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今週のおすすめランニングコース

水辺をひたすら攻め続けるみなとみらいシーサイドジョグコース
水辺をひたすら攻め続けるみなとみらいシーサイドジョグコース
神奈川県横浜市西区(5.3km)
ロード,早朝,周回

せっかくベイサイドのみなとみらいを走るなら、ゆっくりひたすら水辺を攻め続けるシーサイドコースが今の気分。
海や自然を感じながら、近代的なみなとみらいの開けたスペースを駆け抜ける爽快感は最高です。

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朝ランで、猿島を拝みにいこう。
朝ランで、猿島を拝みにいこう。
神奈川県横須賀市(3.3km)
ロード,夕方,昼間,早朝,周回

横須賀中央からさくっと走れるコース。
近隣在住や、周辺に宿泊された方はぜひ朝ランでご利用ください。
うみかぜ公園から拝む猿島は、一見の価値あり。
まれに霧の中に浮かぶ猿島を見ることができますが、その姿はまるで雲に隠れるラピュタのようです。

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文の京(ふみのみやこ)から自由ヶ丘へ
文の京(ふみのみやこ)から自由ヶ丘へ
東京都文京区(16.9km)
ロード,昼間,片道

ふと思い立って、自由ヶ丘までランニング。
国立競技場建設を眺めながら、外苑のイチョウ並木をくぐり抜けて
246を渋谷方面へ。そこから、代官山を通り抜けて
駒沢通りと東急東横線沿いを中目黒、祐天寺、学芸大と経由して
自由ヶ丘へ!

約16キロのコースです。
割とアップダウンがあり、走りごたえはあります。

途中におしゃれなお店もたくさんあり、寄り道も十分楽しめますw
人が多い箇所を抜けるので、のんびりランニングする気持ちで。

○立ち寄った場所
・代官山 HI-CACAO
http://hicacao.baycrews.co.jp/
ソフトクリームが美味い!!カカオニブがまぶしてある。
濃厚なチョコとさっぱりのソフトクリームのミックスがオススメ


・学芸大学 パンの田島
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131702/13215332/
コッペパンのお店、
練乳ラムレーズンを食べました。

○ゴール
PeakPerformance 自由ヶ丘店
スェーデンのアウトドアブランド。
https://www.peakperformance.jp/

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ランニングと朝食:TORANOMON KOFFEE
ランニングと朝食:TORANOMON KOFFEE
東京都江東区(8.1km)
ロード,早朝,片道

毎週土曜日の7:30から、清澄白河駅A1出口を出発し5-10km圏内にある朝食を食べに行くランニングプロジェクト。2016年5月にスタートし、これまで100軒弱の朝食を食べてきました(2018年12月現在)

このコースは勾配もなく、フラットなため楽しみながら走れます。フレンチトーストうまいので、ぜひ。

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ジュロンレイク、日本庭園から中国庭園を駆け抜ける
ジュロンレイク、日本庭園から中国庭園を駆け抜ける
シンガポール(5.6km)
ロード,夕方,早朝,片道

ジュロンレイクにある、日本庭園から中国庭園を抜けて人気のレイク北岸を走るコースです。(ただし、この北岸のコース部分は改修工事でしばらく閉鎖になりますので、HPで確認ください)中国庭園内の7重塔は閉館時間を確認した上で、登る事をお勧めします。尚、現在ジュロンレイクガーデンも改修工事中です。

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コース検索結果(55件)

来間島の美しさと静寂の空間 ② ムスヌン浜
来間島の美しさと静寂の空間 ② ムスヌン浜
沖縄県宮古島市(4.9km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

