福島のランニングコース


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今週のおすすめランニングコース

コース検索結果 (12件)

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ゆうゆうあぶくまラインに沿って二ツ箭山へ

ゆうゆうあぶくまラインに沿って二ツ箭山へ

 福島県いわき市(34.8km)

ロード,トレイル,昼間,往復

いわき駅を出発。夏井川を過ぎたら鉄道沿いに北上。走っている間は列車は来ませんでした。途中、歩道が狭いので車に注意してください。途中、コンビニもあるので補給、トイレを利用できます。 住宅がなくなると登り坂になってきます。二ツ箭山の看板はないためスマホで地図を見ながら、その方面へと登り坂を進みました。人里が途切れて峠(舗装路)を登っていきます。舗装路を最高標高まで登ったところで県管理の標識が立ってます。左脇に人ひとりが歩ける山道があり、そこを進んでいくと二ツ箭山山頂にたどり着きます。眺めはゼロ。反対に道が一本続いているのみ。今回は折り返しピストンしました。長い下りを気持ちよく走り街に戻ったら、いつものロード走で残りの足を使い切りましょう。

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富久山動転坂地獄

富久山動転坂地獄

 福島県郡山市(1.3km)

ロード,夜,昼間,周回

スタートから開始早々、標高15mの坂を200mほど登ります。 坂を登りきったのも束の間、今度は坂を280mほど緩やかと下ります。 坂を下ったら細やかなアップダウンがある道を進んで旧国道沿いに向かいます。 (途中池も眺めることができます。) 旧国道沿いへの道は直角なのと季節によっては路面凍結が遅いので減速必至です。 旧国道沿いに出たらあとは一直線、途中セブンイレブンや福原天満宮も見えます。

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土湯温泉から旧国道でつちゆロードパークへ

土湯温泉から旧国道でつちゆロードパークへ

 福島県福島市(6.4km)

ロード,早朝,昼間,往復

国道115号線の旧道です。ひっそりとした沼沿いのカフェに数台のクルマを見かけましたが、ほとんど行きかう車も無く、ジャズピアノを聴きながら紅葉のジョギングを満喫しました。

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一度で両方 尾瀬沼と尾瀬ヶ原

一度で両方 尾瀬沼と尾瀬ヶ原

 福島県南会津郡檜枝岐村(20km)

トレイル,早朝,周回

 一度に尾瀬沼・尾瀬ヶ原の両方を訪れる欲張りな周回コースです。  福島県桧枝岐村から入り、御池駐車場(1回1,000円)を発着地とします。シャトルバス(夏季は4:30から約30分間隔で運行。片道運賃520円)でトレイルのスタート地点である沼山峠バス停まで行きます。  ここから沼山峠…大江湿原…尾瀬沼…沼尻…白砂峠…尾瀬ヶ原(見晴)…段吉新道…燧裏林道と走って御池駐車場に戻ります。所要時間の参考として、ゆっくり走って、登山者の方の後ろについたらスピードを合わせて一緒に歩いて、とにかく道を譲りまくって、挨拶をして話をして写真を撮って3時間10分でした。  コースには登山客の方が大勢訪れる人気箇所も含まれていますので、くれぐれもみんなが楽しめるようにシェアしたいです。今回は早朝スタートで人を避けました。木道は滑って走りにくいですが、登山道が拡がらないようにするためにも木道が設置されている場所では必ず木道上を通過するようにしてください。また、トイレはチップ制です。100円玉を必要額分準備してください。  コース上は携帯電話は使えません。セルフレスキューが基本です。幕営地もあるので、お好みの方は野営装備を使ったバリエーションコースも設定できます。その場合、三条ノ滝立ち寄りや燧ケ岳山頂通過がおすすめです。

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いわき市 明神山 トレイルランニング

いわき市 明神山 トレイルランニング

 福島県いわき市(11.9km)

ロード,トレイル,昼間,周回

 いわき市南部で人気の山「明神山」を走るコースです。「おふくろの宿」から「明神山」山頂直下までおよび下山口から「おふくろの宿」までは舗装路です。その間のトレイルは実に走りやすく爽快です。  国土地理院の地図上にはない道を走りますので、コース図とGPS・コンパスは必ず準備してください。トレイル中の給水ポイントおよびトイレはありません。  「おふくろの宿」発着ですので、走破後の入浴も楽しめます。宿泊もできますので、ここをベースに周りの山を攻めるのもおすすめです。

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磐梯国立公園 桧原湖一周

磐梯国立公園 桧原湖一周

 福島県耶麻郡北塩原村(31km)

