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コース検索結果(30件)

「ツルの町」鶴田町まるごと堪能コース
「ツルの町」鶴田町まるごと堪能コース
青森県北津軽郡鶴田町(13.8km)
ロード,昼間,夕方,往復

青森県北津軽郡鶴田町で、町名の由来になったツル、町の歴史や自然、特産物や懐かしの味の食べ歩きを楽しむ全長13.8kmの往復コースです。 発着点は「鶴の舞橋」が架かる津軽富士見湖湖畔。平成6年に建造された全長300mの「日本一の木造三連太鼓橋」であるこの橋は、吉永小百合さんを起用したJR東日本の大人の休日倶楽部で紹介された人気の観光地です。 その脇にある2020年の春にオープンしたばかり観光施設「ここにもあるじゃ」を起点に、鶴の舞橋を渡った先には「丹頂鶴自然公園」があり、無料で丹頂鶴を見ることができます(開園時間:9:00〜16:00)。次に、JR陸奥鶴田駅方面に向かって東に走ります。 2kmほど進んだところに歴史文化継承館(旧水元小学校・写真5枚目)があります。平成16年に廃校となった水元小学校(明治9年創立)を活用した展示室で、昭和11年に築造されたヒバ造りの木造校舎は町文化財の指定を受けています。 コースの東側の岩木川を渡れば、至る所で鶴をモチーフにしたものを見かけるでしょう。岩木川の河川敷には大きな鶴の像が2体。陸奥鶴田駅の駅舎の屋根部分は鶴のような型をしています。この駅前では和菓子やアイスといったスイーツで小休憩をするのもいいでしょう。 小休憩を終えたら、復路はのどかな田舎道をしばらく走ります。 富士見湖の湖畔に戻る前には、前方に雄大な岩木山(津軽富士)を眺めながら走ることのできる真っ直ぐの道が1.5kmほど続くなど、富士見湖の湖畔も含めて景観の良さが特徴的なコースです。 発着点の「ここにもあるじゃ」に戻ってきたら、その後は鶴の舞橋を渡ったところにある「つがる富士見荘」の100%源泉掛流しの温泉で汗を流すのもオススメです。 【もっと走りたいランナーのオプション】 ① 道の駅つるた 鶴の里あるじゃ(写真10・11枚目) 「あるじゃ」とは津軽弁で「ここにある・見つけた」という意味。道の駅としてお土産はもちろん、食べ歩きにも最適。陸奥鶴田駅から2.7km南下した場所にあるので、時間に余裕のある場合やたくさん走りたいランナーにはオススメ。 ② 津軽富士見湖周回コース(約8km・写真9枚目) 「津軽富士見湖一周マラソン&ウォーキング大会」が行われる富士見湖は旅ランだけでなくジョギングにも最適。夕方は夕焼けが鮮やかでかつ、走りやすいフラットなコースも魅力的ですが、発着点に戻って小休憩した後に、湖畔をグルっと走るのもオススメです。

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海の幸や汐風を感じる鯵ヶ沢町コース
海の幸や汐風を感じる鯵ヶ沢町コース
青森県西津軽郡鰺ヶ沢町(11.7km)
ロード,早朝,夕方,片道

世界自然遺産「白神山地」の町として知られる青森県西北地区の鯵ヶ沢町には日本海に面しており、このコースは海岸線沿いのJR五能線の鯵ヶ沢駅から陸奥赤石駅までの眺めの良い13.7kmの片道コース。海の幸を楽しみつつ、汐風を感じることができます。 鯵ヶ沢駅から最初に向かうのは、焼きイカ店の「七里長浜きくや商店」。五能線の撮影スポット(写真2枚目)としても有名な場所ですが、焼きイカを楽しめるだけでなく、このお店の番犬であった「わさお」の小屋があります。 秋田犬のわさおは「ブサかわ犬」としてテレビ出演だけでなく2011年には映画化されるなど人気を博しましたが、2020年6月に推定13歳で死去。現在ではわさおファミリーの娘として知られる「ちょめ」がこの小屋で暮らしています。 次に向かう先は、海に近い新設海浜公園と、はまなす公園の遊歩道。その間には「なぎさブリッジ」があり、この海岸エリアではリラックスランが楽しめます。そこから走って数分のところにある「海の駅わんど」で小休憩。 ソフトクリームやコーヒー、または海の幸を楽しんで後半のコースに備えます。この海の駅わんどの近くには、先ほどのわさおの写真コーナーや、実際にイカ漁で使用される漁船を見ることができます。 後半のコースは天日干しされているイカ(イカのカーテン通り)を横目に、しばらく道なりに進んでいきますが、途中のドライブイン汐風ではヒラメのヅケ丼や養殖のイトウが食べることもできる人気店。食事をした後はウォーキングでゴールまで向かうのもオススメです。 このコースのオススメの時間帯は朝か夕方。片道コース以外にも鯵ヶ沢町の宿泊施設を発着点として朝夕に海岸線をジョギングするのにも最適。特に海沿いから見る日本海に沈む夕陽は鮮やかです。 また鯵ヶ沢町からは、隣町の深浦町の人気観光地である、世界遺産白神山地内「十二湖」や「青池」にも、車・JR五能線・バスなどを利用してアクセス可能です。

