1. トップページ
  2. 東京
  3. 日野市のランニングコース


ルート
路面タイプ
時間帯
距離
起伏
信号機
街灯

ステーション条件

タイプ
機能

検索

今週のおすすめランニングコース

絶景の岩屋・遠見ヶ鼻へRuntrip
絶景の岩屋・遠見ヶ鼻へRuntrip
福岡県遠賀郡芦屋町(19.6km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

北九州で最も素敵な海岸
若松北海岸の岩屋へRuntrip

マラニック向け往復20キロですが
思わず足が止まるインスタ映え
続出の絶景が広がる
とっても楽しめるスポットです

芦屋海浜公園→遠賀川→筑前あしや海の駅→
洞山→柏原海水浴場→なみかけ遊歩道→
狩尾岬→とと市場→はまゆう公園→
岩屋海水浴場(砂浜ラン2キロ片道)→
遠見ヶ鼻→田中農園→帰路

-見処-
洞山の地層の穴
千畳敷なみかけ遊歩道
2キロの砂浜ラン
遠見ヶ鼻の断崖絶壁 もう火曜サスペンス

第1エイドはとと市場で
オススメ
海鮮づけ丼¥500
海鮮丼¥1000
高いものでも¥1200
とってもリーズナブル
第2エイド

田中農園の
プレミアムブルーベリーソフトクリーム

12

行きたい

0

行った

鳳凰三山周回トレイル18キロ
鳳凰三山周回トレイル18キロ
山梨県韮崎市(18.4km)
トレイル,早朝,周回

青木鉱泉をスタートして(駐車場代750円をスタート前に払いましょう)標高差1800メートルほどを一気に登ります。結構キツいです。地蔵岳手前の鳳凰小屋では水の補給も可能。鳳凰小屋からは2, 30分で地蔵岳に着きます。コースタイムでは青木鉱泉から地蔵岳まで6時間以上ですが、ペースよく上がれば4時間かからず到着できると思われます。

地蔵岳〜観音岳〜薬師岳の縦走がこのランのハイライト。オベリスクの存在感は圧倒的。晴れていれば、甲斐駒、仙丈、北岳、間ノ岳、農鳥岳など南アルプスの景色を堪能できます。

薬師岳から青木鉱泉までの下りのコースタイムは3時間45分ですが、2時間弱見ておけば良いかと思われます。秋は紅葉が綺麗です。

27

行きたい

0

行った

ドイツ・ライン川からケルン大聖堂のライトアップを楽しむ
ドイツ・ライン川からケルン大聖堂のライトアップを楽しむ
(3.8km)
ロード,早朝,昼間,周回

ケルン大聖堂は、昼間の眺めも素晴らしいのですが、美しくライトアップされた夜の風景を、対岸からライン川越しに楽しむのが一番のオススメ。

ただ、夜だと少し治安の面などで不安もあったので、夜明け前のまだ暗い時間を狙って走りに行ってみました。

早朝でもライトアップの照明は消されることもなく、ライン川に浮かぶ遊覧船のライトともあいまって、とても美しい様子が楽しめます。

もちろん昼間には昼間の良さがあり、夜景の時間帯だとライン川とそこにかかる橋の様子がわかりにくいので、できれば早朝(夜)と昼の両方を楽しんで頂きたいコースです。

3

行きたい

0

行った

今治城と、いまばり海の駅。
今治城と、いまばり海の駅。
愛媛県今治市(4.3km)
ロード,夜,夕方,昼間,早朝,周回

今治駅前から、いまばり海の駅を目指します。
この海の駅は建物全体が船の形をしていたり、周辺も整備されていて綺麗なスポット。
この日は朝ランで立ち寄ったため船の姿は少なかったですが、プレジャーボートやヨットをはじめ、いろいろな船の姿も見られると思います。

その足で、すぐ近くにある今治城へ。
お城のまわりってだいたいランナーがいますが、案の定何人かのランナーさんとすれ違いました。この辺はサイクリストは多いけどランナーの姿は貴重な気がします。

城の周りをぐるぐるまわらずに中を探検。
天守の横には神社もありました。


帰り道は今治国際ホテルの前を通ってぐるりと周回コース。近くに美術館もあるので、営業時間に走る方は立ち寄ってみてもいいかもしれません。

13

行きたい

1

行った

カウアイ島の楽園① マハウレプ・ヘリテージ・トレイル
カウアイ島の楽園① マハウレプ・ヘリテージ・トレイル
ハワイ州(6.2km)
トレイル,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

ハワイでトレイルといえば、人の手があまり入っていない不整地のことを指すことが多いですが、このマハウレプ・ヘリテージ・トレイルはその名の通り、人の手が加えられていない、カウアイの史跡で古代ハワイアンの居住していた地区だったそうです。

スタートはグランドハイアットホテル(GPSの関係上、違う場所をスタートにしています)です。そこから、ビーチを東に進むとトレイルの入り口があります。

しばらくすると、大きく開けた素晴らしい景色を望むことができますが、そこには緑も多く見られ、草原のような雰囲気も持ち合わせています。とはいえ、岸壁の近くはカウアイの海岸らしさを感じることができます。

この美しい場所は、知る人ぞ知るスポットなんですが、このような海岸沿いのトレイルを進むと、美しい海を眺めながら物思いに耽ることでしょう。ここでの小一時間の思い出はもちろん「プライスレス」です。