ロード,早朝,周回

避暑地として有名な裏磐梯エリア。その中の桧原湖はランナーやバイク選手の合宿地として、多くの選手訪れます。 情景に恵まれ、高低差があり、LSDを含めたトレーニングには最高のコースです。 道路面に距離表示もあるので、インターバルも可能。 コアなランナー、マラニックのゆるランナー、全てのランナーを受け入れてくれるコースです。

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会津美里・清流宮川の桜並木と併走RUN

会津美里・清流宮川の桜並木と併走RUN

 福島県大沼郡会津美里町(8.3km)

ロード,早朝,昼間,周回

 福島県・会津美里町の風景を紹介したく3つのコースをご紹介します。3つ目は、会津美里町の高田地域を流れる清流「宮川」沿いを走る約8キロのコースで、起伏はほとんどないコースです。  桜を眺めるには4月がベストですが、春~秋にかけて楽しめるコースです。発着ポイントは高田温泉「あやめの湯」で駐車スペースは十分あります。  出発してすぐ「日本三大文殊」で筆の文殊として有名な「清流寺文殊院」を右手に眺めながら、隣り合う会津総鎮守の「伊佐須美神社」の杜を通過します。6月下旬頃にはあやめ祭りが開催され150種10万株の花しょうぶがお出迎えします。木陰で涼しい風を感じながら河川敷に出ると会津磐梯山が見えてきます。  ここからは宮川の河川敷を1キロ程度南下します。春は桜並木と併走するような感じになり爽快な気分になること間違いなしです。  宮瀬橋を東に渡ってからはコースが一転して米所会津盆地の田んぼを走るコースになります。春は田んぼが鏡のように、秋は稲穂が揺れるコースが2.5kmほど続きます。途中にある大きな建物はカントリーエレベーターという大型のお米の乾燥施設。  再び宮川の河川敷に戻るとさきほどの対岸に到着。ここからの桜は大木が多く4月の中旬から下旬にかけては最高の景色が広がります。さらに河川敷を走りスタート地点を通過して走ること1キロほどで再び田園風景に。  500mほど走ると、あやめロードと呼ばれる道を1kmほど南下します。右も左も田んぼの中まっすぐな道を駆け抜けてください。道の左側には5月から6月にかけてジャーマンアイリスが咲き誇ります。  最初の交差点を右折するとゴールはあと1キロ。発着点の温泉の近くにも桜がいっぱいあります。あやめの湯で汗を流してください。中には広い休憩スペースもありますのでゆっくり休んでからお帰りください。駐車場には野菜の直売所もありますのでお気に入りの野菜を探してみるのも楽しいですよ。

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会津美里・桜と三重の塔をめぐる歴史RUN

会津美里・桜と三重の塔をめぐる歴史RUN

 福島県大沼郡会津美里町(8.8km)

ロード,早朝,昼間,周回

 福島県・会津美里町が自信を持って紹介する地元のコースです!  2つ目は、新鶴地域の自然と文化に触れる約8キロのコースです。コースの最初と最後勾配のある坂があります。発着ポイントは新鶴温泉「健康センター」で駐車スペースは十分あります。  出発してすぐ地元の有志で作ったカフェ「hattando」を左手に見ながら緩やかな下り坂を走ります。道の両側には5ヘクタールのブドウ畑が広がります。9月頃にはブドウ狩りを楽しむ人が多く来られます。そのまま坂を下りると、坂の途中右手にちょっと分かりにくいですが、4月下旬から5月上旬にかけて米沢堤の大桜が見ごろを迎えます。  道に戻りさらに進むと、1.5kmほどのところに米沢の千歳桜の入り口があります。田んぼの真ん中に突如現れるベニヒガンザクラの大木に驚きます。再び道に戻り走ること1km。雀林地区法用寺入り口に到着。緩やかな坂を走ること500mほど、法用寺に到着。日本遺産に認定された会津三十三観音の一つに数えられ、奥にある雪国では珍しい三重の塔には圧倒されること間違いありません。  その後来た道を折り返し、米沢の千歳桜入り口を過ぎ1kmほどのところから右折し中田観音方面に向かいます。会津ころり三観音であり、法用寺と同じく日本遺産に認定された会津三十三観音の一つでもある「中田観音」に出ますので、一息付いてから東の方面に細い道を下ります。点滅の信号に出たら左折し、道なりに1、5km田園風景の中北側へ走ります。走る目線の先には会津磐梯山が見え、疲れを癒してくれます。  吹上台団地入り口を過ぎてしばらく走ると、交差点がありますので、左折し最後の上り坂の1kmに挑戦です。上りきったらところには、陸上競技場に併設された町の物産館があり、軽食も食べられるようになっています(月曜日定休)。  ゴール後は日帰り温泉施設の新鶴温泉「健康センター」で汗を流してください。中には広い休憩スペースもありますのでゆっくり休んでからお帰りください。