次に宮古を訪れる時は間違いなく、来間島が伊良部島に宿泊したい。理由はそこに静かで美しい砂浜があるから。伊良部島には「佐和田の浜」や「渡口の浜」があるが、来間島には「長間浜」と「ムスヌン浜」という素朴な美しさを感じられる砂浜がある。 このムスヌン浜は、来間島に行くなら必ず訪れるべき隠れスポットである。美しい海、波の浸食によって削り取られた岩場、南国らしい植物や海岸の生き物。そして静かな空間。ここはなんとなく、ハワイのカウアイ島のポイプ の海岸にあるマハウレプ・ヘリテージ・トレイルに雰囲気とどこか似ていると感じる。 https://runtrip.jp/course/kaigai/1/5611 砂浜にはサンゴの死骸で埋め尽くされ、宮古らしい白砂がここにもあるが、ここでは珍しい貝殻を集めることができる。ここに来れば、誰もが幼い時に水辺で遊んだ記憶を辿ることができるだろう。静けさがあるものの、どこからともなく好奇心を掻き立てられる、そんな場所である。

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来間島の美しさと静寂の空間 ① 長間浜
来間島の美しさと静寂の空間 ① 長間浜
沖縄県宮古島市(6.1km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

次に宮古を訪れる時は間違いなく、来間島が伊良部島に宿泊したい。理由はそこに静かで美しい砂浜があるから。伊良部島には「佐和田の浜」や「渡口の浜」があるが、来間島には「長間浜」と「ムスヌン浜」という素朴な美しさを感じられる砂浜がある。 人口170人ほどの来間島には近年注目されている美しい静寂の空間がある。その1つが来間島の北東に位置する縦に長い長間浜で、白砂の砂浜は宮古の砂浜の象徴であるが、ここは宮古の有名な砂浜に比べると人の気配が無く、独特の静けさがある。 ここは夕焼けの名スポットでもあり、その時間であればここぞとばかりに車で人が押し寄せるかもしれないが、それまでの時間はパウダーサンドの白砂の美しい空間を独り占めできる可能性がある。そんな贅沢ができるなんて人生も捨てたもんじゃない。 車でも気軽に訪れるのことのできる来間島であるが、せっかくならば来間島に宿泊し、思う存分にこの島を満喫することがオススメである。ランニングとは、その場所の良さを五感を通じてより感じることのできる行為である。運が良ければ素敵な砂浜だけでなく、来間島で飼育されているヤギに出会うこともできるだろう。

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宮古の真の美しさを知る道・来間大橋
宮古の真の美しさを知る道・来間大橋
沖縄県宮古島市(5km)
ロード,早朝,昼間,往復

沖縄県の宮古島で綺麗な海が見える橋といえば「伊良部大橋」を思い浮かべる人もいるだろうが、1690mの長さがある来間大橋から見える海も日本トップクラスの透明度を誇る。来間大橋の北側の歩道からは与那覇前浜の東洋一の海を見ることができる。 そのようなことから、伊良部大橋よりも綺麗でかつ、日本一、東洋一の眺めがそこにあると言っても過言ではない。写真はエコアイランド宮古島マラソンで撮影したものであるが、普段は右側(北側)の歩道を走ることができる。レースではフルマラソンを走るランナーのみがやってくることができるが、普段は誰でも自由にここを訪れることができる。 来間大橋は伊良部大橋よりも長くはないが、何往復してもいいと思えるぐらいの美しさがそこにある。与那覇前浜付近や来間島に宿泊しているランナーならここを走らない理由はない。あとは天気が味方してくれるかどうかだけである。 来間大橋を往復したら、その先にある皆愛屋の「ゆし豆腐そばセット 」のゆし豆腐そば、島とうふおにぎり、おから、豆腐もちを食べれば幸福度は100%。ここは名店であるが、平日のランチタイムしか営業していない。もし平日の昼間に来間大橋に行くならば、皆愛屋に行かない理由もないだろう。

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東洋一の美しさ・与那覇前浜ビーチ
東洋一の美しさ・与那覇前浜ビーチ
沖縄県宮古島市(4.8km)
ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

