に少ないと思われますし(今回は誰とも会いませんでした)、途中にはトイレを1か所発見したほかは自販機や水場等は何もありませんでした。雨天時や雨天後は、道がぬかるんだり、水が流れて川のようになる可能性もあると思いましたので、当日だけでなく過去数日の天候にも注意してください。 出発地点までは、荷物を置いて走る場合は三島駅のコインロッカーを利用し、同駅南口から箱根行きのバスで「箱根町(港)」で下車します。スタート地点から箱根峠までの上り区間をパスしたい方は、「箱根峠」のバス停で下車して走ることも可能です。 ネット上にも断片的ですがこの古道に関する情報がありますので、参考にしてみてください。 http://www.mishima-kankou.com/pdf/kodoumap_a.pdf http://www.mishima-kankou.com/pdf/kodoumap_b.pdf (走った時期:2017年5月)

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