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東北随一の山城跡、向羽黒山城跡を制覇

東北随一の山城跡、向羽黒山城跡を制覇

 福島県大沼郡会津美里町(9.3km)

ロード,早朝,昼間,周回

 福島県・会津美里町が自信を持って紹介する地元のコースです!  1つ目は、本郷地域にある東北随一の巨大山城跡の「向羽黒山城跡」を制覇する約9キロのコース。冬以外は全てのシーズンで楽しんでいただけます。発着ポイントは本郷温泉「湯陶里(ゆとり)」で駐車スペースは十分あります。  出発すると温泉の目の前を流れる清流阿賀野川1.5kmほど南下します。河川敷から町道に出ますので、右折して集落の間を進んでください。水路橋の下を通過して300mほど走ると、右側に向羽黒山城跡の入口が見えます。ここは白鳳山公園とも呼ばれており内部を走っている道路は林道岩崎線となっています。管理人さんが草刈をしているので気持ちよく走れます。ここからは200mの標高差に挑戦です。  1km程度上り坂が続くと、二の丸につながる階段が見えます。階段を上って一休みすると会津盆地が眺められます。ここからは下り坂。ヘアピンカーブを過ぎて300mほど下ると右手に御茶屋場という会津盆地を望める絶景ポイントがあります。  そこからは緩やかな下り坂。春には林道を覆う桜が楽しめます。巨大な木製アスレチックが見えます。その後は急な下り坂。その勾配を使って昔は会津本郷焼の登り窯がいくつもありましたが、現存する上り窯は1つのみです。急な坂を下りると林道の出口。下りた道向かいには本郷インフォメーションセンターがあります。無料の休憩所で会津美里町の観光協会も入っています(定休日:火曜日)。  そこから瀬戸町通りを北へ100mほど走り細い道を右折します。しばらく走ったところにある会津本郷焼「樹ノ音工房」で若者に人気の焼き物を眺めたらゴールは間近。阿賀野川に向かって残り1kmをゆっくり走ったらゴールです。  ランニング終了後は露天風呂から絶景が望める本郷温泉「湯陶里」で疲れを癒してください。 *向羽黒山城跡* 会津の葦名盛氏が8年の歳月をかけて築いた山城で規模は、1.5キロ四方にもなり東北随一と言われています。歴代の会津領主であった伊達氏、蒲生氏、上杉氏が改修を繰り返し、平成13年には国の史跡指定となりました。 お問い合わせは 会津美里町役場 0242-55-1171

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甲子高原 きびたきコース

甲子高原 きびたきコース

 福島県西白河郡西郷村(2.2km)

トレイル,早朝,昼間,夕方,周回

 福島県西郷村甲子高原にあるクロカンコース。標高800mとプチ高地トレーニングにもなります。1周3000mで400m毎に距離表示もあります。コースは常に手入れがされており、ウッドチップが敷かれています。  夏場は合宿地として多くの学生らで賑わっており、季節によっては猿などの小動物にも出会えます。  冬季間は、積雪があり走れませんが、スノーシューを使用すれば白銀の世界を体験出来ます。

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白河文化遺産めぐり①

白河文化遺産めぐり①

 福島県白河市(3.9km)

ロード,昼間,周回

  福島県白河市は、東北地方の玄関口に位置し、古代に白河関が設けられるなど、歴史上重要な役割を果たしてきました。そのため、市内には多くの歴史遺産が存在しています。  その中でも今回は、白河駅周辺で気軽にウォーキングやランニングで歴史を学びながら心身ともに元気になれるコースを紹介します。  白河駅→皇徳寺→常瑞寺→永蔵寺→龍蔵寺→長寿院→専念寺→小峰城→白河駅までの約4kmのコースとなります。また、市内随所にその土地の歴史についての案内板がありますので、ゆっくりあたりを見回しながら仲間と進むのが楽しいポイントとなります。

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日本最古の人造湖 南湖 

日本最古の人造湖 南湖 

 福島県白河市(2.1km)

ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,周回

福島県白河市にある「南湖公園」。日本最古の公園であり、その中心的存在である南湖は、日本最古の人造湖です。 この南湖は、1周約2km。春には桜、秋には紅葉を。また、天気が良ければ途中で那須連峰を眺めることもでき、気軽に楽しめるコースとなっています。

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