まだ私が生まれる前、1984年に与那覇前浜ビーチの前にオープンした「宮古島 東急ホテル&リゾーツ」とともに宮古島の観光業が活性化した。翌年の1985年から全日本トライアスロン宮古島大会が開催され、与那覇前浜ビーチはそのスタート地点となっている。このように与那覇前浜ビーチは宮古以外に住む人にとっても馴染みある場所へと生まれ変わった。 全日本トライアスロン宮古島大会や「スポーツアイランド宮古島」というフレーズ1つとってもそうであるが、この与那覇前浜ビーチは宮古島の観光スポットに欠かせない存在であり、現在も不動の人気を誇っている。誰しもが宮古を訪れる際は必ず行きたい場所である。 宮古には綺麗な海はたくさんあるが、パウダーサンドの白浜の上を「裸足」で走ることがどれほど気持ち良いかを感じるにはここに来るのが1番のオススメである。ここではランニングシューズを置いて、サラサラの白砂の上を走ることでリラクゼーション効果があるのではないかと思うほどである。 ふと足元を見ると、ここではヤドカリを見つけることができる。ヤドカリがそれまでに進んできた道筋を追っていくと、それは長い時間をかけて進んでいくマラソンのように長いものだと感じるし、それは我々の人生のように長い道のりのようにも思える。 浜辺に生きる生物の美しさ1つをとっても、東洋一の美しさと言われている理由がわかる。ここは一般的な観光客にとっても最高の場所であるが、ランナーにとっても日本で有数の憩いの場所であることは間違いない。宮古でも1番の長さを誇る砂浜での至福の時間は、その時が永遠のようにさえも思えてくる。

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絶景・三角点と佐良浜集落の異国情緒
絶景・三角点と佐良浜集落の異国情緒
沖縄県宮古島市(9.6km)
ロード,早朝,昼間,往復

1枚目の写真にある三角点は沖縄県宮古島市の伊良部島観光の定番スポットでもあり、宮古島トップクラスのインスタ映えスポットとして連日観光客がおもにレンタカーで訪れるが、この場所は公式な観光スポットではない。 もし、伊良部島の佐良浜港あたりに宿泊しているのであれば、走ってこの三角点まで行くというのもいいだろう。この一帯はそんなプランを考えたくなるような宮古の歴史と自然を感じられる素晴らしい場所である。 三角点は非公式の場所なので、詳しい場所にはついてはここでは触れないが(ググるとすぐわかる)、このマップ上では☆の場所としている。それらしき場所にいけばだいたい車が停まっているのですぐにわかる。ここからの眺めは日本有数の美しさと壮大さである。ちなみにここの近くにはイグアナ岩という絶景もある。 それらを後にして佐良浜集落へと戻ってくる。佐良浜はカツオ漁で有名な港町で、レンタカー気軽に回れるほど道が広くなく、冒険のように走って観光するのがよい。この集落の高台には多くの階段や坂道、かじゅまるの木、古びたつくりの住居など沖縄や宮古の中でも変わった雰囲気が感じられる場所である。

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伊良部大橋とその先のアドベンチャーワールド
伊良部大橋とその先のアドベンチャーワールド
沖縄県宮古島市(18km)
ロード,早朝,昼間,往復

宮古島と伊良部島を結ぶ伊良部大橋は全長3540m。2015年に開通したこの橋は無料道路しては日本一の長さを誇る橋。しかし、それだけではなく、この橋から眺める美しい海は「宮古ブルー」といわれるコバルトブルーとエメラルドグリーンのエッセンスを十分に見渡すことができる。ここは最高の場所である。 伊良部大橋は車やバイクで渡るのが一般的であるが、ここを走ってしまえばそれはむしろ「もったいない」ということに気づくだろう。現地の人であれば宮古の海の美しさは真新しいものではないかもしれないが、観光客にとってはその一歩一歩が感動との出会いとなる。 そのようなこともあり、伊良部大橋の宮古島側には多くの民宿やホテルが立ち並ぶ。このエリアや平良に宿泊しているなら、ぜひ走って積極的に伊良部大橋を訪れたいものである。無論、車で伊良部大橋の近くまで来て、そこから走り出してもよい。 写真はエコアイランド宮古島マラソンで撮影したものであるが、普段もこの色がついた歩道を走ることができる。途中に車を停めるスペースがあるので、そこでゆっくりと写真を撮るといい。途中の勾配の高さに四苦八苦するだろうが、あまりの海の美しさに見とれてしまうだろう。 伊良部大橋を渡ったら交通安全のシンボル「宮古島まもる君」がお出迎えしてくれる。そこで右折しそのまま進めば、その大きさに見とれてしまう「ヤマトブー大岩」に差し掛かる。そして、その逆側に進んで山の方に向かえば牧山展望台で宮古の海を一望できる。 この牧山付近では海とは違った緑が多くあり、宮古の植物や動物に出会うことができるアドベンチャーワールドがそこに広がっている。海だけでなく山にも自然があるということを感じられる宮古では少ない場所でもある。

