釧路の朝ラン7K
釧路の朝を堪能できるルートです。釧路川沿いや市街地を巡ります。 信号などで道が止まる部分は多少ありますが、早朝なら車もまばらでストレスなく走れます。 走っている人が少ないのがもったいないと感じるほど、静かで走りやすい街並みが魅力。出張中のリフレッシュに最適です!
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釧路の朝を堪能できるルートです。釧路川沿いや市街地を巡ります。 信号などで道が止まる部分は多少ありますが、早朝なら車もまばらでストレスなく走れます。 走っている人が少ないのがもったいないと感じるほど、静かで走りやすい街並みが魅力。出張中のリフレッシュに最適です!
幣舞橋をスタートし、釧路湿原道路(遠矢〜大楽毛)を経由するルートです。釧路湿原に入るまでは所々信号あるので注意が必要ですが、釧路湿原道路は1箇所しか信号ないので爆走できます。 但し、道中に鹿🦌や熊🐻が出没することもあるらしいのでご注意ください。また、湿原道路は殆ど歩行者用の道路はなく、車と並走する感じになるので、接触ないように気をつけてください。特に湿原道路は街灯がないので暗い時間帯は避けてください。 上記に気をつけて頂ければ、湿原を横目に釧路の風を浴びながら気持ちのいいランが満喫できます!
釧路川の右岸を走るコースです。 スタートとゴールは幣舞橋。美しい夕陽や夜のライトアップで有名な観光スポットですね。ぬさまい広場といって、駐車場に近接して少し広くなっているスペースがあります。そこから河口側に行けるだけ下ります。フィッシャーマンズワーフMOOの裏側を通りさらに進みます。ストリートスポーツパークの手前あたりで折り返し。スタート地点に戻りそのまま上ります。久寿里橋の下を潜り、旭橋で終点かと思いきや、左に少し迂回してあさひ広場を通って橋の下を潜ることができました。JRの鉄橋手前が本当の終点、ここで折り返しです。そこから幣舞橋に戻って約4キロ。主にコンクリートの路面ですが、一部プロムナードも整備されています。 信号は1つもなくノンストップ。そしてほぼフラットで走りやすい。ただ海が近いだけあって風は強め。 今回は時間の都合で右岸だけで距離は短めでしたが、どこかで橋を渡って左岸も走れば10キロ近く走れると思います。 釧路の観光や出張ランにぜひどうぞ。
釧路にある湿原の夢ロードを起点(昭和休憩所)〜山花休憩所/釧路市動物園まで走ります。 まずは釧路駅からバスでイオン釧路昭和へ向かいそこをスタート地点にしています。湿原の夢ロードの起点までは約1km。起点近くにコンビニがありますので、水分や補給食はここで調達します。途中にはコンビニや自販機はないため要注意です。 湿原の夢ロードは基本ずーーっと真っ直ぐ、自転車道路なのでとても走りやすいです。2022/8現在一部区間が工事により通行止めで迂回が必要ですが案内板がありますので迷うことはないと思います。 片道で終わる場合、山花休憩所付近または釧路市動物園からバスでスタート地点まで戻ることが可能ですが、バスの本数は多くないため予め時刻表の確認をオススメします。 ランステとしては利用できませんが、イオン釧路昭和の近くに大喜湯(https://www.taikiyu.com/showa)がありますので、ラン後は温泉に入ることが可能です。
釧路市に滞在した際に幣舞橋近くのホテルから米町エリアを観光ランしました。幣舞公園、出世坂、石川啄木の足跡など意外と見所あります。
こどもとバス停をなぞっていけるコース お互いの体調を見ながら困ったらバスに乗れるお助けコース
ラビスタ阿寒川から阿寒湖へのランニングコース 北海道だけあって直線がながいです。 車以外すれ違わないので 大声で歌っても、誰にも聞かれません(笑) 地図で見るより距離があるなぁーと感じました。 大自然のなか走るのはやっぱり気持ちいい!
2.5キロの緑を満喫コースです。 平坦な部分も階段の部分もあって、 サテライト展望台からの湿原景色が最高です! 湿原をじっくり体験したい場合は 釧路湿原探勝路まで足をのばして、 7キロのコースになります。
霧が多いことで知られ、「日本のロンドン」といわれる北海道の釧路。釧路駅前をスタートして幣舞橋方面に進み、橋の脇から釧路川沿いの両岸を走るリバーサイドコースです。ここで良い汗をかいたら、その後は釧路の海の幸を堪能できること間違いなし。 釧路川沿いの道は道幅が広くて走りやすく、信号もないので何往復でもできそうな道です。そして、オススメは鮮やかなネオンが綺麗なナイトラン。釧路川沿いや幣舞橋などが一気に華やかになり、ワクワクするような気持ちにさせてくれることでしょう。
北海道では体育の授業でスケートが行われているが、特に気温の低い道東ではスケートが盛んに行われてきた。そのようなことから、道東には野外のスケート場が点在しており、これらは冬季以外では滑ることのできないコンクリートのトラックとなる。 この釧路市阿寒湖畔スポーツ広場のスケート場は1周400m。陸上トラックと同じ距離であるが、私はこれまでにコンクリートの400mトラックを見たことがなかった。スポーツ広場の管理者に聞けば、暖かい季節は地元の人たちがここでジョギングすることもあるという。 ということで私も走ってみたが、陸上競技場のトラックよりもコーナーが急で新鮮であったし、当たり前であるが路面が硬かった。さて、次に北海道以外で1周400mのコンクリートトラックにいつ出会えるのかが楽しみである。
釧路川河口を中心に港を散策。
釧路は霧の多い街で「日本のロンドン」とも言われるとか。そんな風情ある釧路の港を散策がてらに走るコースです。また釧路のシンボル的な存在である幣舞(ぬさまい)橋もすぐ近くです。コースはフィッシャーマンズワーフMOOを発着点にしたものですが、最後の写真にあるように、水辺をさらに走る(歩く)ことが可能ですので、お好みでアレンジしてみてください。MOOは空港バスの停留所もあり、観光のついでにちょっと立ち寄るにも便利です。
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