多くの人は西側にあるポイプ ビーチやマハウレプの入り口のビーチで時間を過ごしますが、マハウレプに来る人はわずか。人の少ない落ち着いた場所で、きっと、落ち着いた時間を過ごせるでしょう。

4

行きたい

0

行った

ナイトランクルージング六本木-原宿-新宿
ナイトランクルージング六本木-原宿-新宿
東京都港区(14.4km)
ロード,夜,周回

六本木 Roppongi
青山 Aoyama
千駄ヶ谷 Sendagaya
原宿 Harajyuku
新宿 Shinjyuku
代々木 Yoyogi

コインロッカーに荷物をぶち込み
六本木ヒルズの下でストレッチ

働き終わった人達をすり抜け
光が誘う街を目指す

下を向いて歩いていては分からない新しい一面
ただただ思うがままに風をきる

TOKYOの夜を駆ける
TOKYO Night Run Cruising

どうもクリスペプラーでした

21

行きたい

2

行った

コース検索結果(4件)

タマラン!走れるトレイルと歴史系街ランを楽しむ道
タマラン!走れるトレイルと歴史系街ランを楽しむ道
東京都日野市(13.9km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,往復

京王線 / 多摩モノレールの高幡不動駅からトレイルまでの距離も近く、都心からのアクセスも良い高幡不動は穴場トレイルスポット。人混みもないため「走れる」コースです。熊もいない、落石もないなど心配事が少ないのも丘陵地ならでは。起伏もありますが山程の標高はなく、丘陵からの景色(写真4、7枚目)を楽しめるので、トレイルランニング初心者には特にお勧めです。   高幡不動尊(写真2、3枚目)は関東三大不動尊の1つ。秋には紅葉、初夏には紫陽花で彩られます。新選組副長 土方歳三の菩提寺であり、境内には銅像が立ちます。高幡不動尊の境内をよく稽古場所として使っていたとの話も。裏山の不動ヶ丘は山内八十八ヶ所巡拝路となっており、またかたらいの路のスタート地点でもあります。 途中、多摩動物公園裏の七尾丘陵散策路を通るので、動物たちの鳴き声を聞きながら走れるのも特徴の1つ。コースでは時々多摩狸と遭遇することもあります。道案内の看板(写真8枚目)も立っていて比較的迷うことなくコースを進むことができます。 このコースでは平山城址公園の方まで進んで高幡不動へ戻ってくるコースで、全長13.9kmのコースです。体調が悪くなった場合や悪天候の時、時間がないときなどはコースの途中で丘陵地から多摩テックの道路あたりまで出てそのまま高幡不動に戻るショートコースにアレンジすることもできます。 また、そのような理由から多摩動物公園駅からモノレールに乗って高幡不動まで戻るということもでき、自然を楽しみながらも、悪天候やケガ等の緊急時のリスクを最小限に抑えることができ、トレイルランニングの入門者には非常に優しいビギナー向けのコースです。 高幡不動に戻ってきたら、もう一度高幡不動尊に行って、食事をしたり、お茶をしたり、おやつを食べたりして運動後のリラックスタイムには最適です。高幡不動では「高幡まんじゅう」(写真9枚目)が有名なので、ぜひご賞味してみてはかがでしょうか。

139

行きたい

9

行った

高幡不動⇒平山城址公園⇒長沼公園⇒小宮公園⇒滝山公園⇒Salomon昭島店
高幡不動⇒平山城址公園⇒長沼公園⇒小宮公園⇒滝山公園⇒Salomon昭島店
東京都日野市(22.2km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,片道

高幡不動尊からSalomon昭島店へのワンウェイコースです。多摩丘陵の峰沿いを走るため、景色も良く、また公園を3つ(平山城址公園⇒長沼公園⇒小宮公園)経由し、トレイルも多く踏めます。コース詳細はブログにて⇒http://local-link-lead.hatenablog.com/entry/2018/03/23/200750

102

行きたい

5

行った

高幡不動尊⇄七生丘陵散策路⇄平山城址公園
高幡不動尊⇄七生丘陵散策路⇄平山城址公園
東京都日野市(13.2km)
ロード,トレイル,早朝,昼間,夕方,往復

駅からトレイルまでの距離も近く、都心からのアクセスも良い高幡不動は穴場トレイルスポット。人混みもないため「走れる」コースです。熊もいない、落石もないなど心配事が少ないのも丘陵地ならでは。起伏もありますが山程の標高はなく、丘陵からの景色を楽しめるので、トレイル初心者には特にお勧めです。   高幡不動尊は関東三大不動尊の1つ。秋には紅葉、初夏には紫陽花で彩られます。新選組副長 土方歳三の菩提寺であり、境内には銅像が立ちます。高幡不動尊の境内をよく稽古場所として使っていたとの話も。裏山の不動ヶ丘は山内八十八ヶ所巡拝路となっており、またかたらいの路のスタート地点でもあります。 途中多摩動物公園裏の七尾丘陵散策路を通るので、動物たちの鳴き声を聞きながら走れるのも特徴の1つ。コースでは時々多摩狸と遭遇することもあります。 総走行距離:13.7km 累積標高:D+436m(32m/km) コース詳細はブログより⇒http://local-link-lead.hatenablog.com/entry/2018/01/20/211234

138

行きたい

24

行った