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津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
津軽鉄道と太宰治とねぶたを楽しむ五所川原コース
青森県五所川原市(17.6km)
ロード,昼間,夕方,片道

コースのスタート地点は「芦野公園」へは、五所川原市を南北に走る「津軽鉄道」での電車の旅で向かいます。 JR五所川原駅と隣接する津軽鉄道のホームは、この路線の歴史を感じることができ、乗車前からワクワク感があります。   運行するオレンジ色の車両の愛称は、「走れメロス号」。 時間帯よっては、津軽半島を熟知する観光アテンダントが乗車しており、 車窓から見える田園風景やこの地域の特色、津軽鉄道の歴史などを津軽弁でガイドしてくれます。これから走るコースの下調べにはピッタリです。 電車は途中の金木駅で数分間停車しますが、太宰治記念館「斜陽館」が近くにあり、多くの観光客や太宰ファンが足を運びます(このコースでも途中に訪れます)。 金木駅の次は芦野公園駅に到着します。 桜の時期にはたくさんの花見客や写真家が足を運ぶ芦野公園駅(写真5枚目)に到着します。この駅は太宰治像や吊り橋などが名所の芦野公園内にあり、ランコースはここがスタート地点となります。 1500本の桜と老松が湖畔に広がる公園内のランニングもおススメです。 そこから、先ほど電車で通過した金木駅付近に向かって南下していき、太宰治の生家である太宰治記念館「斜陽館」を目指します。 誰もが目を奪われるほどの立派な建造物である斜陽館は、太宰治の小説のファンに限らず、五所川原市で訪れるべきスポットの1つです。 この五所川原コースは全長が17.6kmとなっていますが、斜陽館を訪れた後に金木駅から津軽飯詰駅まで津軽鉄道に乗車して南下すると約8km短縮できます(全長9.6kmのコースに短縮)。 全長17.6kmのコースを走る場合でも津軽飯詰駅を通過しますが、この一帯は田んぼが一帯に広がっており、季節ごとに色彩が変化する田園風景を眺めながら走ることができます。都会の喧騒を離れてのリラックスランには最適でしょう。 最後には、この<津軽鉄道+ラントリップ>のスタート地点である津軽五所川原駅周辺に戻ってきます。 五所川原市の夏の風物詩であり、「青森のねぶた」と「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大ねぶたの1つである五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)のを実物の山車を見ることができる「立佞武多の館」がゴール地点です。 (「立佞武多の館」入館料:大人650円) 最大で20mを超える高さの山車には、初めて見る人のほとんどがその壮大さあまりに驚くことでしょう。この立佞武多の館のすぐ近くには、地元民のソウルフード、「あげたい」(揚げたい焼き)のお店もあり、小腹が減っているランナーにオススメです。

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青森県の西海岸沿いを走る絶景ラン in 深浦町
青森県の西海岸沿いを走る絶景ラン in 深浦町
青森県西津軽郡深浦町(5.9km)
ロード,早朝,往復

五能線も走る青森県の日本海側に位置する深浦町 夕陽の美しさも有名で日本海に沈む夕陽が見られます。 日本海を見ながら気持ちよく走れます。 走ったときは朝のあいにくの天気でしたが、海岸から少し離れたところにある奇岩群の大岩海岸でゴツゴツした岩を見ていると走りに北とは思えないような感覚になります。 [見どころ] 弁天島 夕陽公園 道の駅ふかうら 大岩海岸 夕陽が丘公園

