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すしマン 

寿司を頭にかぶって走っています。

土浦・桜川の桜のトンネル

土浦・桜川の桜のトンネル

 茨城県土浦市(5.9km)

ロード,早朝,昼間,往復

春の訪れを告げるこの桜のトンネルです。日本の美しさを感じる素晴らしい場所です。

ちょうど満開になった翌週や翌々週にここ土浦市で行われるかみがうらマラソンの下見としてこの時期に毎年土浦に来るのもいいですね。のどかで静かな場所です。

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イテン・エルドレットハイウェイ

イテン・エルドレットハイウェイ

 (14km)

ロード,早朝,昼間,夕方,往復

欧米からのランニングホリデーの旅行客はもちろん、ケニアの一流アスリートから明日の成功を目指す駆け出しのランナーまでいろいろな人が行き交うこの一本道は、世界のランナーたちを見ることのできる縮図といえるでしょう。

イテンからエルドレットに向けてなだらかと下っていくワンウェイのハイウェイの脇の土の道を真っ直ぐ走ります。今回のこのコース自体は7kmいったところで折り返す14kmのコースに設定していますが、走行距離は折り返す地点によって調整可能です。

20km走りたい場合は10kmで折り返しましょう。スタート地点のイテンは標高2400mですので、アスリートでない限りは無理はしないようにゆっくり走るのが無難でしょう。

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マウントフェーバーからヘンダーソンウェーブへ

マウントフェーバーからヘンダーソンウェーブへ

 (6.3km)

ロード,早朝,夜,往復

シンガポールには山がありません。しかし、丘はいくつかあります。

中心地だと、クラークキーを見下ろせるフォートカニングパークがそれにあたりますが、シンガポールの行楽地である”セントーサ島”、その手前にあるハーバーフロントの近くにも丘があります。

それが、マウントフェーバと呼ばれる標高100m程度の丘です。この丘の頂上からは、セントーサ島へのケーブルカーが出ているほか、眺めの良いスポットがいくつかあります。

ますは平地、ハーバーフロントから自然たくさんの道を上っていってマウントフェーバーに向かいます。マウントフェーバーについたら、ケーブルカーが見えます。そこからの景色も最高です。レストランのテラスには多くのベルに願い事が書かれており、カップルには最適の場所です。

その頂上から西に走っていくと数分でヘンダーソン・ウェーブという、地上36mにあるシンガポールで最も高い位置にある歩道橋に行き着きます。ここは2008年にお目見えした独創的な波状の歩道橋で、デザイン性がすばらしいです。

シンガポールには建築デザインの極みといえる、住居、商業ビル、歩道橋、モニュメント等々が多く存在しており、それらは芸術の極みでもあります。

この丘の一帯はウオーキングやジョギングをする人たちで一杯で、シンガポールでも人気のスポットです。

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香港・100万ドル後の朝活

香港・100万ドル後の朝活

 (5.1km)

ロード,早朝,往復

世界三大夜景・香港・100万ドルの夜景
https://runtrip.jp/course/kaigai/1/187

として以前に紹介しましたが、ここは夜になると人がかなり増えるのでゆっくりできません。

ならば、朝に朝活をしてしまおう、というわけで”香港・100万ドル後の朝活”として朝の顔を紹介します。

海辺の朝は清々しく、また朝日を眺めるにはちょうどいい場所です。また、この星光大道は朝には地元のオジサンかオバサンが朝に体操しているぐらいで、ほとんど人がいません。

そのなかでもジョギングしている人はチラホラ見かけます。それだけ走りやすく、清々しいということでしょう。

夜とは違った香港の素顔を見れるので、とてもオススメです。100万ドルの夜景を極めたら、100万ドル後の朝活の朝活をしてみてはいかがでしょうか?お店が開くお買い物前の運動には最適だと思います。

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徒然なるままに虹の松原

徒然なるままに虹の松原

 佐賀県唐津市(11.1km)

ロード,早朝,昼間,往復

虹の松原は、唐津湾沿岸に広がる松原で、日本三大松原のひとつです。

幅約500 m、長さ約4.5 kmにもクロマツが昔ここに防砂林として植えられました。

通常の森の緑のトンネルではなく、松のトンネルは日本でも有数のレア度を誇ります。

唐津に来たならば、鏡山もそうですが、この虹の松原と唐津城を抑えておけば間違い無いでしょう。

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鏡山から見下ろす玄界灘と唐津城

鏡山から見下ろす玄界灘と唐津城

 佐賀県唐津市(9.8km)

ロード,早朝,往復

佐賀県唐津市の山と言えば鏡山。標高284mとそこまで高くはないですが、地上からの距離は約4.5km。

その4.5kmを箱根の山上りのようにヘアピンカーブをひたすら走り抜けた先は...!!