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小島の素朴な美しさ・渡口の浜
小島の素朴な美しさ・渡口の浜
沖縄県宮古島市(5.1km)
ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

沖縄県宮古島市の伊良部島に宿泊しているなら、ランナーが必ず走っておかないと後悔する、そんなビーチが渡口の浜である。白砂のパウダーサンドのビーチが点在する宮古島でもトップクラスの静けさ。ただでさえ美しい水辺であるが、ここを訪れると心が浄化されていることに気づく。 沖縄の海はそこを訪れる多くの人の影響もあり、人気のビーチでは静けさがない。その点、この渡口の浜は都会の喧騒から離れてリラックスするには最適の場所であるといえる。このような場所にくると、沖縄本島の人がわざわざ宮古までその海の「静けさと美しさ」を求めてやってくるということにも頷ける。 この温暖気候の宮古の地において、この渡口の浜は海水浴場というよりかは「心を休める場」である。そして、本島のビーチではあまりお目にかかれない「素朴な美しさ」がそこにある。ここの白砂の感触の良さを肌で感じながらそのようなことを考えていた。そして、ここを去る時には何かの寂しさを感じた。

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砂山ビーチに宝物を探しに行く。
砂山ビーチに宝物を探しに行く。
沖縄県宮古島市(8.8km)
ロード,早朝,昼間,往復

沖縄県宮古島市の中心地である平良(ひらら)から走っていけるビーチといえばパイナガマビーチとこの砂山ビーチが挙がる。平良から砂山までの道は4kmほどであるが、砂山ビーチの美しさを知るものにとってはその道のりは長くは感じないはずだ。 しばらくして砂山ビーチの入り口に差し掛かる。砂山の丘から見下ろすエメラルドグリーンの海が見えてきた時のワクワク感は、宝探しで宝物を見つけた時のような気持ちに似ている。これはここに走ってくるからこそ感じられる「達成感」のようなものに近い。 砂山の景色は美しい。海は碧く、サンゴのお陰で白さを保つビーチと、宮古らしい波の浸食によって削り取られた岩場。晴れていればそれらの美しさは空の青さと抜群の相性の良さをみせてくれる。このような砂山の美しき宝物は、各々の胸の奥底にしまっておこう。 楽しい時間はあっという間に過ぎてしまう。帰路につきながらお腹が減っていることに気づく。最後は「くになか食堂」の宮古そばと天ぷらを食べながら砂山での余韻に浸る。そんな宮古の良さに触れることのできるコースである。

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フラっと気軽にパイナガマビーチ
フラっと気軽にパイナガマビーチ
沖縄県宮古島市(5.2km)
ロード,ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