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多賀台の山を利用したアップダウン走
多賀台の山を利用したアップダウン走
青森県八戸市(3.2km)
トレイル,ロード,夕方,昼間,早朝,片道

イオンで家族が買い物している間にちょっと練ができるプラン。知る人ぞ知る中々ない鬼傾斜発見。車は傾斜酷すぎて道路なのに利用する人0?登り切ったらロッキーバルボアの様にガッツポーズ。心拍と脚筋攻めたいときは多賀山集合でお願いします。走り終わったら半熟王大福1個百円で糖質を補充し、すぐ目の前の温泉にある流行のフィンランドサウナで疲れをデットクスで完璧。

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ちょいとひと息RUN。山と月と白鳥と湖たまにオオセッカ
ちょいとひと息RUN。山と月と白鳥と湖たまにオオセッカ
青森県三沢市(3.2km)
トラック,トレイル,ロード,夕方,昼間,早朝,片道

ゴミひとつないキレイな湖を望みリラックスRUN〜身体がほぐれたところで谷地頭神社へ「気持ちよく走れました」と拝み、裏の境内を駆け上がり脇から降り切るちょっとしたトレラン気分を満喫。人目をはばかり何本か境内を慌ただしくお騒がせする。帰りは裏からトレラン道で戻る。境内を駆け上がと小高い景色いい。湖いい。ロッキーバルボアのようにガッツポーズして帰ろう。

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ルートイン発着コース
ルートイン発着コース
青森県十和田市(10km)
ロード,早朝,往復

ルートイン十和田に宿泊時の定番コース。川沿いの遊歩道で、凄く走り易いです。

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八戸一周朝ラン
八戸一周朝ラン
青森県八戸市(14.1km)
ロード,早朝,周回

根城〜櫛引八幡宮〜馬淵川沿い〜長根天満宮〜更上閣を回る八戸一周のコースです。 馬淵川沿いは、現在工事しているところもあるので、注意は必要ですが、信号が無くて川を眺めながら走れるので良いですよ! 櫛引八幡宮までには通り沿いなので、トイレの心配はありませんが、櫛引八幡宮の後の川沿いは、しばらくトイレがないので、川沿いに入る前のコンビニでトイレを済ませる事をお勧めします。 あと、ロードではありますが、道が悪いところや街灯がないところもあるので、日の出後のランニングをお勧めします!

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官庁街通り駒街道の自然と現代アートの融合
官庁街通り駒街道の自然と現代アートの融合
青森県十和田市(4.6km)
ロード,早朝,昼間,往復

日本の道100選に選出されている青森県十和田市の「官庁街通り駒街道」。特に桜の時期は素晴らしい道となり、ここを訪れるものを魅了する。また、素晴らしいのは桜並木だけではなく、この官庁街通り駒街道の両側にある現代アートの野外作品にも当てはまる。 前衛芸術家・草間彌生の「愛はとこしえ十和田でうたう」(写真3〜5枚目)は、日本全国に散りばめられている彼女の作品の中でも大規模のもので、そのスケールの大きさと作品への情熱やエネルギーを感じる。 その他、十和田市現代美術館の近くを中心に野外作品が展示されている。また、美術館の前には「花火アイス」と呼ばれる十和田らしい10色アイスを食べることができる。

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足元はしっかり枝払いしており程よいアップダウン。スピード練習にはもってこい!侮ってはいけないのがアトラクション有り。しっかり横倒しの丸太をJUMP!
足元はしっかり枝払いしており程よいアップダウン。スピード練習にはもってこい!侮ってはいけないのがアトラクション有り。しっかり横倒しの丸太をJUMP!
青森県三沢市(2.7km)
トレイル,夕方,早朝,周回

距離は短いが程よいアップダウンで足元はしっかり枝払いしてあり道幅も広い。飛ばし過ぎれば横倒しの丸太にやられるので油断しないように。美しい沼周りを走る為怖い牛蛙のウーウーが背筋寒くなるがちょっとした怖さがなおスピード出過ぎていい練習になる。行って帰ると沼周り5キロ超えぐらい。持久力あるなら二週ぐらいは楽しく走れる。これぐらいスピードトレーニングできるトレランはないのでは。

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寒立馬と岬の絶景コース
寒立馬と岬の絶景コース
青森県下北郡東通村(8.8km)
ロード,昼間,周回

放牧された寒立馬を見ながら、海沿いを走る絶景コース。一周は9kmほどの適度な距離。 遠くに北海道も望める!