最高の眺めです☆

この道には朝から健脚のランナーや、ウォーキングの方々もよく訪れます。

玄界灘、防砂林、唐津城などを見下ろすパノラマは一見の価値があります。

展望台は車でも簡単に行ける場所ですが、最初から自分の足で辿り着けばその喜びも倍増するでしょう。

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メタセコイアに見とれる水元公園

メタセコイアに見とれる水元公園

 東京都足立区(11.7km)

ロード,早朝,昼間,夕方,往復

②③区最大の公園、水元公園。

広大な敷地内をゆっくり走るには最適の場所です。毎年、寒くなるにつれてメタセコイアの森の木々が素晴らしい色合いで、見る者全てを魅了します。

代々木公園のようにドッグランもあり、家族連れやペットをつれての来園も多いのが特徴です。釣り人、ジョガー、ウォーキング愛好家、愛犬家、写真家、すしの仮装をする人、様々な人が集まるのがこの水元公園です。

彩り豊かな素晴らしい場所です。

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知る人ぞ知るハワイのレインボートラック

知る人ぞ知るハワイのレインボートラック

 ハワイ州(6km)

ロード,トラック,早朝,昼間,夕方,往復

知る人ぞ知るハワイ大学マノア校のトラックはご覧の通りアロハレインボーです。世界でもココぐらいではないでしょうか。

ハワイ大学マノア校はホノルルから往復6〜7km程度で行くことが出来ます。しかも学生でなくても出入り自由ですので気軽に立ち寄って下さい。

大地の恵みと自然の美しさに感謝して、色鮮やかな路面を噛み締めて走りましょう。

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京都の新スポット・将軍塚青龍殿への道

京都の新スポット・将軍塚青龍殿への道

 京都府京都市左京区(5.7km)

ロード,トレイル,早朝,昼間,夜,片道

1枚目の写真にあります、京都の新定番・超穴場の「天台宗青蓮院門跡 将軍塚青龍殿」を目指すコースです。

まず、将軍塚と青龍殿について説明します。

将軍塚は、

「8世紀の末、桓武(かんむ)天皇が平安京造営に際し、王城鎮護のため、高さ8尺(約2.5メートル)の土の人形に甲冑(かっちゅう)を着せ、弓矢を持たせ、京都の方を向けて埋めた塚であると伝えられている」

(京都観光NAVIより引用)

とありますが、実際には昔から不良が入り浸る夜景スポットとして有名で、夜は心霊スポットとしても不良たちに人気がありました。(私は京都が地元なんです)

何故不良たちに人気があるのか?それは山の中にあるからです。バイクで二人乗りして、不良デビューを果たすわけです。そして、将軍塚からの夜景を見るわけです。

ですので、ここに来るためには通常、車、バイク、タクシー、バスです。今回は健脚の方のために徒歩とジョギングでのルートをご紹介します。

次に、青龍殿について説明します。ここは、私も最近まで知りませんでした。なぜなら、平成26年に建設されたからです。

http://www.shogunzuka.com/seiryuden.html?PSID=hk43qtqp5l4gdpqdr8q3d3hkj1

つまりは新しい建物というわけです。ですから京都の東山の新定番ということになります。

「青龍殿には清水寺の舞台の4.6倍の広さ(延面積:1046㎡)の木造大舞台を新設。眼下に京都市内が一望でき、西展望台からは京都市内のみならず、大阪のビルまで遠望できます。

圧倒的なスケールと市内一望の大パノラマに、来られた方から大歓声が上がります」

(HPより引用)

なかなかヤバいですね。この真の大舞台を知らない人も多いのではないでしょうか。

それでは肝心の行き方ですが、今回はあえて出町柳駅から鴨川沿いを下り、山上からは祇園白川を通り、花見小路、八坂神社、知恩院、岡崎公園、そして登山道という京都らしい将軍塚への行き方を提示しました。

ちなみに将軍塚は標高220mなのですぐ着きます(笑)東山とはそういう山です。写真2~4枚目の通りに進むだけです。

将軍塚らしき場所に到着したら、左には青龍殿、右の右には無料の展望台(写真5枚目、ここは夜景スポットとして有名だが、観光客は誰も立ち寄らない.........)が。その反対側には広場があって、6枚目の写真の光景が見れます。

7枚目以降は青龍殿の写真ですが、お寺の中に入るには拝観料がかかります。もし、入る場合はお金を持っていきましょう。せっかくなら青龍殿の大舞台(写真9枚目)から京都の盆地を一望してください。(これはかなりおススメです)

http://www.shogunzuka.com/access.html

今回のルートはあえて片道にしてあります。明るいうちなら来た道をそのまま下ればいいですが、せっかくなら春季と秋季のライトアップ(これはかなりおススメです!!!!!)を見ていただきたいですので、片道にしてあります。ライトアップを見た後の帰りはバスかタクシーで帰りましょう。

※2017年の秋季は10月27日(金)~12月3日(日)までがライトアップでしたので、また来シーズンに...

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