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どどんぱ 

地元の安全且つ走りやすいコースを常に見つけうみねこマラソンのフルマラソン実現に向け盛り上げたいruntriper〜人間には不可能を可能にする力があります。走ってる時は気持ちが前向きになる。前向きに生きたいなら私は走ります。

官庁街通り駒街道の自然と現代アートの融合
官庁街通り駒街道の自然と現代アートの融合
青森県十和田市(4.6km)
ロード,早朝,昼間,往復

日本の道100選に選出されている青森県十和田市の「官庁街通り駒街道」。特に桜の時期は素晴らしい道となり、ここを訪れるものを魅了する。また、素晴らしいのは桜並木だけではなく、この官庁街通り駒街道の両側にある現代アートの野外作品にも当てはまる。 前衛芸術家・草間彌生の「愛はとこしえ十和田でうたう」(写真3〜5枚目)は、日本全国に散りばめられている彼女の作品の中でも大規模のもので、そのスケールの大きさと作品への情熱やエネルギーを感じる。 その他、十和田市現代美術館の近くを中心に野外作品が展示されている。また、美術館の前には「花火アイス」と呼ばれる十和田らしい10色アイスを食べることができる。

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八戸一周朝ラン
八戸一周朝ラン
青森県八戸市(14.1km)
ロード,早朝,周回

根城〜櫛引八幡宮〜馬淵川沿い〜長根天満宮〜更上閣を回る八戸一周のコースです。 馬淵川沿いは、現在工事しているところもあるので、注意は必要ですが、信号が無くて川を眺めながら走れるので良いですよ! 櫛引八幡宮までには通り沿いなので、トイレの心配はありませんが、櫛引八幡宮の後の川沿いは、しばらくトイレがないので、川沿いに入る前のコンビニでトイレを済ませる事をお勧めします。 あと、ロードではありますが、道が悪いところや街灯がないところもあるので、日の出後のランニングをお勧めします!

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津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
青森県五所川原市(17.6km)
ロード,昼間,夕方,片道

コースのスタート地点は「芦野公園」へは、五所川原市を南北に走る「津軽鉄道」での電車の旅で向かいます。 JR五所川原駅と隣接する津軽鉄道のホームは、この路線の歴史を感じることができ、乗車前からワクワク感があります。   運行するオレンジ色の車両の愛称は、「走れメロス号」。 時間帯よっては、津軽半島を熟知する観光アテンダントが乗車しており、 車窓から見える田園風景やこの地域の特色、津軽鉄道の歴史などを津軽弁でガイドしてくれます。これから走るコースの下調べにはピッタリです。 電車は途中の金木駅で数分間停車しますが、太宰治記念館「斜陽館」が近くにあり、多くの観光客や太宰ファンが足を運びます(このコースでも途中に訪れます)。 金木駅の次は芦野公園駅に到着します。 桜の時期にはたくさんの花見客や写真家が足を運ぶ芦野公園駅(写真5枚目)に到着します。この駅は太宰治像や吊り橋などが名所の芦野公園内にあり、ランコースはここがスタート地点となります。 1500本の桜と老松が湖畔に広がる公園内のランニングもおススメです。 そこから、先ほど電車で通過した金木駅付近に向かって南下していき、太宰治の生家である太宰治記念館「斜陽館」を目指します。 誰もが目を奪われるほどの立派な建造物である斜陽館は、太宰治の小説のファンに限らず、五所川原市で訪れるべきスポットの1つです。 この五所川原コースは全長が17.6kmとなっていますが、斜陽館を訪れた後に金木駅から津軽飯詰駅まで津軽鉄道に乗車して南下すると約8km短縮できます(全長9.6kmのコースに短縮)。 全長17.6kmのコースを走る場合でも津軽飯詰駅を通過しますが、この一帯は田んぼが一帯に広がっており、季節ごとに色彩が変化する田園風景を眺めながら走ることができます。都会の喧騒を離れてのリラックスランには最適でしょう。 最後には、この<津軽鉄道+ラントリップ>のスタート地点である津軽五所川原駅周辺に戻ってきます。 五所川原市の夏の風物詩であり、「青森のねぶた」と「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大ねぶたの1つである五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)のを実物の山車を見ることができる「立佞武多の館」がゴール地点です。 (「立佞武多の館」入館料:大人650円) 最大で20mを超える高さの山車には、初めて見る人のほとんどがその壮大さあまりに驚くことでしょう。この立佞武多の館のすぐ近くには、地元民のソウルフード、「あげたい」(揚げたい焼き)のお店もあり、小腹が減っているランナーにオススメです。

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「ツルの町」鶴田町まるごと堪能コース
「ツルの町」鶴田町まるごと堪能コース
青森県北津軽郡鶴田町(13.8km)
ロード,昼間,夕方,往復

