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神が宿る大神島シーサイドラン

沖縄県宮古島市(3.7km)

すしマン

おすすめの時間帯
早朝,昼間
路面タイプ
ロード
起伏の多さ
普通
信号機の多さ
少ない
街灯の多さ
少ない
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コースのルートや、拠点となるステーション情報は
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神が宿るといわれる大神島は、宮古島北東部の島尻港からフェリーで30分ほどの場所にある離島です。

フェリーから降りて西に進むとまずはキレイなビーチが見えてきます。ここでしばしの時間を過ごしたら、ノッチと呼ばれる岩を前に綺麗な海を眺めます。長年にわたって波の浸食で削られていった奇妙な形の岩を眺めているとその圧倒的な存在感に見とれてしまいます。

島の中心部に戻ってくると少し登ったところに集落がありますが、独特の雰囲気があります。この島の人口は20数名ほどで、静かなエリアですが、一軒一軒違った見え方をしていて、、趣深い集落であることが感じられます。最後はこの島の周囲を一望できる遠見台に向かいます。少しだけ階段を上っていきますが、これまでに歩いてきた道が見えることでしょう。

大神島では次のフェリーの時間まで90分ほどを散策するのが定番ですが、時間が余ったら島の唯一の食堂である「おぷゆう食堂」で大神名物のカーキダコ丼を食べることもできます。

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