1. トップページ
  2. 海外のランニングコース
  3. ウラジオストク早朝ラン:早朝の金角湾を見に、鷹の巣展望台へ  ランニングコース


ルート
路面タイプ
時間帯
距離
起伏
信号機
街灯

ステーション条件

タイプ
機能

検索

今週のおすすめランニングコース

ランチの後はランで楽しく
ランチの後はランで楽しく
愛知県常滑市(11.4km)
ロード,夕方,早朝,往復

海老がたくさん入ったトマト風味のスパゲッティ... 常滑焼きのカップでコーヒーを飲んだ後にランしました。駅付近から4.5kmほど走ると右手に海が見えてきます。蜃気楼のように遠くにはセントレア空港も望めましたよ。。。折り返しは堤防道路で北上を。途中可愛いお花に慰められ お祭りの威勢でゴールしました。わずか1時間あまり でも素敵なラントリップでした。

5

行きたい

0

行った

朝日と富士山を見る出張朝ラン。
朝日と富士山を見る出張朝ラン。
静岡県富士市(7.1km)
指定なし,指定なし,指定なし

新富士駅の駅前ホテルから海を目指しスタート 海岸で朝日と見て東へ、展望台で富士山を拝み、北上1号線を左に曲がり ホテル着。

4

行きたい

0

行った

沖縄・阿嘉島 ―ケラマブルーに包まれて―
沖縄・阿嘉島 ―ケラマブルーに包まれて―
沖縄県島尻郡座間味村(11.4km)
ロード,トレイル,ビーチ,早朝,周回

那覇・泊港からわずか1時間、慶良間諸島・阿嘉島には、ケラマブルーと呼ばれる美しい海と、ゆったりとした時間が流れています。
阿嘉集落をベースにスタート。阿嘉大橋で地続きとなっている、慶留間(ゲルマ)島と、さらに先にある外地(フカマ)島まで行くややハードなアップダウンもあるコースは、早朝ランがおすすめ。途中、重要文化財「高良家」も外から見学できます。
集落の西にある天城(アマグスク)展望台まで行けば、島を照らすすがすがしい朝焼けが見られるかも。また、足を延ばして早朝でまだ人けのない北浜(ニシバマ)ビーチまで行けば、運が良ければ天然記念物のケラマジカにも出会えるかも?
島での時間をとびきり満喫するには、何といっても早朝・朝食前がオススメです!(というか昼間は暑くて走れない!?)

7

行きたい

0

行った

忍者の街 伊賀の朝ラン。
忍者の街 伊賀の朝ラン。
三重県伊賀市(8.3km)
ロード,指定なし,指定なし

朝早く起き 忍者市宣言の伊賀の街を伊賀上野城を見ながら一周。街中には 忍者が見張ってる!駅名まで忍者市駅に変わってた。

8

行きたい

1

行った

ライド&ラン 隅田川を辿って築地〜浅草
ライド&ラン 隅田川を辿って築地〜浅草
東京都中央区(8km)
ロード,夕方,昼間,片道

浅草のランステ(Asics Connection Tokyoなど)に荷物を預けたら、地下鉄で浅草駅→東銀座駅を移動して、復路は隅田川の河川敷をランして戻ってくるライド&ランのコースです。

隅田川河川敷は信号無しで勝鬨橋(築地)から吾妻橋(浅草)まで繋がります。水辺の爽やかな風もあり快適に走れます。高速道路の下を走る区間も多く、夏の熱中症対策も出来ます。

東銀座駅から勝鬨橋までは晴海通りの歩道となりますが、歩行者が多いのでウォーミングアップと割り切ってゆっくり進みましょう。

勝鬨橋で隅田川の河川敷に降りたら本格的にラン開始。運河や支流と接続する地点では河川敷のテラスが途切れるので、事前に地図でコースを確認しておくことをお勧めします。

都心(東銀座や日比谷など)にランステを確保して、浅草から築地の方向に辿るのも良いです。

10

行きたい

5

行った

目黒区と渋谷区と世田谷区を一気にそして最後にブルーボトルコーヒー。
目黒区と渋谷区と世田谷区を一気にそして最後にブルーボトルコーヒー。
東京都渋谷区(13.4km)
ロード,昼間,周回

初めは目黒を出発して、代官山のオシャレなカフェをチラ見しながら渋谷区へ。富ヶ谷の交差点まがれば、すぐら代々木上原へ。少し坂道多いけどね。
環七を曲がりひたすら、走ります。車では見過ごすことの多い街の雰囲気味わいながらひたすら、駒沢通りをめざします。運が良ければ世田谷線も見れちゃうかも!駒沢公園いきたかったら、右へ。つかれたゃったは左へ折れましょう。
ゴールにはブルーボトルコーヒー!そこで美味しいコーヒーのもうや!レモネードも美味!

13

行きたい

1

行った

ウラジオストク早朝ラン:早朝の金角湾を見に、鷹の巣展望台へ 

(8.2km)

Kawabata Yasuo

おすすめの時間帯
早朝,昼間
路面タイプ
ロード
起伏の多さ
多い
信号機の多さ
やや少ない
街灯の多さ
普通
6

行きたい

1

行った

行きたいしている人を見る

コースのルートや、拠点となるステーション情報は
会員の方(登録は無料)のみ、ご利用いただけます。

ロシアのウラジオストクは、日本に近い場所にありながら長らく閉ざされてきた軍港の町でしたが、近年になって、短期滞在の日本人は無料でオンラインのビザが取れるようになり、成田などからもノンストップのフライトが出て、3時間もかからずに気軽にヨーロッパ的な異国情緒が味わえる旅行先になりました。

そのウラジオストクの金角湾に架けられた橋の夜景は、ウラジオストクを代表する景観としてサイトなどでも度々目にするものなので、ぜひ自分もそれを自分の目で見てみたい、と思い、夜明けの1時間前にホテルを出て、坂の多いウラジオの町を海抜ゼロの波止場から高度100m以上の場所にある鷹の巣展望台を経由して一巡する早朝ランに出かけました。

ライトアップされた建物や橋脚などを眺めがら坂道を登っていくと、次第に橋の全景が見えてきます。鷹の巣展望台に着く頃には、空がすっかり白くなって、観光写真のような夜景の雰囲気では無くなっていましたが、金角湾の全景を見るには日の出に近い時間の方がオススメかもしれません。坂の途中では空の紺と道のオレンジの照明の鮮やかなコントラストを見ることができました。また、コース上にはロシア正教の独特な形をした寺院や、ヨーロッパ的な街並み、そしてはるかモスクワまで通じているシベリア鉄道の東の起点であるウラジオストク駅などもありますので、昼間に走るのもまた一興と思います。

私の走った夜明け前の時間には、ローカルランナーの1人とすれ違いました。

冬の時期は厳冬となりますし、路面も氷雪に覆われてランには適しないと思われますが、春〜秋にかけての時期にぜひ訪れてみてください。

http://vladivostok.travel/jp/todo/bridges/