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Harehare

フルマラソンの記録更新目指して日々走ってます
エイジシュート狙ってます。
45歳の今年は、2時間44分が目標!
出場レースの予定(年1回です)
2020年:かすみがうらマラソン
2021年:延岡西日本マラソン

waikiki市内から空港までの移動ランニングコース
waikiki市内から空港までの移動ランニングコース
アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル(12.7km)
ロード,夕方,昼間,早朝,片道

空港ー市内はリムジンバスやタクシー利用のほかにも、ランニングで移動が可能です。 この間にあるカリヒエリアでは、美味しいフードを出すお店も多く、ランニングで立ち寄るのも悪くありません。 明るい時間に走ることをお勧めします

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ホノルルマラソンの一部コースでの30km走
ホノルルマラソンの一部コースでの30km走
アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル(30km)
ロード,早朝,往復

ダイアモンドヘッドを超え、カハラの住宅街の中を通り、ハワイ・カイ(ハナウマ湾手前)で折り返すコース。 アップダウン少なく、広い歩道を走れるので快適です。 日本よりも、車道と歩道の段差が少なく躓くリスクも少ないです。

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アラモアナビーチパーク内周回コース
アラモアナビーチパーク内周回コース
アメリカ合衆国 ハワイ州 ホノルル(8.2km)
ビーチ,ロード,昼間,早朝,周回

ココナッツチェイス8kmというローカルレースのコース。 アラモアナビーチパーク内のジョギングコースを2周します。 快適に走れるコースです。該当少ないのでくらい時間はお勧めしません。

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沓形から自転車道経由で鴛泊まで20kmの快適な片道コース
沓形から自転車道経由で鴛泊まで20kmの快適な片道コース
北海道利尻郡利尻町(20.1km)
ロード,昼間,片道

■沓形から自転車道経由で鴛泊まで 登山道の入り口からは舗装された道を下る。5キロで400mを下る。下山後だと、疲労しきった脚には辛い。 日陰になるところもあまりなく、気温が高いと日射に注意が必要。景色は最高に良い。 登山口から5キロほど進むと、自転車道に出くわす。 快晴の天候だと、眺めが最高に良く、右手に利尻岳を眺めながらゆっくりランニングできる。途中から海の近くに出るので、左側に海と礼文島を眺めながら走れる。 20キロほど走って鴛泊港に到着。

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海抜ゼロからの利尻岳。鴛泊ー山頂ー沓形トレイル
海抜ゼロからの利尻岳。鴛泊ー山頂ー沓形トレイル
北海道利尻郡利尻富士町(17km)
トレイル,昼間,片道