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青森出張ラン(青森港)
青森出張ラン(青森港)
青森県青森市(10.6km)
ロード,夕方,早朝,往復

青森駅から、青森ベイブリッジを往復し、港を気ままにぶらぶら。本州最北の港町を感じれらるコースです。最後は駅近くの、青森まちなか温泉で汗を流すのもおススメです。

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青森駅周辺10km往復コース
青森駅周辺10km往復コース
青森県青森市(10km)
ロード,早朝,夜,往復

青森駅をスタートして、まずは青森ベイブリッジの西側の入口に向かいます。橋上では日中も気持ちよく走れますが、夜のきらびやかな姿は素晴らしく、ここは絶好のナイトランコースかつ、地元ランナーの人気コースです。その後、青森港エリアを横目に合浦公園に向かって走ります。 このコースは合浦公園までの往復10kmのコースですが、合浦公園を発着点とする「AOMORIマラソン大会」の10㎞コースと似たコースということもあり、試走がてら走るのもいいでしょう。また、青森港の横には「青森県観光物産館 アスパム」があり、青森らしい食事を楽しんだり、休憩などに最適です。

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川内渓谷沿いの平坦コース
川内渓谷沿いの平坦コース
青森県むつ市(10.8km)
ロード,昼間,往復

走った後は温泉♨! 往復すれば丁度ハーフ 川内川沿いの遊歩道から奇麗な渓谷が望める!

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【7.2㎞】水の恵み 潤いコース
【7.2㎞】水の恵み 潤いコース
青森県むつ市(7.2km)
ロード,早朝,昼間,往復

むつ市脇野沢は、夏になるとホタルが見られるほど水が綺麗な地域。 そんな美味しく、綺麗な脇野沢の水の『源』をたどる約7.2㎞のコースです。

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【11.2㎞】美レッジ・ランコース
【11.2㎞】美レッジ・ランコース
青森県むつ市(11.2km)
ロード,早朝,昼間,往復

陸奥湾に面するむつ市脇野沢地区。ミネラルたっぷりの潮風を感じながら、縁結びの御利益があると言われる神社を目指すコースです。海が見渡せる絶景フォトスポットも楽しめます。

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【10.9㎞】ジオ風に魅せられる 鯛島コース
【10.9㎞】ジオ風に魅せられる 鯛島コース
青森県むつ市(10.9km)
ロード,早朝,昼間,往復

四季折々の景色を楽しみながら、むつ市脇野沢地区のシンボル「鯛島」が見られる牛ノ首農村公園を目指すコースです。季節ごとに変わる花の彩りは必見。

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【17.2㎞】北のドルフィン オールラン
【17.2㎞】北のドルフィン オールラン
青森県むつ市(17.2km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,周回

むつ市脇野沢地区をまるごと楽しめる、約17.2㎞のコース。コース前半は海を眺めながら高低差の少ない道をのんびりと。後半は絶景スポットたっぷりの、起伏の激しい山を楽しむことができる、上級者向けのコースです。5~6月には、運が良ければイルカが見られるかも。

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青森市内ラン1
青森市内ラン1
青森県青森市(21km)
ロード,昼間,早朝,周回

青銅座像日本一の大きさの昭和大仏を見ながら、起伏あり、清流あり、海岸もありのランニングコース。オススメです

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桜満開の青森弘前城を旅ラン
桜満開の青森弘前城を旅ラン
青森県弘前市(6.7km)
ロード,早朝,周回

4月下旬に桜が満開を迎える弘前城を走ります。桜並木だけでなく、花びらが濠を覆いつくす花筏、桜が頭上に広がる花のトンネルなど、桜を堪能しながらランニングを楽しむことができます。JR弘前駅から弘前公園までの道は、広い歩道が整備されています。観光客の少ない早朝がおすすめです。日中に改めてゆっくり歩きながら桜を満喫しましょう。

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