沖縄県宮古島市の中心地は、宮古島市役所があり、多くの飲食店、ホテルが点在する平良(ひらら)の町である。宮古島本島全域だけでなく、池間島、伊良部島、来間島へもアクセスしやすい場所である。そのようなことからこの平良に宿泊する人も多いだろうが、平良からブラっと気軽に行くことができるのがこのパイナガマビーチである。 平良の町から1kmほどで、宮古の方言で「南長間ビーチ」ことパイナガマビーチ(方言で南はパイという)にたどり着く。ビーチ自体はそう長くないが、それでも美しい海が目の前に広がる。このビーチは地元の人も休憩でよく訪れるが、夕日が綺麗に見える場所である。 パイナガマビーチの隣にはパイナガマ海浜すこやか公園があり、いかにも走りたくなるような遊歩道がある。ここでしばらく走っていると帆の先のような場所に東屋(あずまや)がいきなり現れ、その先には砂山ビーチのように、波の浸食によって削られたアーチ状の岩がある。 また、周辺にはパイナップルに似たアダンの実を見ることもでき、アーチだけでなく、市街地の近くにもこのような宮古の自然の奥深さを感じられる場所があることに驚く。ここはただの砂浜ではない。 エコアイランド宮古島マラソンでは10kmは終盤に、ハーフマラソンとマラソンでは序盤と終盤にこのパイナガマビーチを横目に見ることができるが、ぜひ日を改めて行ってみよう。ここはゆっくりと時間を過ごすのに最適な場所であると感じる。

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久米島(沖縄)シンリ浜で、ビーチ&空港ラン
久米島(沖縄)シンリ浜で、ビーチ&空港ラン
沖縄県島尻郡久米島町(2.7km)
ビーチ,早朝,昼間,夕方,往復

久米島空港にほど近い、シンリ浜を走るコースです。「サイプレスリゾート久米島」の中庭にあるプールを抜けて降りていけば、そこが砂浜。と言っても、ちょっと独特な風景で、水辺に岩のようなものが点在し、砂も、まだ砕けきっていないサンゴや貝殻がたくさんあって、素足では痛いだろうな、という感じの砂です。サラサラの砂よりも足を取られにくいですが、ロードのような固さもないので、トレーニングには程よいかもしれないですね。 砂浜の先には、久米島空港の滑走路が海に突き出しているので、空港に発着する飛行機を間近に見ることができます。離島の空港ですが、朝夕を中心に、1日7-8往復の発着がありますし、夏の間は東京から直行便も運航されることがあります。 このシンリ浜は夕日がキレイな場所とのこと、私が走ったのは朝でしたが、サンセットの時間帯にもぜひ。ただ、街灯などはないので、暗くならないうちに浜から上がってください。

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尚巴志ハーフマラソン2018
尚巴志ハーフマラソン2018
沖縄県南城市(21.6km)
ロード,周回

コース序盤の新里坂(しんざとびら)は高低差150Mの坂で、当大会のスローガン「新里坂(しんざとびら)を制する者は覇者となる。」の通り名物の一つとなっています。 中盤には眼下に綺麗なオーシャンビューが望める「ニライカナイ橋」が疲れを一気に吹き飛ばします!

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名護の道を30kラン
名護の道を30kラン
沖縄県名護市(30.3km)
ロード,夕方,周回

平坦なコースで比較的走りやすいです、中盤は海沿いのコースになりますので、海を眺めながらのランニングは気持ちいいです

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日の出と共に座間味港から阿真ビーチへ
日の出と共に座間味港から阿真ビーチへ
沖縄県島尻郡座間味村(3.1km)
ロード,早朝,往復

座間味港から海を見ながら阿真ビーチへ向かうロードラン。途中に一つ坂がある以外は平坦なので、とても走りやすいコースです。昼間は紫外線が強く、夜は街灯が殆ど無く真っ暗になるので、朝日を浴びながら綺麗な海に沿って走る早朝がおすすめです。

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県庁前駅から波の上ビーチまで日の出ラン
県庁前駅から波の上ビーチまで日の出ラン
沖縄県那覇市(2.7km)
ロード,早朝,往復

ゆいレール県庁前駅から波の上ビーチと波上宮を目指す早朝リフレッシュコース。 6~7時頃の波の上ビーチでは1年を通して地元の方達が体操したり泳いだり、それぞれの目覚めの時間を楽しまれています。 替えの短パンだけ準備しておいて、軽い早朝ランついでに一泳ぎ。一日の始まりに最高の時間です。

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沖縄おいしいとこどりラン
沖縄おいしいとこどりラン
沖縄県那覇市(13.7km)
ロード,夕方,早朝,周回