■登り概況 鴛泊コースから。8合目まではさほどきつくない。8合目を越えると勾配がきつくなり、 また休める箇所も少ない。沓形コースと合流するあたりから、ガレていて歩きにくい。 とくに危険な箇所は無い。 ■登り登山口まで 海抜ゼロからの登山を目的にしていたので宿から10分ほどで港に出る。この時期の4時はまだ暗い。半袖シャツで問題ない。 港を過ぎて標識に従い左に曲がり、緩やかな登りを登ってゆく。 島内の宿泊施設からの送迎バス何台かに抜かれる。旅館を出て1時間ほどで登山口に到着。 ここで、トイレを済ませる。この先は携帯トイレを使わなくてはならない。 ■登り8合目まで 登山口から5分ほどで甘露泉水に到着。甘い湧き水である。ここで水を汲んで山頂でのコーヒー用に持っていくとよい。雨や雪が地下水となってここから湧き出るのに20年かかるらしい。 なだらかな登りを登っていく。眺望はないが楽に登っていくことができる。 5合目辺りまで登ると少し勾配がきつくなり時々ペースを緩めながら登る。 何箇所かの展望台とトイレブースを通過。 8合目辺りまで登ってくると場所によっては風が強く吹いて、そういうところで休憩していると寒くなる。なので、休憩もそこそこに歩き続ける。 ■登り頂上まで 8合目を過ぎると勾配はかなり急になり、時々歩を休める必要がある。直登に近いルートなので休める区間が少ない。9合目に「ここからが正念場」の書いてあったが、自分は9合目までの方がキツかった。 9合目を過ぎて少し登ると沓形コースとの合流地点がある。この辺りからのガレ具合は凄い。足の置き位置を考えないと、足を踏み出しても元の場所まで戻ってしまいそうだ。ただ、登山道の両脇にロープが固定されているので、これを頼りにすると登りやすい。 山頂近くのガレているところには、周りよりも2、3m浸食しているところがある。登山者の影響もさることながら、降った雨の流れるときに、一緒に流されてしまうらしい。いつかは、この登山道は通れなくなるかもしれないと思った。 この浸食された箇所を抜けると山頂はもうすぐ。祠が見えてくる。 ■山頂 祠がある。登って来た道と反対側に、南峰とローソク岩が見える。 今日は雲なく快晴で、礼文島、稚内、樺太が見渡せる。 360度の展望。まったく悪くない。 ■下り概況 沓形コースから。ガレ場をトラバースするところは気をつけて渡ればそう危なくはない。 鴛泊コースよりも勾配がきつく感じた。 ■下り沓形コース合流まで ガレ場の下りは登りよりも神経を使う。気をつけないと、踏み出した足がそのままズルズル滑っていってしまう。足が滑らない箇所を探しながら、 登りと同じ位の時間をかけて、ゆっくり降りていく。ロープは周りに他の人が使ってないことを確認しながら補助的に使う。間もなく沓形コースとの分岐地点に到着。 ■下山沓形コース登山口まで 沓形コースには難所が何箇所かある。 まずは親不知子不知。ネーミングが良くない。落石があるようなところをトラバースする。路面が濡れていると危険そうだが、 今日は乾いていて、気をつけながら渡れば大丈夫。 次に背負子投げ。かなり急な岩場を降りてゆく。大きな荷物があると少し辛いかもしれない。こちりも慎重に降りれば大丈夫。 沓形コースは、基本的に鴛泊コースよりも勾配がキツかった。太ももがジワジワと疲労していく。無理せずゆっくり降りる。 途中、登山道を修復作業している方とすれ違った。ここまで修復のための道具をあげて来てんだ、と思うと頭が上がらない。大事に登山道を使わないと。 標高が1000mを切ると勾配はゆるくなるが、木の根っこが飛び出ていたり、 ぬかるんだ滑りやすい土が大半で、走れる箇所はほとんどなかった。 登山口到着まで、登りと同じ位の時間がかかった。 沓形コースは人影はまばら。出会ったのは、登山道の修復作業員を除くと、3人だった。

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北岳、間ノ岳を広河原からのピストントレイルコース
北岳、間ノ岳を広河原からのピストントレイルコース
山梨県南アルプス市(18.4km)
トレイル,昼間,早朝,往復

■概要 コースには、ペンキや、テープがあるため迷うことはない。間違えそうなところには、ペンキで「×」と書かれている。 水場で水を汲むのは大変だが、稜線の小屋では水を提供してくれているので助かる(1リットル100円) 左俣コースを下りに使ったが、雪渓脇のルートは浮石が多くバランスを崩しやすい ■草滑りコース とくに危険な箇所や、歩きにくい箇所は無い。登りが長く続くのでペースを上げすぎないことがこの日の後半の元気さに影響してくる。白根御池小屋すぎた後の登りが一番大変。日光を遮る樹木も少なく、暑さも気になった。 ■小太郎尾根分岐~北岳 勾配も緩くなり、足元も悪く無いため苦労せず進める。ただし、前半飛ばしすぎるとこの辺で足に来てしまうので要注意。 ■北岳~間ノ岳 気持ちよく、3000メートルの稜線歩きができます。その気になればトレイルランニングも可能です。何箇所か岩場がありますが、基本的には歩きやすい稜線で、ルート迷いもありません。 ■稜線~八本歯のコルまで 岩場が多く、ハシゴと階段の間みたいなのに苦しめられました。下にこれを使うのは結構大変です。延々と梯子が続きます。 ■左俣コース 雪渓を眺めながら降りて行きます。ルートの迷いはないですが、浮石が多く、下りで使うと足が滑って何度も転倒しかけました。勾配も急で距離も長くこの日の行動で一番きつかったです。 ■大樺沢コース 沢沿いに降りて行きます。ペンキとテープがしっかり貼ってあるのでコースを迷うことはありません。沢を渡ったり、コース上に水が流れているので、濡れても気にしないか、防水装備のどちらかが必要になります。靴底が濡れた状態になるので、滑りやすくなるリスクがあります。

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北アルプスの麓、大町エリアの快適なロング走コース
北アルプスの麓、大町エリアの快適なロング走コース
長野県大町市(30.1km)
ロード,夕方,昼間,早朝,往復

大町温泉郷をスタート、ゴールの往復ロング走コース 片道15キロ。北アルプスの山並みを眺めながら のどかな農道(といっても立派な舗装コースで歩道もあり)を クルージングできます。

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