青森県北津軽郡鶴田町で、町名の由来になったツル、町の歴史や自然、特産物や懐かしの味の食べ歩きを楽しむ全長13.8kmの往復コースです。 発着点は「鶴の舞橋」が架かる津軽富士見湖湖畔。平成6年に建造された全長300mの「日本一の木造三連太鼓橋」であるこの橋は、吉永小百合さんを起用したJR東日本の大人の休日倶楽部で紹介された人気の観光地です。 その脇にある2020年の春にオープンしたばかり観光施設「ここにもあるじゃ」を起点に、鶴の舞橋を渡った先には「丹頂鶴自然公園」があり、無料で丹頂鶴を見ることができます(開園時間:9:00〜16:00)。次に、JR陸奥鶴田駅方面に向かって東に走ります。 2kmほど進んだところに歴史文化継承館(旧水元小学校・写真5枚目)があります。平成16年に廃校となった水元小学校(明治9年創立)を活用した展示室で、昭和11年に築造されたヒバ造りの木造校舎は町文化財の指定を受けています。 コースの東側の岩木川を渡れば、至る所で鶴をモチーフにしたものを見かけるでしょう。岩木川の河川敷には大きな鶴の像が2体。陸奥鶴田駅の駅舎の屋根部分は鶴のような型をしています。この駅前では和菓子やアイスといったスイーツで小休憩をするのもいいでしょう。 小休憩を終えたら、復路はのどかな田舎道をしばらく走ります。 富士見湖の湖畔に戻る前には、前方に雄大な岩木山(津軽富士)を眺めながら走ることのできる真っ直ぐの道が1.5kmほど続くなど、富士見湖の湖畔も含めて景観の良さが特徴的なコースです。 発着点の「ここにもあるじゃ」に戻ってきたら、その後は鶴の舞橋を渡ったところにある「つがる富士見荘」の100%源泉掛流しの温泉で汗を流すのもオススメです。 【もっと走りたいランナーのオプション】 ① 道の駅つるた 鶴の里あるじゃ(写真10・11枚目) 「あるじゃ」とは津軽弁で「ここにある・見つけた」という意味。道の駅としてお土産はもちろん、食べ歩きにも最適。陸奥鶴田駅から2.7km南下した場所にあるので、時間に余裕のある場合やたくさん走りたいランナーにはオススメ。 ② 津軽富士見湖周回コース(約8km・写真9枚目) 「津軽富士見湖一周マラソン&ウォーキング大会」が行われる富士見湖は旅ランだけでなくジョギングにも最適。夕方は夕焼けが鮮やかでかつ、走りやすいフラットなコースも魅力的ですが、発着点に戻って小休憩した後に、湖畔をグルっと走るのもオススメです。

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五稜郭公園・約1.8kmコース
五稜郭公園・約1.8kmコース
北海道函館市(2.1km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,夜,周回

北海道・函館にある『五稜郭公園』。園内には1周約1.8kmのランニングコースが設けられています。左手には静かに水をたたえるお堀、右手には木々が立ち並ぶコース。ふと顔を上げれば、函館のランドマークとも言える『五稜郭タワー』がその姿を見せてくれます。 ライトアップされた夜には、朝・昼とはまた違った雰囲気が楽しめるでしょう。走った後は五稜郭跡へと足を運んだり、五稜郭タワーに登ってみたりするのもオススメです。

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奥尻島コース(青苗〜北西往復25km)
奥尻島コース(青苗〜北西往復25km)
北海道奥尻郡奥尻町(24.8km)
ロード,早朝,昼間,往復

奥尻島は、函館から飛行機で約30分!奥尻空港を拠点に、北西エリアへ向けて走る往復25kmのコースです。 コース上には「無縁島」「ホヤ岩」など、奥尻島の観光スポットが満載。折り返し地点の「北追岬公園」にはいくつものオブジェが飾られ、夕方には素晴らしい夕焼けが眺められます。付近には温泉や宿泊施設もあるので、2日に分けて旅ランするのもおすすめです。 走る前後は名物「青苗丼」を味わうのも楽しみの1つ。左手に青い海、そして右手に緑の山を楽しみながら走りましょう!

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帯広駅発、十勝川・札内川を楽しむコース
帯広駅発、十勝川・札内川を楽しむコース
北海道帯広市(9.9km)
ロード,早朝,昼間,夕方,周回

帯広駅を拠点に、市内を流れる十勝川と札内川に沿って走る約10kmのコース。 河川敷は空が広くて、北海道らしい雄大な景色を楽しむことが出来ます。ご紹介したのと逆回り(反時計)のコースを走れば、十勝川の遥か向こうに日高の山々を望むことが出来ます。 十勝川公園内には、トイレや水場も。積雪のある冬の時期には走れないかもしれませんが、訪れた秋には紅葉も美しいコースでした。 十勝川を渡って対岸の鈴蘭公園をまわり、道道75号線の橋から戻ってくる8の字コースをとると、少し起伏がつけられます。とかちマラソンの直前練習にもよいかも。 (走った時期:2015年10月)

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札幌大通公園周回コース
札幌大通公園周回コース
北海道札幌市中央区(3.6km)
ロード,早朝,夜,往復

札幌大通公園を周回するコース(外周約4km)です。 公園の内外どちらを走ることもできますが、公園内は人の多いので注意をしながら走りましょう。 昼の開放感ん溢れる景色と夜の綺麗な夜景どちらも絶景です。 走りやすいルートですが信号も多いため、割り切って思いっきり景色を楽しむのがオススメです♪ ランの後は、拠点のさっぽろテレビ塔で食事やお土産選びを楽しみましょう(^^)

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冬の札幌でスピード練習ができるドーム
冬の札幌でスピード練習ができるドーム
北海道札幌市東区(0.4km)
トラック,夕方,周回

冬の札幌といえば、雪が多く、走る練習は出来ないというイメージですが、札幌には「つどーむ」という、室内走路があります。 札幌市スポーツ交流施設 コミュニテイドーム(愛称:つどーむ) 日程は限定されますが、冬季期間は定期的に、スピード練習専用時間が設けられています。 一周400mのコースで、トラック練習と同じ感覚で、スピードを出して走ることが可能です。 出張で札幌に行かれるビジネスマンの方、ウィンタースポーツをされるランナーの方など、「札幌だから走ることを諦めていた」という方に嬉しい施設です。

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