国際通りから漫湖に抜けて、首里城もちらっと見つつ楽しめるコース

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息をのむ絶景のニライカナイ橋
息をのむ絶景のニライカナイ橋
沖縄県南城市(10.7km)
ロード,早朝,昼間,周回

那覇から車で40分ほどの沖縄県南部の南城市には思わず息をのむ絶景があります。海をバックに大きく湾曲したニライカナイ橋は、ニライ橋とカナイ橋の合わさったものであり、その壮大な姿に感動すること間違いなしです。このコースはそのニライカナイ橋を目指して走っていくコースです。 ニライカナイとは遥か遠い東の海の彼方や海の底にあるとされる異界を指し、神界でもあるとされています。沖縄や奄美地方に由来する他界概念で理想郷の伝承であります。 早朝には、太陽が目の前に姿を現し1日の始まりを告げますが、綺麗なエメラルドグリーンの海を眺めるには晴れた日のお昼頃がいいでしょう。 この場所は、南城市で秋に開催されている尚巴志(しょうはし)ハーフマラソン in 南城市のコースであり、日本を代表する絶景を見られる大会の1つでもあります(この絶景は間違いないです!!)。 ここに行けばきっと素晴らしい景色に出会えることができるでしょう。

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沖縄本島南部の定番・美らSUNビーチ(豊崎ビーチ)
沖縄本島南部の定番・美らSUNビーチ(豊崎ビーチ)
沖縄県豊見城市(6.6km)
ロード,ビーチ,早朝,夕方,周回

沖縄県の那覇空港から南に車で10分ほどの豊見城市(とみぐすく)には、素晴らしいビーチがあります。この美らSUNビーチは地元の人は豊崎の地名にちなんで豊崎ビーチと呼びますが、海に面する豊崎には素晴らしい景色がたくさんあります。 晴れた日には青空と綺麗な海が一面に広がり、日没時は綺麗なサンセットに心を奪われることでしょう。夏の週末にはビーチは海水浴にくる人で賑わっていますが、ランナーにとっても最高の場所であることは間違いないです。 また豊崎ビーチやその周辺はランナーにとって走りやすい道が整備されており、気持ちよく走れるでしょう。通り雨に遭遇することがあれば、運よくその後に綺麗な虹を見ることができます(写真1枚目)。 このビーチはシャワー施設もあり、またカフェもあるのでランナーにとっても、全ての利用者にとっても嬉しい限りです。 ※ 美らSUNビーチの駐車場は従来まで無料でしたが、2017年7月1日から有料化されました(夏期:60分/200円 最大500円)

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夕陽の名所・瀬長島ウミカジテラスとしおさい公園
夕陽の名所・瀬長島ウミカジテラスとしおさい公園
沖縄県那覇市(11km)
ロード,夕方,往復

那覇空港から車で南に10分進んだところにある瀬長島。その瀬長島は沖縄を代表する夕陽の名所であります(写真1、4、5枚目)。那覇空港が近く、着陸前の低空飛行の機体を間近で見られるスポットでもあります。 この瀬長島は近年の開発によって「ウミカジテラス」という素晴らしい場所に生まれ変わりました。沖の慶良間諸島に日が沈んでいく様子を眺められる夕日の絶景スポットとしてももちろんですが、温泉やカフェ、レストランも充実。観光客で賑わっています。 そうなれば、ウミカジテラスに!ということになりますが、どうしても人混みが苦手、という人のために、瀬長島の南に位置するしおさい公園もランナーにはオススメです。このしおさい公園も、瀬長島同様に夕陽を綺麗に眺めることができます。 ここにはお洒落なカフェなどはないのですが、人も少なく、ジョギング中にウミカジテラスのような人気の観光スポットの人混みにはチョット^^; という人にはこちらがオススメです(写真2、3枚目)。こちらも同様に着陸前の飛行機を眺めることができます。 いずれにせよ、このどちらかで素晴らしい夕陽に出会えることは間違いないでしょう。

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